前略

友人から以下です。


最新ブログがアップされて以降、2 ちゃんねる上の先方の書き込みは萎縮している様子がはっきり伺える。
また、萎縮しながら、高橋氏をなんとか同じ土俵に引っ張り出そうとしているが、もはやその挑発さえ及び腰になってきていることがわかる。
改めて不安がっているのは彼らの方だとお分かりになったと思う。
高橋氏が従前と同じレベルでなくなったことに脅威を感じているからだ。
繰り返しになるが怯えているのは連中の方なのである。

また、例の問い合わせ件数が21件になるとのよし、把握できた。
自分の想定以上の数ではあるが、思ったより多くとも、この21件の関係者の中ににかいがいることはまず確実である。
およそ、その 21件と関わりない範囲まで余計に追及の輪を拡げる必要はない。

これら21件のことは、もちろん高橋氏以外には詳細がわからないが、その中には、おそらく前に話題になったマスコミ関係者は該当がないのではないか?
それから前回の、可能性として言及あった2件の面々なども、その面々から、インターエデュに今後書き込まない誓約をするような経緯はなかったのではないか?
21
件に絞るべきだ。
改めて、この21件をリストアップしてみることを提案させていただく。同時に、『合同会社・・・』のスレッドが立てられる原因となった、
『(引用はじめ)・・・現在、設立者ブログ内では interedu におけるいくつかの書き込みに対して名誉棄損・侮辱で法的措置を取るという過激な主張がなされています。・・・(青字引用者による。引用終わり)』
と書かれている、そのエデュ内の書き込みとは何か?
こちらも高橋氏が当時自身で法的措置を取ると判断したわけだから、その対象者について最もよく自身が把握されているはずだ。
スレッドの6ページでスレ主の法律家が改めてスレッド立ての理由を、
『(引用はじめ)・・・理不尽にも法的措置の対象としてリストアップされた方々が、意見を表明する場を失ってしま・・・(引用終わり)』わないためとしている。
ここで言う高橋氏によって法的措置の対象者としてリストアップされた方々が誰かが重要。
その中ににかいはまちがいなくいる。
当時、高橋氏が、ハンドルネーム経験者は語るとして誰に関するどんな話題について名誉毀損を判断されたのか?それを紐解かれれば、にかいこと紀貫之が誰かが相当絞られるはずだ。


上記の2方面、すなわち、
書き込まないと誓約した21件のリストと、経験者は語るとして高橋氏が法的措置対象者としてリストアップした面々の、両者の共通集合部分に紀貫之が確実にいるはずだ。

さて、そこで、上記の共通集合の範囲を更に絞り込むヒントが以下。
非常に有力なヒントとして、例の 2 ちゃんの 525 番の慶応志木スレがあると考える。
2011
11月に書き込まれたものである点で、経験者は語るとして書き込みをしていた時期と重なっているのではないか。
『(引用はじめ)・・・169:実名攻撃大好きKITTY2011/11/23(水)143126.96 ID:YUuS2NfyO
高橋
お前の親父何しているの?
ネットで他の学校の悪口ばっかり書いているらしいじゃん・・・(引用終わり) 』

この525番の文面の読み方だが、これを書いた者が高橋氏をマークしていることは確実。
そしてその人物が、悪口を高橋氏に書かれたそれらいくつかの他の学校のうち 1 校の関係者であると仮定してみる。
それほど不自然な仮定ではない。もちろん決定はできないが、候補としてはその可能性上位とできると考える。
上記の共通集合の中に学校関係者が係わると思える件数がいくつあるか?
もちろん在校生の保護者のふりをしているようなものも数に入れて数えてみてはいかがか?

ここまでをまとめると、
21
件の書き込み禁止案件と、経験者は語るにおいて法的措置対象者としてリストアップした者との共通集合のうち、学校関係者と見なせるものにスポットライトを当ててみる。その中に、紀貫之氏の有力候補が出る可能性大だ。


以上、この21件と法的措置対象リストの共通集合に、学校関係者が何件入っているか? について、ブログで回答いただけるようなら、以下のような形で回答願えないだろうか?
その回答を確認させてもらった時に、15通目を考える。

『問い合わせの件は件でした。数はこのように絞れました。そちらでも確認ください。 ここまで絞れれば、当方が慌てる必要などないことも、よく理解できました。
いよいよ、次でしたね。お待ちしています。』


紀貫之らが正体が割れそうだ、と思うだけで、勝手にあちらが不安の上に不安を募らせてゆくまでのこと。
正体が割れそうだ、というだけで、今後は書き込みにさらに臆病になって抑止されてゆくはず。
ちなみに、2ちゃんねるでは、おそらく高橋氏によると思われるプロ固定への言及がある。
紀貫之一派は、書き込みの主メンバーが本人たちと思える点ではアマチュア固定
ただ、そこに本人たち以外として参戦しているプロの固定屋がいると仮定すると、その固定屋たちを手配した者が誰か?がむしろ重要では?
手配者は業者ではないか、という仮説は少なくとも不自然ではない。
なにしろ、そもそも『合同会社の・・・』のスレ主が 弁護士と思える点からも、紀貫之を依頼者とする対策組織が向こうには推定できるのであり、
その中にあって、なんらかの業者を介している仮説は、繰り返しになるが仮説として不自然ではない。

以上
                                           』

以上です。

草々

平成 26 5 月吉日
一読者より

注)平成2825日に島田真樹(仮名)は高橋嘉之(仮名)に会うことになり匿名手紙が全部自分であった事を認める羽目になります

 

 

【ブログ執筆後記~島田真樹(仮名)の匿名手紙を読んでみて~】