島田真樹(仮称)は匿名手紙送付者であり、確実に“にかい”そのものか、“にかい”というハンドルネームをネット炎上演じる者たちと島田真樹(仮称)が共同で使う集合体ともいうべき架空の人物であるようです。
2011年以降の島田真樹(仮称)のインターネット上の犯罪行為からすると、当初の“にかい”は確実に島田真樹(仮称)本人による自演であり、その目的は、

1.島田真樹(仮称)の意にそぐわない姿勢のもの
2.教育関係で島田真樹(仮称)の嫉妬の対象になるもの
3.島田真樹(仮称)が逆恨みしている元理事長 紀貫之氏を尊敬している教育関係者

これらの人物を島田真樹(仮称)の薄っぺらなプライドや私欲や逆恨みによって陥れることです。
そうして出てくる杭を貶めることでしか、島田真樹(仮称)という人物の薄っぺらなプライドは保てないのです。
お互いに切磋琢磨し、自分磨きに島田真樹(仮称)が時間を割くような男だったらこのようなことは起こらなかったでしょう。
こういう島田真樹(仮称)は本人に一番の問題がありますが、核家族化や本来の家族の体をなさない親子関係において、親からの言霊もなにもないまま育ってきたパーソナリティーにも問題があるのでしょう。

高橋嘉之(仮称)氏が、最終的に島田真樹(仮称)という主犯の名前に到達したのはいつだかわかりません。ただ、高橋嘉之(仮称)氏ブログを読んでいますと、高橋嘉之(仮称)氏が島田真樹(仮称)という犯人の確証を得たのは、島田真樹(仮称)が2015年5月に起こした「A警察呼び出し事件」でしょう。
A警察とは赤坂警察署です。
島田真樹(仮称)は、2015年くらいから氏名や港区の私立学校で起こしていた犯罪行為がインターネット上に書き込まれるようになり、その書き込み者を高橋嘉之(仮称)氏と思い込んだようです。
(なお、2014年10月ころは、港区の私立学校職員  松浦聡(仮名)がその犯人である思い込み、島田真樹(仮称)と港区の私立学校 池田富一(仮称)らが一緒になって、松浦聡(仮名)を懲戒解雇したという事件まで起こしたようです。)
そして、その高橋嘉之(仮称)氏を赤坂警察署に呼び出すように警察署を騙し、警察署内で高橋嘉之(仮称)氏と会話をして、ことを収めようとしたようです。
そして、警察署に高橋嘉之(仮称)氏を呼び出したことで、インターネット上に書き込まれていた島田真樹(仮称)の氏名や港区の私立学校で起こしていた犯罪行為がデタラメであり、且つ、高橋嘉之(仮称)氏を悪者に仕立て上げようとしたのでしょう。

この「A警察呼び出し事件」を高橋嘉之(仮称)氏の立場から見ますと、単にインターネット上に書き込まれていた島田真樹(仮称)の氏名等だけで、高橋嘉之(仮称)氏に対する誹謗中傷犯や匿名手紙送付者が島田真樹(仮称)であるという確たる証拠はありません。
そして、インターネット上に名前が出ている島田真樹(仮称)という人物本人が、高橋嘉之(仮称)氏とは一度も会った事もないはずなのにも関わらず、赤坂警察署に呼び出したわけです。
これは高橋嘉之(仮称)氏からすれば、「自分の誹謗中傷事件や匿名手紙送付事件に、島田真樹(仮称)と言う人物が関わっている」という明らかな証拠となってしまったのです。
そうでなければ、会ったことも話したこともない島田真樹(仮称)、インターネット上に名前が出ている島田真樹(仮称)に呼び出されるわけがありません。
つまり、島田真樹(仮称)はこの時から勇み足でことを起こすと、高橋嘉之(仮称)氏周辺で起こっていた被害を通じて、「島田真樹(仮称)が犯人です」と言わんばかりの行動をしてしまったわけです。
策に溺れた自称天才策士の末路とはこういう形で崩れていくのです。

高橋嘉之(仮称)氏は、このころから、2012年以降のインターエデュ時代の“にかい”、すなわち島田真樹(仮称)のネット炎上の被害者(意図せず加害者に仕立て上げられたり、直接誹謗中傷の対象にされたものたち)に連絡を取り、2015年以降に、島田真樹(仮称)のネット炎上被害者との情報交換などをおこなっているようです。
そして、「島田真樹(仮称)被害者の会」を作っているようです。
その中には、現実社会において島田真樹(仮称)に騙された、港区の私立学校法人の元教職員も数名いるようです。


さて、島田真樹(仮称)の意のままにネット炎上演じる者たちの一人を、2016年に高橋嘉之(仮称)氏は補足し、捉え、民事裁判で勝訴しています。
その男の名前は戦和貴(仮称)という高知市に在住の男(22歳 生年月日は平成8年9月16日)です。その男の父親は戦泰和(仮称)という泌尿器科の医師であり、高知市の隣に位置する安芸市の病院の院長をしています。
都会と違い、高知市と安芸市を毎日往復するのは、医者と言う職の父親 戦泰和(仮称)には無理でしょう。したがって、父親 戦泰和(仮称)は高知市と安芸市を毎日往復するというより、安芸市を中心に生活しており、時々、戦和貴(仮称)がいる高知市自宅に帰ってくるような状況であり、息子に対する親としての教育はほとんどなされずにいたのでしょう。
そして、戦和貴(仮称)という殺害予告をするようなネットテロリストが生まれるのです。

高橋嘉之(仮称)氏が戦和貴(仮称)を特定し、民事裁判で勝訴するまでの経緯を高橋ブログに以前掲載されていた内容やクロス掲示板と言う悪辣な者たちが集うインターネット掲示板(https://cross-law.xyz/evil/)を見ているとわかります。

戦和貴(仮称)は匿名で特定されてはならないネットテロリストでありながら、不用意にもamebloブログに、彼の活動や思想的なものを書いていたようです。そして、高橋嘉之(仮称)氏についても書いてしまい、名誉毀損で特定されるに至ったようです。
それがこれです。
*すべて高橋氏のブログに掲載されていた画像です。
①高橋嘉之(仮称)氏に対する名誉毀損ブログ
パナウェーブA1マスキング2
パナウェーブA2マスキング2

①戦和貴(仮称)によるその他ブログ
ブログ1お前こそ辞めろ?1マスキング
ブログ1お前こそ辞めろ?2マスキング


ブログ2最後の警告だ?マスキング


高知市の戦和貴(仮称)は、高橋嘉之(仮称)氏への誹謗中傷ブログ以外に、②のようなわけのわからない、しかしながら反社的な内容をブログ記事にしていました。
そもそも都内に住む高橋嘉之(仮称)氏に、高知市在住の戦和貴(仮称)など全く縁も所縁もない存在です。
そして、この段階では、島田真樹(仮称)・“にかい”に踊らされていた愉快犯程度に高橋嘉之(仮称)氏は考えていたようです。
そして、①②にある文言、「ゴリホーモ」「サンライズマン」「スカラウェーブ様」「恒心総合大学」等から、この高知市の戦和貴(仮称)が、唐澤貴洋(仮称)弁護士らの業務妨害や殺害予告や誹謗中傷をおこなっている俗にいう「恒心教徒」「ハセカラ民」の一人であることがわかります。

そして、この高知市の戦和貴(仮称)は、このブログのコメント欄において、驚くべきやりとりを高橋嘉之(仮称)氏とするのです。
それが以下です。
*すべて高橋氏の以前のブログより
パナウェーブアメブロコメント赤線入り2

パナウェーブアメブロコメント2赤線2


高知市の戦和貴(仮称)は、明確に「島田真樹(仮称)自身と連絡することになっている」ことと、
「団体(港区の私立学校法人のこと)の一つと情報共有・捜査協力のため協議しております」と港区の私立学校法人との関係を話し、さらに「100万円をしはらうという内容の誓約書を書かせたそうです」という港区の私立学校法人の関係者数名(島田真樹(仮称)も含む)しか知らないことまで、東京とはかけ離れた高知市の戦和貴(仮称)が語ったのです。
高知市の戦和貴(仮称)はいったい、どうやってその話を知ったのでしょう?
これは島田真樹(仮称)や港区の私立学校法人との関係がデタラメではなく、島田真樹(仮称)や港区の私立学校法人と高知市の恒心教徒・ハセカラ民・ネットテロリスト戦和貴(仮称)がつながっている確たる証拠ということになります。
さらに、高橋氏ブログには、港区の私立学校法人が高橋嘉之(仮称)氏を偽りの刑事告訴をおこなったとき、その捜査にあたった刑事が、港区の私立学校法人 理事長 池田富一(仮称)に高知市の戦和貴(仮称)件を問いただした時に、戦和貴(仮称)と連絡する関係にあった事を話しており、そのことは捜査報告書にも残っているようです。
なお、高知市の戦和貴(仮称)は、2017年9月ごろ、その警察署の刑事から電話を受け、任意の事情聴取を求められたようですが、年内は忙しいなどという理由で、事情聴取から逃げているようです。
そしてその間に、自宅の固定電話を解約または番号の変更をおこなっているようですが、警察はいつでも連絡がとれる状況であり、「年内は忙しいなどという理由」では逃がさないように準備しているようです。

島田真樹(仮称)は、教育界という場にいながら、こういう反社会的なものたちとつながっており、高知の戦和貴(仮称)が危険を冒してまでこういうことをする背景には、場合によっては、島田真樹(仮称)なり、シュンエイカン(仮称)なり、港区の私立学校法人から、インターネット対策費としてお金が流れている可能性さえあるのです。
そうなれば、島田真樹(仮称)なり、シュンエイカン(仮称)なり、港区の私立学校法人そのものが反社会的組織ということになりましょう。

高橋嘉之(仮称)がブログにおいて、「当局等に相談している」などの話を語っていましたが、一向に自分たちに当局がアクションをおこさないことに安心感や「警察が動くはずがない」とでも思ってきたのでしょう。
しかし、もうそういう状況ではないでしょう。
具体的氏名、日時指定で殺人予告までされていて、「警察が動くはずがない」は通りません。
「IP開示でも特定は不可能だから安心」などという都合のいい理屈は通りません。