港区の不届きな共学私立中学高校の理事長 池田富一(仮称)へ、被害者である高橋嘉之(仮称)氏は、最後勧告ともいうべき手紙を送った模様です。

それをここにワード化して、可能な限り隠された文字を復元してみました。


平成30年7月31日

 

池田富一 (仮称)殿

(学校法人 港区の不届きな共学私立中学高校 理事長)

 

                           〒175-0082

東京都板橋区□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 

高橋 嘉之(仮称)
家族 一同

 

 

形式的なあいさつ文は差し控えさせていただく。

 

私は貴殿に一度もお会いしたこともないし、話したこともないはずですが、貴殿は私のことをいろいろと知っているといいますか、島田真樹(仮称)氏等からいろいろと吹聴され、その吹聴された人物像で私を捉えてしまっているようです。

そして、貴殿はその吹聴された私の人物像によって、教育関係者としてはあるまじき非道徳的・陰謀・隠蔽に加担してきたことは明らかです。

 

まず、申し上げておきたいことは、島田真樹(仮称)氏とその関係者と思われる人物2名が捜査されています。

一人は脅迫罪で逮捕されます。

やっとここまで漕ぎつけました。

そしてその逮捕によって、島田真樹(仮称)氏と貴殿もご存知の□□□□氏の事情聴取が行われます。

当然ですが、逮捕を前提とした事情聴取により両名の逮捕は確実です。

 

島田真樹(仮称)氏につきましては、御校の事務局長をしていた時にネット対策をしていたことは、平成28年2月5日に島田真樹(仮称)氏の強い希望によって私が会った時に、本人が語っています。

すでにご承知のとおり、島田真樹(仮称)氏は私へ26通にも及ぶ匿名手紙を送り、私と家族と私の経営する会社が6年前から筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を受けていたことに乗じて、こともあろうか、御校の元理事長であられた大橋清貫(仮称)氏と当時の御校弁護士 神田知宏(仮称)氏が私への誹謗中傷をおこなっていた犯人だとする偽の情報を伝えてきました。

そして、島田真樹(仮称)氏が「私と家族と私の経営する会社が6年前から筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を受けていたことに乗じて」ではなく、それをおこなっていた張本人であることは、逃れられない事実であることがこれからの事情聴取によって明らかになります。

 

匿名手紙事件について島田真樹(仮称)氏を民事裁判の法廷にようやく引っ張り出し、先方(御校、貴殿含む)の嘘だらけの抵抗もありましたが、高等裁判所の控訴審判決において、島田真樹(仮称)氏の大橋清貫(仮称)氏に対する異常な私怨(逆恨み)があることと、私に対しては、とりあえずは、人格権・財産権を侵害する違法行為であったことが判決されています。

 

あくまで、「とりあえずは、」です。

 

現在、その民事裁判は上告中ですが、裁判官の事実誤認の部分があるため、その事実誤認の部分をしっかりと裁判官には理解いただき、正当な判断を仰ぐ(損害賠償を認めてもらう)段階です。

そして、匿名のままであれば不明であったことが、26通の匿名手紙を島田真樹(仮称)氏が記してきたとなった瞬間に、実は6年前から私たちに筆舌に尽くしがたい誹謗中傷をおこなっていた張本人(犯人)が、島田真樹(仮称)氏であることが立証できるのです。

 

島田真樹(仮称)氏が御校のネット対策長だった立場を利用して、御校の評判を異常なまでに持ち上げたインターネット広報ともいうべき行為をインターエデュー掲示板や他のインターネット上でも演じ、他校との比較スレッドを乱立させ、それを見ていた大勢の他校父母は、非常に不快な思いにさせられたわけです。その不快を感じた者が数名いて、その一人が私だったわけです。

今にして思いますと、その時から島田真樹(仮称)氏は、他者を利用して自分の目的を果たそうと教育に携わることも憚れるとんでもない人物であり、貴殿がそれを知らないとは言わせません。

(匿名手紙も全く同じ構図。私をして、島田真樹(仮称)氏の目的を果たそうとしたのですから。)

 

そして島田真樹(仮称)氏は、その異常なまでの御校のインターネット広報活動をしながら、個人的恨みなのか、派閥争い実現のための一つの手段だったのかはわかりかねますが、大橋清貫(仮称)氏に関するネガティブ情報をインターネット上に流布して大橋清貫(仮称)氏を貶めようとし、その貶めにも、他校父母に非常に不快な思いにさせたものたちを島田真樹(仮称)氏は利用したのです。

そういう印象操作をマッチポンプでおこなっていたことも、島田真樹(仮称)氏の事情聴取で立証できます。

(島田真樹(仮称)氏が自分の身を守るために、ターゲットとした人物の嘘・偽りだらけの作り話が、未だにインターネット上に流布し、その人物の印象を歪める手口は今なお続いています)

その島田真樹(仮称)氏のマッチポンプが個人的な理由によるものなのか?それとも御校の過激な広報活動や派閥争いに由来するものなのか?は、島田真樹(仮称)氏への事情聴取によって明らかになります。

 

当時、改革途中の新興校であった御校が、インターネット上の評判を気にしていたとしても、それはある程度は当然のことであり、当時の理事長であった大橋清貫(仮称)氏が、そういう対策をしてきたとしても何の不思議もないことでしょう。

 

ですが、その指示を逆に利用する形で、島田真樹(仮称)氏が過激なネット煽り屋を演じ、戦和貴(仮称)氏のようなネット煽り屋を動かし、大橋清貫(仮称)氏が指示していた対策とは大きく逸脱したことをしていたとしたら、それは御校が異常なまでのインターネット対策をしている学校という印象(インターエデューでネガティブ投稿がすぐに削除されるなど)、それを指示していたのが理事長大橋清貫(仮称)氏であるかのようなネット上の印象を作り出すことも、島田真樹(仮称)氏には実に簡単なことであったでしょう。

(島田真樹(仮称)氏はこの「印象操作」を匿名手紙裁判でも利用してきました)

そして今なお、御校はインターエデュー上の不都合な投稿を必死に削除しています。

つまり、島田真樹(仮称)氏がネット対策をしていた頃と何ら変わっていないということです。

このような学校は見たことがありません。

さらに言うなら、御校は明らかに過剰なまでの逆SEO対策をしています。

御校名を検索すると、白々しい貴殿のインタビュー記事ばかりがでてくるところを見ますと、私が島田真樹(仮称)氏追及で解ってきたことと、そこから類推される御校のこれらの姿勢や、インターネット上で騒がれている不正事件の数々が事実であることを隠そうとしていることは言うまでもないことなのでしょう。

 

今でも覚えておりますが、7年前に私がその島田真樹(仮称)氏を中心とした煽り屋に乗せられる形で、大橋清貫(仮称)氏について好ましくないことをインターエデュー上で書き(今からすれば、誹謗中傷でもなんでもないレベルの内容)、その示談において、神田知宏(仮称)弁護士の所属する弁護士事務所にて、□□□□氏から厚さ30cmほどにもなる開示できていなかった投稿を見せられました。(私に確認するためでした。)

インターエデューは□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□掲示板システムと聞いております。

したがって、開示請求が比較的簡単な掲示板であるにもかかわらず、なぜそれだけの厚さの開示請求ができないものがであったのか?

それは、その厚さ30cmほどの未開示投稿こそが、島田真樹(仮称)氏にとってマッチポンプの証拠となる投稿であり、あえて島田真樹(仮称)氏が開示請求の手続きをしてこなかった・させなかったもの、つまり、島田真樹(仮称)氏がネットマッチポンプに関わった投稿であったということです。

そして、島田真樹(仮称)氏はネット対策長でありながら、神田知宏(仮称)弁護士との接点がほとんどなく、開示した事案の対応は□□□□氏が全ておこなっていた。

つまり、開示する投稿を自由にピックアップしていたのが島田真樹(仮称)氏であり、開示請求後の処理を□□□□氏がおこなっていたこともわかっています。

当時の□□□□氏は、その辺の事情は恐らく知らなかったのでしょう。

 

厚さ30cmほどの未開示投稿こそが島田真樹(仮称)氏にとってマッチポンプの証拠といえる根拠は、島田真樹(仮称)氏が匿名手紙の中で、神田知宏(仮称)弁護士を私たち家族に対する誹謗中傷犯にしたてあげようとしたことです。

神田知宏(仮称)弁護士はその厚さ30cmほどの未開示投稿を知っています。

だから万が一自分の仕業であることがわかってしまったらという過度な防衛手段として、神田知宏弁(仮称)護士まで私たちに対する誹謗中傷犯にしたかったのでしょう。

 

以前、私が御校への配達証明郵便での問い合わせの中でお伝えした戦和貴(仮称)氏が、「島田真樹(仮称)と連絡をとる関係にある」「7年前の誓約書のこと」を吐露したことからも明白です。

なぜ、高知にいる戦和貴(仮称)氏がそれらを知っているのか?知り得たのか?

島田真樹(仮称)氏がなぜ退職後にも、御校のメールコピーや法人カード利用に関する資料をもっていたのか?

島田真樹(仮称)氏がそれら資料を退職時に持ち出したものなのか?退職後に誰かから入手したものか?

そういった点について、私は御校にお問い合わせした次第ですが、極めて不自然な対応をされてきました。

それを誰が調べるのか?

もう警察にお願いするしかありません。

島田真樹(仮称)氏と戦和貴(仮称)氏を刑事事件で捜査してもらうしかないのです。

 

私は、それらのことを警察の捜査ではなく、御校に連絡し回答を求めました。

しかし、御校の対応は明らかに常識はずれであり、何かを隠そうとするものでした。

それでも、私は3回ですが配達証明郵便を御校に送り、自主的な回答を待っていました。

このような刑事事件にするつもりなど毛頭なく、島田真樹(仮称)氏の被害者として、ただ事実を知りたく、また、御校が常識的な対応をしてくれるものだろうと願い、私は3回の配達証明郵便を送り、3回の電話を入れたに過ぎません。

 

私の手紙3回、電話3回の問い合わせと回答を求める動きへの御校のリアクションが、業務妨害などという警視庁への直接告訴という形になって現れた時、御校は、島田真樹(仮称)氏と一蓮托生の関係にあると自ら語ったのと同じことになったのです。

 

この事件の根本は、御校内でおこった島田真樹(仮称)氏の善からぬことを、御校が公にせず、被害者にもならなかったために生じた事件です。

だから、□□警察署の捜査はあのような形で終わりましたが、インターネット上で騒がれている御校内の善からぬことがほぼ事実であったことは、□□警察署は、御校がおこした直接告訴についての捜査の中で明らかになっています。

(ご存知でしょうが、納入先文具屋等への捜査もしています)。

その捜査報告書は、私がずっと事件化をお願いしてきた□□□署にも引き継がれております。

御校が取り下げにしただけで事が収まったとは思わないことです。

□□警察署は、御校が島田真樹(仮称)氏に対する被害者という立場であるなら捜査を続行したかったようですが、肝心の御校が島田真樹(仮称)氏の被害者になろうとしないのでは、□□警察署も動けません。

ですから、島田真樹(仮称)氏から筆舌に尽くしがたい被害を受けてきた私が被害者となって、この事件を明らかにするしかないのです。

私のブログ活動もその一環でしたが、そういう私の活動を島田真樹(仮称)氏や御校が被害者面するネタにしてきたことも警視庁も検察庁もすべて知っています。

御校が島田真樹(仮称)氏に対して被害を訴えてこないことに、警視庁も検察庁も只々呆れていたということを申し上げておきます。

そして、御校が島田真樹(仮称)氏に対する被害者にならないのであれば、私が島田真樹(仮称)氏の被害者となってすべてを明らかにするしかありません。

 

御校が2回開示請求してきた件について申し上げておきます。

同じような内容がいくつも書き込まれているようですが、なぜ、狙い撃ちのようにそのIPアドレスがでてくるのでしょう?

1回目の開示請求の根拠となった投稿内容について申し上げますと、その当時、私が知り得ないような内容です。

匿名手紙の件で、平成24年9月に大橋清貫(仮称)氏と初めてお会いし、控訴審判決文にもある通り、私からは匿名手紙を大橋清貫(仮称)氏にお見せし、大橋清貫(仮称)氏からは、島田真樹(仮称)氏が送っていたトラブルシューティング手紙を名前を伏せた形で見せてもらい、大橋清貫(仮称)氏は、匿名手紙とトラブルシューティング手紙から、この犯人が限りなく島田真樹(仮称)氏であると思っていたようですが、最後までその名前や彼の就業先や御校の事など話されませんでした。

ですから、1回目の狙い撃ちのような開示請求の投稿は、私が知り得ない内容であり、投稿すらできないものです。

では、なぜ我が家のIPアドレスがでてきたのか?

しかも無数に同じような内容が書き込まれているのを知りましたが、なぜ、インターエデューのあの投稿だけを狙ったように開示したのか?

状況や動機などを考えれば明らかです。

開示請求に関するプロバイダーの意見照会において、プロバイダーからも何度も準備書面で意見されているはずですが、我が家の無線LANが乗っ取られたのです。

民事上の開示請求は、IPアドレスを利用した契約者情報が、投稿者、投稿者に近い者、投稿者を特定する上で役に立つ情報という観点で、IPアドレスを開示しています。

そのほとんどはIPアドレスを利用した契約者またはその関係者によって投稿されたと推認されるという判例によって開示されています。

私も一連の事件で6名ほどの民事開示請求を行い、投稿者の特定に至りました。

そして損害賠償請求を起こしましたが、被告側は投稿事実を認めたため、罪状認否もなく粛々と判決が下されています。

しかし、我が家の誰も知る由もない内容が投稿されていて、そのIPは我が家のものであるものの、我が家の誰一人としてその投稿を行なっていないとなれば、唯一考えられる方法は、無線LANの乗っ取りをされたということです。

□□警察署も□□□警察署も我が家8階に真下地上から、我が家の無線LAN電波が届いていることを確認してくれています。

そしてその無線LANを赤の他人が利用するとなれば、無線LAN用の所与のパスワードさえわかれば利用できてしまうのです。

そして、インターエデューという開示されやすい掲示板に、開示されるような投稿を私が行う理由・動機は一切ありません

ですから、御校のOCNに対する開示請求裁判には、その可能性を述べさせていただき、□□警察署からも、そういう乗っ取りと言う技術的な可能性と、何より私にそういうことを書き込む動機も存在しないから、□□警察署の名称を出して回答してもらっていいとの許可をくださったのです。

 

それに対し御校が□□警察署の刑事3名の名刺を準備書面の資料として提出していたことを、□□警察署も知っています。

そこまでしても、我が家の無線LAN環境から投稿され、我が家の誰かが投稿したとしたかった御校の異常な対応も、誰もが被害者面をした黒と思っています。

また、御校の代理人弁護士が、1回目が□□□□法律事務所であったのが、2回目は明らかに格下の弁護士事務所であったところに、□□□□法律事務所と御校との間に何かがあったと思っています。

2回目のOCN開示請求が□□□□法律事務所でなかったこと。

それは、□□□□法律事務所にとって御校の代理人を受任し続けることに何らかの問題やリスク、□□□□法律事務所が代理人を拒否した何かがあったと思っています。

その何かが何なのかも私にはおおよそ検討が付くところであり、□□□署にはその仔細をお話してあります。

 

民事の開示請求裁判は、侵害性のある投稿がなされたIPアドレスから導き出される契約者情報が、「投稿者と推認される、もしくは投稿者を特定するに資する」情報として開示することを認めている法的根拠であり、IPアドレスとその契約者が、即、投稿者であると断定していないところに玉虫色的な法律となっており、判例主義で開示されるに過ぎないものであります。

それを悪用したものは一体誰か?

御校や私や島田真樹(仮称)氏や大橋清貫(仮称)氏ではない、第三者がその法判断を悪用し、無線LAN乗っ取りまでしてそうしたい人物が第三者であることは、天文学的確率であり得ないことです。

そして、私も大橋清貫(仮称)氏もそういう投稿をしていない。

状況的に考えるに、私を陥れて得をするのは誰なのか?

それは、島田真樹(仮称)氏と戦和貴(仮称)氏のような人物たち、場合によっては御校自体がそれを知っていて事をおこしたと考えざるを得ないです。

 

そして、これが刑罰を伴う刑事事件になりますと、民事のようには甘く犯人を断定しません。

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そして、今回、まさに島田真樹(仮称)氏と戦和貴(仮称)氏と繋がりのある人物が、刑法的に特定され、殺人予告をした脅迫罪の犯人として逮捕されます。

その事件番号の捜査対象に、島田真樹(仮称)氏と戦和貴氏が含まれており、彼らの関与はぬぐいきれない状態となっています。

 

そして、ここからが貴殿にとっての重要な部分となります。

島田真樹(仮称)氏が逮捕されますと、7年前からの御校在職当時からのインターネット関係の事件と、私が与り知らない、唯一、島田真樹(仮称)氏の控訴審等で、大橋清貫(仮称)氏にご協力いただいた内容以外の御校でおこっていたと思われる別の事件までが明らかにされます。

(□□警察署の捜査報告書があります)

それは、島田真樹(仮称)氏が私にしてきた卑劣な犯罪行為の動機を明らかにすることが、すなわち、御校で7年前以前からおこっていた私の与り知らない事件と関係していること、つまり、隠蔽されてきた内容が明らかにされるということです。

 

その隠蔽されてきたことが、島田真樹(仮称)氏の犯人隠避や共謀に貴殿らまたは御校が関与していたということであり、私は貴殿の今後の態度次第で、貴殿に対して島田真樹(仮称)氏の犯人隠避と共謀罪等で告訴することも考えています。

民事的にも、島田真樹(仮称)氏の犯人隠避と共謀によって、私の会社の事業損失(少なくとも開発したインターネットシステム数千万円の償却費用、当社が社名変更しなければならなかった費用、意匠権など)、我が家の筆舌に尽くし方誹謗中傷(私や我が息子たちが性犯罪者のようにインターネット上で書かれたこと)等の損害賠償請求ができます。

また、貴殿を含む御校の恥知らずな経営陣に対しても同様の対応を考えておりますし、御校と御校の経営陣に対して、刑事・民事の両面から提訴または刑事告訴も考えられるところです。

 

こういう手紙を送りますとすぐに貴殿らは「脅迫された」と騒ぎ、被害者面をする。そして何故かネット上で「脅迫している」などと相も変わらずの被害者面投稿がいくつもされますが、そのような島田真樹(仮称)氏が行っている茶番などどうでもいいのです。

 

私は一人の男として、池田富一(仮称)という人物とこの件について話がしたいのです。

私が本当はどういう人物であるかをあなたは知ることになりましょう。

島田真樹(仮称)氏等から聞いていた人物とは明らかに違います。

そして、武士の情けを知る者です。

貴殿が犯してきた罪をすべてご破算にはできませんが、少なくとも刑事犯に追い込むかどうかは親告罪でありますから、私の判断となります。

 

そして、この手紙に対して貴殿がどういう対応(今まで通り黙り込んだり、無視をしたり)をしようと一向に構いません。

私はこの手紙も警察署に提出し、「反省の色もありませんので告訴します」と言うだけです。

貴殿の罪状もほぼ確定していますので、罪状認否で争っても無罪となることは難しいでしょう。

 

会った事もない貴殿に、最初で最後の武士の情けです。

島田真樹(仮称)氏に意見を聞いているようでは話になりません。

貴殿ご自身、貴殿一人の判断で、私との会談に応じるかどうかをご回答ください。

会談に応じるか否かの回答を、□□□□(□)までご連絡ください。

回答は電子メールで結構です。

□□□□□□□□□□□□□□□□@□□□□□□□□□□□□□□□□

 

追伸:

本書面において、貴殿名の下にあえて(学校法人 港区の不届きな共学私立中学高校 理事長)としたのは、御校や御校に通う生徒、御校でまじめに働いている教職員のことを思い、貴殿個人としての対応を求めるものだからです。

昨今、教育界ではいろいろな不正や非道徳的なことをおこなう経営層が多いのには呆れるばかりです。

某マンモス大学の理事長のような逃げ回る対応だけはしてほしくないという思いでもあります。

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20180731池田富一への手紙7マス2
*手紙画像は高橋氏ブログより