高橋氏のブログではときどき「天職する!」というブログのことが述べられています。

ブログ「天職する!」

このブログはシュンエイカン(仮称)取締役の島田真樹(仮称)が管理運営していました。
シュンエイカン(仮称)のエデュケーショナルバンク事業部(仮称)のホームページに島田真樹(仮称)の個人的なブログである「天職する!」のリンクがはられていました。

島田真樹(仮称)は今年の3月31日に、シュンエイカン(仮称)取締役を退任しています。
退任と同時にエデュケーショナルバンク事業部(仮称)のホームページが削除またはリンクが外され、「天職する!」ブログが閲覧できなくなりました。

それはなぜでしょう?
島田真樹(仮称)が今年の3月31日に、シュンエイカン(仮称)取締役を退任したから?

いいえ違います。
シュンエイカン(仮称)が、島田真樹(仮称)という取締役の犯してきた犯罪によって会社としての責任が追及されることを恐れて、遅ればせながら、エデュケーショナルバンク事業部(仮称)のホームページの削除またはリンク外しをしたのです。
その理由は、島田真樹(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏に匿名手紙を送りながら、港区の共学私立学校法人で島田真樹(仮称)がしでかした犯罪行為を暴いき、島田真樹(仮称)が憎しみを抱いていた元理事長 紀貫之氏に送っていたこの手紙(高橋嘉之(仮称)氏の島田真樹(仮称)に対する民事裁判で提出されていたもの)が原因です。

前略

 

時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

 

最終調整のため遅くなりましたが、当社第31期の財務諸表一式を同封させていただきます。増収・減益とはなりましたが、お陰様でなんとか第31期を終了することができたものであります。

 

ご承知のように、なかなか業界は緩くない状況下ではございますが、既に始まっております第32期も、第36期末における5割増の生徒数と売り上げ実現を目途とする5ヶ年計画実現へ向け、鋭意邁進しているところです。

 

また、ご挨拶が遅れましたが、(紀貫之)様におかれましては、〇〇〇〇学園の学園長へのご就任されましたよし、誠におめでとうございます。同校の共学化、校名変更を決定され、学校再生を着々と進められているご活躍の様子が、教育ジャーナリズムに取り上げられておりました。ご成功をお祈り申し上げます。

 

最後に、当方からのご案内となります。今、自分はエデュケーショナルバンク事業部なる部署におりまして、ここが担当する業務の一つに、教育法人様への様々な支援がございます。主に問題解決のお手伝いを差し上げられればと意図したものです。現在、御校にて学校改革を推進されておられるノウハウ面等へは、一切、口を差し挟む余地などないものと思います。ただ、自分も経験させて頂いたことではありますが、何かにつけトラブルが生じやすいのも学校改革期であります。

ことトラブルシューティングにつきましては、当方も一定の覚えがあるつもりでおります。手前味噌ではございますが、大よそのトラブル案件は、相当程度のの難度のものも平らにしてまいった経験もございます。御校が改革の本分に邁進されるにあたって、阻害要因となるような事案が、もし今後生じることがございましたら、気軽にご用命頂けたらと存じます。その際は、当方で問題解決を請け負わせて頂けるものと思っております。恩も讐もないところで、ビジネスパートナーとして対処する所存ですので、なんらご懸念いただくものではございません。機会があればご連絡ください。

末筆ながら、(紀貫之)様、並びに〇〇〇〇学園の更なるご発展と、ご健勝をお祈り申し上げます。


                                         草々

 

平成26年 7月8日

 

(紀貫之) 様

 

東京都板橋区小茂根〇〇〇〇〇〇〇〇

株式会社 俊〇〇

取締役 島田真樹

                       携帯 080-4126-〇〇〇〇

                      電話 03-5917-〇〇〇〇
大橋先生へのマッチポンプ手紙1マスキング
大橋先生へのマッチポンプ手紙2マスキング
*上記画像は高橋氏ブログより


読者にはお解りのとおり、島田真樹(仮称)は会社の仕事としてこの手紙を紀貫之氏におくっていたのです。ですから、会社としての手紙にもなります。
高橋嘉之(仮称)氏に匿名手紙を送り、「トラブルそのもの」を島田真樹(仮称)は引き起こし、その「トラブル」を島田真樹(仮称)が「トラブルシューティング」します、問題解決を請け負わせて頂けるものと思っております、恩も讐もないところでビジネスパートナーとして対処する所存です、と言っているのです。
これは明らかに詐欺行為です。
シュンエイカン(仮称)が詐欺行為をしたことになり、シュンエイカン(仮称)の会社としての責任問題になるのです。
そして、高橋嘉之(仮称)氏が島田真樹(仮称)を提訴していた控訴審の判決が平成30年1月31日下されたのです。
シュンエイカン(仮称)が島田真樹(仮称)の犯罪行為、会社としての犯罪行為から逃れるために、遅まきながら、島田真樹(仮称)は今年の3月31日に、シュンエイカン(仮称)取締役を退任し、エデュケーショナルバンク事業部(仮称)のホームページを消したのです。
証拠隠滅という罪のおまけつきとなってしまいました。

シュンエイカン(仮称)エデュケーショナルバンク事業部(仮称)のホームページには、島田真樹(仮称)の日記のような明らかに個人的なブログがありました。

「天職する!」

です。

そのハードコピーが以下となります。
高橋氏ブログにたびたび掲載されていたものです。
そして、それは紀貫之氏への筋違いの憎しみ、高橋嘉之(仮称)氏が島田真樹(仮称)を執念の追跡によってすべてを明らかにしようとしている恨み節、自己を正当化するためのものであり、島田真樹(仮称)自身がおこしてきた数々の悪事さえ、あたかも紀貫之氏や高橋嘉之(仮称)氏がおこしてきたことのように騙り、それを諭す、謝罪させる、恨み節を騙る、非常にまずい状態になっている自分を鼓舞するという形で投稿掲載していたのです。
犯罪を平気でおこなえるパーソナリティー障害といえます。
何度もスリをしてしまったり、何度も痴漢行為をしてしまったりするのと同じです。
唯一、スリや痴漢と違うことは、今まで一度も捕まったことがないということです。
そしてその犯罪行為は類をみないほど、巧妙に仕掛けてきたつもりだったのでしょうが、種明かしがされれば実に簡単なもののようです。
ただ単にその仕掛けたテングス糸がごちゃごちゃに絡まってしまっているようですが、一本一本丁寧に解いてゆけば、きちっとした一本の大犯罪というテングス糸となっていました。

20130603『今でしょ』の話1改
20130603『今でしょ』の話2改
教育関係者 島田真樹(仮称)がこの歳になってようやく気付いた「生徒をやる気にさせているか?」ということ。
こんなことも気付かずにずっと教育に従事していたとは、とても教育のプロとはいえません。

「自惚れに過ぎなかったようだ」とようやく気付いた島田真樹(仮称)は、そのことに気付いた自分自身を褒めています。自己愛が強すぎです。

「極限値」といえば、島田真樹(仮称)の匿名手紙18回目のこの式が思い出されます。

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そして「フォワボールで自滅する投手」とは、
島田真樹(仮称)自身ではないでしょうか。


20140526ネットの話_1改
20140526ネットの話_2改

復興庁の役人の話は、匿名手紙8回にも登場します。
島田真樹(仮称)はこの頃、やたらと福島県復興にからむことに何か(嫉妬など)があったようです。
福島県復興に関わる塾経営者の小澤淳(仮称)氏がインターエデュ上で大変な誹謗中傷被害にあった時期と、高橋嘉之(仮称)氏が誹謗中傷被害にあい始めた時期、そして、唐澤貴洋(仮称)弁護士への苛烈な事業妨害・誹謗中傷が始まった時期がほぼ同時期です。
そして、島田真樹(仮称)は、ネットテロリスト戦和貴(仮称)との関係が明白です。
これらの誹謗中傷事件はそれぞれ別物に見えますが、そのそれぞれに関わりそうな人物のアンドをとりますと、島田真樹(仮称)の姿が現れるのです。
島田真樹(仮称)。
それは、教育関係に従事しながら、港区の共学私立学校で違法・犯罪行為をし、インターネット上でも
違法・犯罪行為をし、インターネット上で悪さをする者たち数名を操り、自己の利益を謀りながら、インターネット上で悪さをする者たちを特定する弁護士等を、「言論・表現の自由」の名のもとに、反社会的で過激派のような活動によって甚振ることをしている人物
です。
その過激派ノウハウは、高橋嘉之(仮称)氏が受験方法でネット上で意見した、元赤軍派で逃亡時効を果たした自称カリスマ講師・教育者 金廣志(仮称)から得ているのは間違いないことでしょう。
その金廣志(仮称)が籍を置く森上教育研究所(仮称)は、私学界の広告塔のような存在であった時期があり、新興校がこぞって「我が校を採り上げて、評判を上げてください」と言わせしめてきた会社でした(現在はその威光もなくなり、商売ネタを学校経営コンサルとしています)。
紀貫之氏が知らないところで、港区の共学私立学校にいた島田真樹(仮称)や池田富一(仮称)が、森上教育研究所(仮称)に評判を持ち上げてもらうような関係を構築し、港区の共学私立学校の改革のアウトラインを設計しそれを推し進めてきた紀貫之氏の功労を妬み・逆恨みし、島田真樹(仮称)や池田富一(仮称)の広報活動があったからこそ、港区の共学私立学校に受験者が多く集まり偏差値も上がったとして、紀貫之氏を追い落とそうとし、陥れの数々の悪だくみが行われてきたというのが、現在の港区の共学私立学校の姿です。
その島田真樹(仮称)が自ら手を染めてきたインターネットの悪だくみでさえ、正論を吐き、そういう陰謀や誇大広報活動行ってきた人物を、紀貫之氏に仕立て上げて投稿したものがこの「ネットの話」というものです。
そして、島田真樹(仮称)は必ず、被害者を加害者に仕立て上げ、「償え!償え!」と恨み節を騙り、実際に行動で、償う必要もないことで、そのような被害者たちに償わせようとするのです。
その償わせ方は、最後はお金を得ることです。
なにも悪いことをしていないもの、大して悪いことをしていないものに対して、必要以上のお金をせびる恐喝犯。
大金を得るために大規模な陰謀ともいうべき「かつあげ行為」も繰り返してきた男。
それが島田真樹(仮称)の本性なのです。
インターネット上では直接・間接的に島田真樹(仮称)が自作自演を行っています。
自分でしていることを正論ぶって非難するこの男の神経はどれだけ図太いのでしょうか。


20140714償いという字の話改

島田真樹(仮称)が匿名手紙事件で、紀貫之氏に「トラブルシューティング手紙」を送った直後のブログらしいです。
島田真樹(仮称)に対する高橋嘉之(仮称)氏の控訴審において、島田真樹(仮称)が紀貫之氏を追いだす画策をするなどして、島田真樹(仮称)が紀貫之氏に強い恨みを抱いていたことが判決されています。
では、島田真樹(仮称)がなぜ、紀貫之氏に強い恨みを抱いたのか?
その理由については言うまでもありません。
島田真樹(仮称)が、港区の共学私立学校において不正の数々を行い、その調査委員会を紀貫之氏に設置され、その不正が暴かれ懲戒解雇になる前に、調査中であった2012年1月に自己都合で退職したことを、「退職に追い込まれた」として恨んだことは言うまでもないでしょう。
そして、その調査委員会の調査結果において、島田真樹(仮称)が数々の不正をおこなってきたことが、5人の調査委員会メンバーによって明らかにされたのが2012年6月ころというのがネット上で明らかにされています。
2012年1月~6月ころまでの間、島田真樹(仮称)は調査委員会の結果がいつ出るのか、港区の共学私立学校の島田真樹(仮称)側の仲間に聞いたり、港区の共学私立学校関係の掲示板をシュンエイカン(仮称)で仕事もせずにチェックするような生活を過ごしながら、調査委員会の結果で不正が明らかになった場合の対策を考えていたのでしょう。
いみじくも、そのことを島田真樹(仮称)は、高橋嘉之(仮称)氏に会いたい旨の実名手紙を送った(2016年1月20日)の中で、
「平成二十四年一月にその法人を退職して、 さらに一定の時間が経ってからでした。 実は、 私は退職後もその法人の近況を気にかけていたのです。 法人のことを心配していました。 そこで法人の情報を集めようとして法人関連のインターネットも見るようになったわけですね。」
と騙り、その時に、
「高橋嘉之(仮称)氏を知った」
「まずはあなたのことを私が知った端緒からして、 事実とは大きく異なる内容があなたに伝えられたように思えるのです。 それらは、 おそらく事実と内容的にも、 時間的にも、 けして辻悽が合わないでしょう。」

と述べていたようですが、島田真樹(仮称)の「悪の所業、点」すべてをつなぎ合わせていくと、島田真樹(仮称)の語るすべてが「辻悽が合わない」ことばかりです。

島田真樹(仮称)は、「悪の所業、点」のいくつかを間引きして、都合のいい「点」だけをつなぎ合わせて「辻悽が合う」ように騙る大嘘つきであることはもう逃れられません。
7年間に渡り、その対する人々に対して、都合のいい「点」だけをつなぎ合わせた、一見「辻悽が合う」ような話を繰り返しながら、島田真樹(仮称)にとって都合のいい話に仕上げる、または、対する人々それぞれに作り上げた都合のいい話をして信じ込ませてきたのでしょう。
短期的な都合のいい「点」だけで作り上げられた話が、その場は通じたとしても、7年もの長期間に渡って継続されてくれば、「辻悽が合わない」ことや「矛盾」だらけになってくるのです。

そして、港区の共学私立学校においての島田真樹(仮称)の不正の数々を、真っ黒から真っ白にするためには、
島田真樹(仮称)の不正そのものを紀貫之氏が行ったことに話を作り変えること
そして、
それを池田富一(仮称)を通じて、港区の共学私立学校理事会に信じ込ませること
そして、
5人のメンバーによる調査委員会そのものを「でっち上げの調査内容だった」ことにすること
が、2012年1月~6月ころまでの間に島田真樹(仮称)が考えた対策だったのでしょう。

その対策の第一弾が、「港区の共学私立学校中学三年生の成績改ざんを紀貫之氏が指示した」という成績改ざん事件です。
この事件を調査委員会(委員長は紀貫之氏)の調査結果が報告される最中に起こすことによって、紀貫之氏の信頼を貶めることから始めたのです。
退職済の島田真樹(仮称)は、その中学三年生の成績情報すべてを、当時の教員だった中込進介教諭(仮称)から入手(これ自体、港区の共学私立学校の成績漏洩事件)し、島田真樹(仮称)は、港区の共学私立学校の匿名教師を装って、朝日新聞社と東京都私学部に「紀貫之氏が中学三年生の成績を改ざんするように指示していた」というものでした。
「成績改ざん」と言う大事件を指示したものが、紀貫之氏であるかのように貶め、紀貫之氏の信用を失墜させ、紀貫之氏を中心とした島田真樹(仮称)不正調査委員会の調査結果そのものが怪しいものであるという状況・印象を作り出したようです。

何を以て「成績改ざん」なのか?
このでっち上げの「成績改ざん指示事件」は、実際はこういうものだったのです。
港区の共学私立学校は中高一貫教育の学校です。
しかし、この港区の共学私立学校では、高校から別の学校に進学する生徒が20名~30名いる。
港区の共学私立学校は中高一貫教育であり、10段階評価であり、先取り授業も行っていた。
すると、高校から別の学校に進学する生徒に対しては、公立中学校の5段階評価に換算し直さなければならない。
公立中学校から高校に進学する時、公立の中学三年生二学期の成績が、受験先の高校に必要な情報となる。
従って、港区の共学私立学校の先取り授業で、公立中学校三年二学期に相当する時点での10段階評価を5段階評価に換算し直す必要がでてくる。
よって、その港区の共学私立学校から外部の高校へ進学する生徒のために、公立中学校三年二学期の成績に換算し直す必要がでてくる。
そして理事長・学園長であった紀貫之氏は、「公立中学校三年二学期に相当する段階での10段階評価を5段階評価に換算し直す」という指示を当時の中学3年生担当の教師たちにしていたわけです。
それを匿名教諭を装った島田真樹(仮称)は、中学3年生の成績情報を不正に入手し、「紀貫之氏が中学三年生の成績を改ざんするように指示した」とでっち上げ、進学先が良くなるような改ざん指示をしたと触れまわったのです。

島田真樹(仮称)。
悪事には必ず「匿名」という卑怯なやり方が付いて回る男
です。

そして、そういう島田真樹(仮称)の紀貫之氏の貶めイメージが港区の共学私立学校や私学業界に根付き始めると、それを既定の事実のようにして、「紀貫之氏は悪いことしてきた人だ!だから謝罪しろ!償いしろ!」というのが、この「“償い”という字の話」というブログ

“償い”など一切必要ない紀貫之氏に島田真樹(仮称)が「償いしろ!」と一人でわめいていたブログ。

最後の「相談者の存在は大きい。」とは、トラブルシューティング手紙にある「阻害要因の・・・ビジネスパートナー」である島田真樹(仮称)に相談して来いという何とも図々しい犯罪者のブログです。

再度お伝えしておきます。
この「“償い”という字の話」というブログは、紀貫之氏に島田真樹(仮称)が「トラブルシューティング手紙」を送った直後のものだそうです。


オオカミ少年1オオカミ少年2
オオカミ少年3

このオオカミ少年とは島田真樹(仮称)自身であり、そのオオカミ少年が「オオカミが来るぞー」と話したかったことは、「(島田真樹(仮称)の犯罪を知っている、ようやく派閥争いに乗じて追いだせた)紀貫之氏が港区の共学私立学校に戻ってくるぞー」と嘘を吹聴しまくり、「紀貫之氏は大嘘つきだー」とブログ上で紀貫之氏を大嘘つきの人間に仕立てようとしています。
そして、紀貫之氏が、島田真樹(仮称)犯罪の調査会を作って、自分を陥れたオオカミ少年だと批判し、公明正大な広場に皆が集えば、島田真樹(仮称)の犯罪は事実無根であったはずと、これまた大嘘をブログ上に投稿していたのでしょう。
そして、「第三者を交える形」「一緒に話をさせる」ということについて、これだけの講釈を垂れながら、実は島田真樹(仮称)にとって不都合な事実の追及者を阻むために、「一緒に話をさせる」ことをさせないようにしてきた男が島田真樹(仮称)という人物です。
「一緒に話をさせる」前に、島田真樹(仮称)にとって都合のよい状況を作ってしまうのが、島田真樹(仮称)の島田真樹(仮称)たる悪の所以です。
出来レースを作り上げた上で、「第三者を交える形」「一緒に話をさせ」ても、得をするのは島田真樹(仮称)だけという、これまた過剰なまでの利己的で自己愛だらけの犯罪者心理です。


島田ブログ同じ看板の違う店の話改

高橋嘉之(仮称)氏のブログによれば、2015年5月に、会ったことも話したこともない島田真樹(仮称)の件で、赤坂警察署から呼び出されたそうです。
高橋嘉之(仮称)氏は代理人弁護士を念のため伴い、赤坂警察署との約束の日時に訪問したところ、なんと、ネット上で顔だけは知っていた島田真樹(仮称)と弁護士らしい男を赤坂警察署1Fフロアで見かけ、赤坂警察署の某警部補が、島田真樹(仮称)とその弁護士が来ることを告げず、高橋嘉之(仮称)氏と会わせようとしたと察知し、急遽、高橋嘉之(仮称)氏の代理人弁護士が対応するという事態になったことが報じられています。
高橋嘉之(仮称)氏は、ブログ活動を通じて、真の誹謗中傷犯を追跡、その経過報告をしていましたが、島田真樹(仮称)にとってはその活動が非常に困るものであったため、ここでもそのブログ活動が名誉毀損であるというスタンスで、いろいろな警察署に被害者面をして相談をしていた様子です。
そして、島田真樹(仮称)はこの件について「同じ看板の違う店の話」で、高橋嘉之(仮称)氏を呼び出すことに成功したこと述べていたのです。
「同じ看板」=警察、「違う店」=署。
島田真樹(仮称)にとって不都合なことは、警察署にターゲットを呼び出し、口封じをさせる状態をつくりたかったのでしょう。
そして、自宅管轄の小平警察署やシュンエイカン(仮称)本社板橋区小茂根が管轄の板橋警察署などに、そういう被害者面で相談に行ったにもかかわらず、ほとんど相手にされなかったのでしょう。
そして、赤坂警察署は、高橋嘉之(仮称)氏が経営している会社の登記簿上の本社住所が赤坂であるため、島田真樹(仮称)はその赤坂警察署に話をしたところ、まんまと思い通りの動きをしてくれたことをこの投稿で誇っていたようです。

「ようやく念願していたことが始まりそうだ」
島田真樹(仮称)にとって不都合な存在、高橋嘉之(仮称)氏をやっと加害者に仕立て上げて難を逃れることが道筋ができたとでも言いたかったのでしょう。

「この聞く力にまず成否の鍵がある。いよいよだ。」
「聞く力」=赤坂警察署の事情聴取、であり、その手玉に取った赤坂警察署の動きに成否の鍵があると、自らの謀略を高みの見物のような物言いで騙る島田真樹(仮称)。
「いよいよだ」と自分を鼓舞する島田真樹(仮称)。

しかし、この段階で高橋嘉之(仮称)氏側は、ネット上において、乱舞する島田真樹(仮称)の氏名や、島田真樹(仮称)の港区の共学私立学校での事件を目にしていたものの、そのネット上で騒がれている島田真樹(仮称)が、高橋嘉之(仮称)氏への匿名手紙送付者や誹謗中傷者という確証は何もない状況。
その確証のない人物である島田真樹(仮称)が、赤坂警察署をして高橋嘉之(仮称)氏を呼び出すように動いたこと自体が、高橋嘉之(仮称)氏がブログ上で追跡・報告していた人物=島田真樹(仮称)、と言っているようなものだったようです。
確証は何もない高橋嘉之(仮称)氏に対して、島田真樹(仮称)は自ら高橋嘉之(仮称)氏が追跡している人物であると語ってしまうような、勇み足な行動をしてしまったのです。
高橋嘉之(仮称)氏は、この赤坂警察署事件以降、ブログにおいて、高橋嘉之(仮称)氏が追跡している人物を「ネットで騒がれている人物」と言う表現で、真犯人 島田真樹(仮称)を語るようになったようです。


島田ブログ20160215

2016年2月5日に、島田真樹(仮称)は念願の高橋嘉之(仮称)氏との面会を機会を得ました。
島田真樹(仮称)は、赤坂警察署でさえ手玉に取るような男であり、高橋嘉之(仮称)氏の認識を誤認識であると言いくるめる自信やそういう嘘の説得力に相当のプライドがあったのでしょう。
しかし、この面会は島田真樹(仮称)にとっては、犯罪行為の一部を認めてしまうような結果となったようです。
匿名手紙の執筆者・送付者が島田真樹(仮称)であったことを認めさせる結果となり、さらには、高橋嘉之(仮称)氏とは全く関係のない、港区の共学私立学校での島田真樹(仮称)犯罪の一部を高橋嘉之(仮称)氏に知らせてしまう結果となったのです。
高橋嘉之(仮称)氏はそのブログの中で、島田真樹(仮称)が「あなたのような人は初めてだ」と言ったことを報じていました。
島田真樹(仮称)の虚言に引っからなかった男、高橋嘉之(仮称)氏。
いいえ、一度は匿名手紙という形での島田真樹(仮称)の虚言に引っかかってしまった男、高橋嘉之(仮称)氏。
島田真樹(仮称)はその虚言によって、何人もの人たちを誤認させ、自分の手玉にしてきた男だったようですが、その虚言が嘘であると疑念を持たれるようになっても、再び別の虚言で島田真樹(仮称)を信じ込ませることができてきたようです。
島田真樹(仮称)のいる世界は教育業界ではあるものの、特に異質な教育業界(不正や忖度や安易にことを片してしまうような体たらくな世界)であったのでしょう。
そこで通じてきたことが、実は一般的な社会(多少の忖度はあっても不正のない、非道徳的なことや犯罪に対する高い意識がある世界)の前では通じなかった初めての経験が、手玉に取ろうとした高橋嘉之(仮称)氏からの見事なカウンターパンチだったのでしょう。
高橋嘉之(仮称)氏にとってみれば、「犯人はわかっている。だが決定的な証拠が一切ない。」という中で、島田真樹(仮称)本人からその証拠を得られたわけであり、痛恨のフォアボールどころか、逆転満塁ホームランを打たれてしまった投手と同じ状態に島田真樹(仮称)はなってしまったのです。
その厳しい状況に自ら身を置く羽目になってしまった島田真樹(仮称)は、自分を鼓舞するために、「天職する!」ブログでその意気を書き記したようです。
どこまで、自己愛、自分に甘すぎる犯罪者なのでしょう。


島田ブログ20160222

その鼓舞する書き込みが、今度はタイガーマスクの話を例にしながら記されています。
そして、悪役のタイガー・ザ・グレイトになってでも、高橋嘉之(仮称)氏への匿名手紙を認めてしまったことからすべてが明らかにされる可能性に対して、「戦ってやる!ルール違反でも何でもして必ず生き残ってやる!」と言わんばかりの決意表明を行っているのです。
その一方で、タイガー・ザ・グレイトが良い存在なのか悪い存在なのか、とういう誰でも解るようなことについて島田真樹(仮称)は、タイガー・ザ・グレイトの存在が単純に良い・悪いと割り切れる存在ではない、島田真樹(仮称)にはそう簡単に良い・悪いの判断ができないことを語っているようです。
つまり、島田真樹(仮称)が幼少期から育っていく中で、普通の人であれば、善悪や倫理観といったものが身につくはずなのに、犯罪の是非すらわからないパーソナリティーに問題があることを薄々感じながら、善悪など関係なく、悪役の手法を以てしてでも、自分は負けないと鼓舞していいるようです。
そして、この決意が、高橋嘉之(仮称)氏をでっち上げでも何でいいから被疑者や犯罪者に仕立てあげて、自分の罪を明らかにしようとするものを潰そうとする動きになっていったのでしょう。

島田真樹(仮称)は、ありもしない名誉毀損で高橋嘉之(仮称)氏を検察庁へ直接告訴をするという暴挙にでたようですが、棄却されると同時に、その悪行が検察庁に知れる事態となっているようです。
また、時を同じくして、港区の共学私立学校がありもしない業務妨害で高橋嘉之(仮称)氏を警視庁へ直接告訴した模様ですが、警視庁にも港区の共学私立学校と島田真樹(仮称)の悪行が知れるところとなり、港区の共学私立学校は高橋嘉之(仮称)氏への偽りの告訴を取り下げ、港区の共学私立学校と島田真樹(仮称)の悪行が明らかにされることから逃げようとした模様です。

港区の共学私立学校と島田真樹(仮称)に共通して言えることは、自分には非常に甘く、金品・名誉に対する欲が強く、それを正当な手段で勝ち取ろうとしないことです。
他者を蹴落としたり、貶めることによって、相対的に自分たちが勝っている、自分たちが正義だという状況を作り出し、その幻・偽りの姿をして己たちの利益を謀ろうとするものたちなのでしょう。
他者を蹴落すのではなく良きライバルとして切磋琢磨し、その上で勝を得ることであればいいのですが、切磋琢磨という努力を向ける先が明らかに間違っていて、他人に対して迷惑どころか、その他人の社会的地位や社会的存在を蹴落とし、社会全体の発展に何ら寄与せず、私腹を肥やすような連中なのでしょう。

島田真樹(仮称)、池田富一(仮称)、大橋博(仮称)、シュンエイカン(仮称)・・・・・・・教育界にあってはならない存在です。
*上記画像は高橋氏ブログより