高橋嘉之(仮称)氏が港区南麻布の私立共学校 理事長 池田富一(仮称)に問い合わせした手紙を再掲しておきます。

池田富一(仮称)はなぜ何も答えられないのか?
それは島田真樹(仮称)にかかわる港区南麻布の私立共学校の事件が本当だからなのです。

高橋嘉之(仮称)氏は、退職済の島田真樹(仮称)が持っていた港区南麻布の私立共学校から流出していた情報やメールコピーの経緯について問い合わせている。

たったそれだけのことを答えられない理由はなぜか?

答えることから逃げ回り、高橋嘉之(仮称)氏を事実無根の誹謗中傷・業務妨害の犯人に仕立て上げようとしたのはなぜか?

港区南麻布の私立共学校 理事長 池田富一(仮称)はなぜ何も答えられないのか?

株式会社シュンエイカン(仮称)社長 田村幸之(仮称)もなぜ何も答えられないのか?

それは島田真樹(仮称)にかかわる港区南麻布の私立共学校の事件が本当だからなのです。
そしてこのブログは公益通報です。
重要な証拠以外の公になっている証拠がすでにインターネット上でも明らかになってきています。


違法行為や非道徳的行為や犯罪行為に及んでいるこの港区南麻布の私立共学校の実情を知った上で、中学受験をする親子には、受験校の選択をして欲しいと思います。

違法行為や非道徳的行為や犯罪行為に及んでいる株式会社シュンエイカン(仮称)の実情を知った上で、通わせる塾や保育園等を選択して欲しいと思います。

事が正式に公となり、破綻などすることになった場合、先払いした授業料等は戻ってきません。
かつて英会話学校や旅行代理店の破綻でおこったことが、これからは、学習塾や私立学校法人でもあり得ることに注意しなければならない時代であることを、受験生や生徒そしてご両親は心すべきと思います。
学習塾や学校法人が少子化で供給過多(塾や学校が多すぎ)という環境になっていることまで含めて、通塾先や進学先を考えるべき時代になっているということです。
それは表面的な美辞麗句満載の説明会やパンフレットではなかなかわからないことですが、まさにそういった事実をお伝えすることが公益通報なのです。

島田真樹(仮称)は、高橋嘉之(仮称)氏等への誹謗中傷を過熱させ、高橋嘉之(仮称)氏に対する事実無根の内容をインターネット上に書き込みサジェスト汚染をしています。
それは逮捕寸前の断末魔のような行為であるとともに、この期に及んでもサジェスト汚染することによって脅迫をしています。
最近では、港区南麻布の私立共学校の改革の祖である大橋清貫(仮称)氏に対して、著しく名誉を
汚す下品なフェイクニュースを垂れ流しています。

いうまでもなく、大橋清貫(仮称)氏に関するこれらのフェイクニュースは、甚大な風評被害をもたらすものであり、大橋清貫(仮称)氏が学園長を務めている三田国際ガクエン中学高等学校(仮称)やその中学高校の学校法人であるトイタ学園(仮称)への明確なる業務妨害です。

港区南麻布の私立共学校 理事長 池田富一(仮称)らは、島田真樹(仮称)事件を隠蔽し続けることによって、トイタ学園(仮称)と三田国際ガクエン中学高等学校(仮称)への業務妨害にも加担していることになります。
これは看過できるものではないことをお伝えしておきたいと思います。


201747

広学中学高等学校(仮称)の学校法人名

副学園長 池田富一(仮称)殿

 

株式会社□□□□□□□□□□□□□□□

代表取締役 高橋 嘉之(仮称)

同家族一同

 

本レターは、どういう根拠・経緯・理由であるかはわかりかねますが、御学園が当方に対して、警視庁に直接告訴を行った件とは、あくまで別件でございますのでお送りさせていただきます。

 

御学園も当然、ご承知のことと存じますが、当方は御学園の事務局長であった島田真樹(仮称)氏に対して、民事損害賠償請求訴訟を提訴しており、被告 島田真樹(仮称)氏側から陳述書等が提出されない限り、5月に結審を迎える状態となっております。そして、当方側が最終的に提出しております陳述書2通を以て、結審となった場合、その陳述書の内容が法的にも事実であったことが確定することを予め申し上げておきます。

さらに、被告 島田真樹(仮称)氏について、これもすでにご承知かと存じますが、当方は、Ameba (アメーバ)ブログにおいて、panawave-gorihoomという者から添付のような名誉侵害を受けておりましたので、当該ブログ主の開示請求を行ない、既にプロバイダーからの開示情報を得ております。

当該ブログ主と当方は、当該ブログのコメント欄においてやり取りをし、添付のようコメントを当該ブログ主が行いました。

当方への侵害は明白でありますが、内容を整理しますと、

1.  インターネット上等で当該ブログ主が、御学園元理事 島田真樹(仮称)氏との繋がりを示唆している事

2.  6年前の広学中学高等学校(仮称)関係者数名(島田真樹(仮称)氏も当然含みます)しか知り得ない内容について触れられていること

 

以上、島田真樹(仮称)氏含む当時の広学中学高等学校(仮称)のほんの数名しか知り得ないことを知り得ない者が触れております。その情報は島田真樹(仮称)氏含む御学園関係者からしか漏洩しない内容ですので、御学園にはその情報漏洩についてしっかりと調査頂き、御学園としての回答を求めるものであります。

 

ブログ主のコメント状況から考えますと、当時、広学中学高等学校(仮称)の理事・事務局長でインターンネット対策長であった島田真樹(仮称)氏(同対策長をされていた件並びに御学園のインターネット対策を実施する業者選定にも島田氏が行っていたことは、昨年の2月5日に島田真樹(仮称)氏の希望でお会いした時に、島田真樹(仮称)氏自ら語られたことです。録音もございます。)が、当該ブログ主と何らかの繋がりがあり、島田真樹(仮称)氏がそのブログ主にその内容を伝えていたと想像し得るに十分な状況証拠ですが、万が一にも、島田氏ではなく、御学園関係者からの漏洩という可能性もありますので、その件につきまして、御学園に対する関係者へのヒヤリング調査等とその内容の報告を求めるものであります。

これは、立派な情報漏えい事件であり、曖昧な回答やごまかしは許されません。

情報管理のあり方について、当方が納得する回答が得られない場合、御学園を所管する東京都□□□□等に、本件をお伝えするつもりでおります。

 

すでに御学園には、島田真樹(仮称)氏が御学園内のメールコピー(機密文書です)を退職後も持っていたこと、昨年2月5日に島田氏からの希望で当方が会った時に、当方が与り知らない「法人カード利用」に関する説明をし始めた時、「法人カード」に関する利用明細などの何らかの資料(機密文書です)を持っていたことをお伝えしようと、当方から配達証明郵便をお送りしたり、電話にて連絡したところ、配達証明郵便は受取拒否されたり、電話では名前も部署も名乗らない事務方の長らしき人物が出てきて、「高々、メールのコピーでしょう」とか「脅迫ですか?」と言われ、どういうわけか極めて不適切な対応をされております。

また、御学園のどなたかは存じませんが、当方が頻繁に御学園に電話をしてきていて、業務妨害されている等と吹聴され、警視庁に直接告訴されている件は、誠に遺憾でございます。

 

当方からは、昨年の25日の島田真樹(仮称)氏との面会を受けて、2月中旬に最初のお電話を御学園□□氏に差し上げ、その時も、情報漏えいに関するお話なのに「担当部署がわからない」とか、「人事部が担当している」等、不可解な対応をされておりましたが、その後「名前も部署も名乗らない事務らしき人物」に繋いでもらった電話が4回ほどです。

また、最初の□□氏との連絡において、□□氏とその上長と副学園長の3名と恵比寿で会って話しましょうという話になっておりましたので、本件に関する御学園関係者は3名と当方は推察している次第です。

 

さて、話は戻りますが、先のブログ主が島田真樹(仮称)氏とのインターネット上での関係や□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□内容に言及しておりますので、当方側では、このブログ主の特定を行ないました。

当該ブログ主はある地方に在住で、□□□□□□□□□□□□□□□□、当方代理人弁護士より、二度の内容証明郵便を送付したものの(受取の確認はできております)、何の反応もありませんでしたので、名誉毀損等の民事賠償請求裁判を提訴する手続きに入ったと共に、□□□□□□□□方が精神的な苦痛などを与える極めて遺憾な行動をされていたということで、公益通報ということで、□□□□□□□□□□□□□□□□□□にも通報しております。

そして、島田真樹(仮称)氏との関係や広学中学高等学校(仮称)関係者しか知り得ないことをどうして知り得たのかを直接聞く方向で動いていると同時に、当方が既に提訴した島田真樹(仮称)氏の匿名手紙事件等との関係性についても調べる方向で動いている状況です。

なお、本件に関してはすでに当局にも協力、捜査となっていることを申し伝えておきます。

 

そこで、御学園には、このブログ主に機密情報等が漏洩していた件につきまして、島田真樹(仮称)氏も含めまして調査頂き、ご報告頂きたく存じます。

当方は、御学園がしっかりと管理すべき情報を漏洩された被害者であることを再度申し上げておきます。

 

限られた人物しか知らない内容を、□□□□□□□□□□□□□□□□が知っていたのですから、御学園なりのしっかりとした事実関係の調査・報告、場合によっては謝罪があってしかるべきものと思っております。

また、退職者である島田真樹(仮称)氏が6年前の御学園内メールのコピーを持っていた事実につきましても、退職時に持ち出したものなのか?退職後に入手したものなのか?退職後に入手したのであればどういう経路で入手したものなのか?などを調査頂き、情報漏えいされた被害者である当方に報告頂きたく存じます。

しっかりとした調査・報告がない場合は、島田真樹(仮称)氏や御学園にとって、何か不都合なことがあって回答できないものとして、今後の対応をさせて頂きます。

 

また、同ブログ主は、□□□□弁護士等の業務を妨害する掲示板にも関与している人物と思われ、その点も当局を交えて、捜査することとなりますが、御学園関係者または島田真樹(仮称)氏がその□□□□弁護士等の業務を妨害する掲示板に何らかの関係(その掲示板に投稿したり、誰かに何かを指示し、何かをさせたことがあるか等)についても、調査の上、ご回答下さい。

最終的な調査結果にどのくらいの時間を要するかは当方にはわかりかねますが、とりあえずの対応状況等についてのご連絡を414日(金)必着で、書面にて頂きたく存じます。

なお、その際には、回答責任者の直筆署名での回答を求めます。

 

本レターを配達証明で送ると同時に、受取拒否に備えて、普通郵便でも同じものをお送りしておきますので、調査の結果や進捗の報告がなかったり、後々、本レターの存在を不知、回答する義務がないなどの回答がありましたら、受け取らなかった事実や回答を拒否しているという事実を以て、当方のこの度のレターが都合の悪いものになると御学園は考えたということで、当局等に報告いたします。

 

何卒、慎重に対応されます様、宜しくお願い致します。

 

                                                                                                                       以 上

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*以上は高橋氏ブログに掲載されていたもの


平成30年7月31日

 

池田富一 (仮称)殿

(学校法人 広学中学高等学校(仮称) 理事長)

 

                           〒175-0082

東京都板橋区□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 

高橋 嘉之(仮称)
家族 一同

 

 

形式的なあいさつ文は差し控えさせていただく。

 

私は貴殿に一度もお会いしたこともないし、話したこともないはずですが、貴殿は私のことをいろいろと知っているといいますか、島田真樹(仮称)氏等からいろいろと吹聴され、その吹聴された人物像で私を捉えてしまっているようです。

そして、貴殿はその吹聴された私の人物像によって、教育関係者としてはあるまじき非道徳的・陰謀・隠蔽に加担してきたことは明らかです。

 

まず、申し上げておきたいことは、島田真樹(仮称)氏とその関係者と思われる人物2名が捜査されています。

一人は脅迫罪で逮捕されます。

やっとここまで漕ぎつけました。

そしてその逮捕によって、島田真樹(仮称)氏と貴殿もご存知の□□□□氏の事情聴取が行われます。

当然ですが、逮捕を前提とした事情聴取により両名の逮捕は確実です。

 

島田真樹(仮称)氏につきましては、御校の事務局長をしていた時にネット対策をしていたことは、平成28年2月5日に島田真樹(仮称)氏の強い希望によって私が会った時に、本人が語っています。

すでにご承知のとおり、島田真樹(仮称)氏は私へ26通にも及ぶ匿名手紙を送り、私と家族と私の経営する会社が6年前から筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を受けていたことに乗じて、こともあろうか、御校の元理事長であられた大橋清貫(仮称)氏と当時の御校弁護士 神田知宏(仮称)氏が私への誹謗中傷をおこなっていた犯人だとする偽の情報を伝えてきました。

そして、島田真樹(仮称)氏が「私と家族と私の経営する会社が6年前から筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を受けていたことに乗じて」ではなく、それをおこなっていた張本人であることは、逃れられない事実であることがこれからの事情聴取によって明らかになります。

 

匿名手紙事件について島田真樹(仮称)氏を民事裁判の法廷にようやく引っ張り出し、先方(御校、貴殿含む)の嘘だらけの抵抗もありましたが、高等裁判所の控訴審判決において、島田真樹(仮称)氏の大橋清貫(仮称)氏に対する異常な私怨(逆恨み)があることと、私に対しては、とりあえずは、人格権・財産権を侵害する違法行為であったことが判決されています。

 

あくまで、「とりあえずは、」です。

 

現在、その民事裁判は上告中ですが、裁判官の事実誤認の部分があるため、その事実誤認の部分をしっかりと裁判官には理解いただき、正当な判断を仰ぐ(損害賠償を認めてもらう)段階です。

そして、匿名のままであれば不明であったことが、26通の匿名手紙を島田真樹(仮称)氏が記してきたとなった瞬間に、実は6年前から私たちに筆舌に尽くしがたい誹謗中傷をおこなっていた張本人(犯人)が、島田真樹(仮称)氏であることが立証できるのです。

 

島田真樹(仮称)氏が御校のネット対策長だった立場を利用して、御校の評判を異常なまでに持ち上げたインターネット広報ともいうべき行為をインターエデュー掲示板や他のインターネット上でも演じ、他校との比較スレッドを乱立させ、それを見ていた大勢の他校父母は、非常に不快な思いにさせられたわけです。その不快を感じた者が数名いて、その一人が私だったわけです。

今にして思いますと、その時から島田真樹(仮称)氏は、他者を利用して自分の目的を果たそうと教育に携わることも憚れるとんでもない人物であり、貴殿がそれを知らないとは言わせません。

(匿名手紙も全く同じ構図。私をして、島田真樹(仮称)氏の目的を果たそうとしたのですから。)

 

そして島田真樹(仮称)氏は、その異常なまでの御校のインターネット広報活動をしながら、個人的恨みなのか、派閥争い実現のための一つの手段だったのかはわかりかねますが、大橋清貫(仮称)氏に関するネガティブ情報をインターネット上に流布して大橋清貫(仮称)氏を貶めようとし、その貶めにも、他校父母に非常に不快な思いにさせたものたちを島田真樹(仮称)氏は利用したのです。

そういう印象操作をマッチポンプでおこなっていたことも、島田真樹(仮称)氏の事情聴取で立証できます。

(島田真樹(仮称)氏が自分の身を守るために、ターゲットとした人物の嘘・偽りだらけの作り話が、未だにインターネット上に流布し、その人物の印象を歪める手口は今なお続いています)

その島田真樹(仮称)氏のマッチポンプが個人的な理由によるものなのか?それとも御校の過激な広報活動や派閥争いに由来するものなのか?は、島田真樹(仮称)氏への事情聴取によって明らかになります。

 

当時、改革途中の新興校であった御校が、インターネット上の評判を気にしていたとしても、それはある程度は当然のことであり、当時の理事長であった大橋清貫(仮称)氏が、そういう対策をしてきたとしても何の不思議もないことでしょう。

 

ですが、その指示を逆に利用する形で、島田真樹(仮称)氏が過激なネット煽り屋を演じ、戦和貴(仮称)氏のようなネット煽り屋を動かし、大橋清貫(仮称)氏が指示していた対策とは大きく逸脱したことをしていたとしたら、それは御校が異常なまでのインターネット対策をしている学校という印象(インターエデューでネガティブ投稿がすぐに削除されるなど)、それを指示していたのが理事長大橋清貫(仮称)氏であるかのようなネット上の印象を作り出すことも、島田真樹(仮称)氏には実に簡単なことであったでしょう。

(島田真樹(仮称)氏はこの「印象操作」を匿名手紙裁判でも利用してきました)

そして今なお、御校はインターエデュー上の不都合な投稿を必死に削除しています。

つまり、島田真樹(仮称)氏がネット対策をしていた頃と何ら変わっていないということです。

このような学校は見たことがありません。

さらに言うなら、御校は明らかに過剰なまでの逆SEO対策をしています。

御校名を検索すると、白々しい貴殿のインタビュー記事ばかりがでてくるところを見ますと、私が島田真樹(仮称)氏追及で解ってきたことと、そこから類推される御校のこれらの姿勢や、インターネット上で騒がれている不正事件の数々が事実であることを隠そうとしていることは言うまでもないことなのでしょう。

 

今でも覚えておりますが、7年前に私がその島田真樹(仮称)氏を中心とした煽り屋に乗せられる形で、大橋清貫(仮称)氏について好ましくないことをインターエデュー上で書き(今からすれば、誹謗中傷でもなんでもないレベルの内容)、その示談において、神田知宏(仮称)弁護士の所属する弁護士事務所にて、□□□□氏から厚さ30cmほどにもなる開示できていなかった投稿を見せられました。(私に確認するためでした。)

インターエデューは□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□掲示板システムと聞いております。

したがって、開示請求が比較的簡単な掲示板であるにもかかわらず、なぜそれだけの厚さの開示請求ができないものがであったのか?

それは、その厚さ30cmほどの未開示投稿こそが、島田真樹(仮称)氏にとってマッチポンプの証拠となる投稿であり、あえて島田真樹(仮称)氏が開示請求の手続きをしてこなかった・させなかったもの、つまり、島田真樹(仮称)氏がネットマッチポンプに関わった投稿であったということです。

そして、島田真樹(仮称)氏はネット対策長でありながら、神田知宏(仮称)弁護士との接点がほとんどなく、開示した事案の対応は□□□□氏が全ておこなっていた。

つまり、開示する投稿を自由にピックアップしていたのが島田真樹(仮称)氏であり、開示請求後の処理を□□□□氏がおこなっていたこともわかっています。

当時の□□□□氏は、その辺の事情は恐らく知らなかったのでしょう。

 

厚さ30cmほどの未開示投稿こそが島田真樹(仮称)氏にとってマッチポンプの証拠といえる根拠は、島田真樹(仮称)氏が匿名手紙の中で、神田知宏(仮称)弁護士を私たち家族に対する誹謗中傷犯にしたてあげようとしたことです。

神田知宏(仮称)弁護士はその厚さ30cmほどの未開示投稿を知っています。

だから万が一自分の仕業であることがわかってしまったらという過度な防衛手段として、神田知宏弁(仮称)護士まで私たちに対する誹謗中傷犯にしたかったのでしょう。

 

以前、私が御校への配達証明郵便での問い合わせの中でお伝えした戦和貴(仮称)氏が、「島田真樹(仮称)と連絡をとる関係にある」「7年前の誓約書のこと」を吐露したことからも明白です。

なぜ、高知にいる戦和貴(仮称)氏がそれらを知っているのか?知り得たのか?

島田真樹(仮称)氏がなぜ退職後にも、御校のメールコピーや法人カード利用に関する資料をもっていたのか?

島田真樹(仮称)氏がそれら資料を退職時に持ち出したものなのか?退職後に誰かから入手したものか?

そういった点について、私は御校にお問い合わせした次第ですが、極めて不自然な対応をされてきました。

それを誰が調べるのか?

もう警察にお願いするしかありません。

島田真樹(仮称)氏と戦和貴(仮称)氏を刑事事件で捜査してもらうしかないのです。

 

私は、それらのことを警察の捜査ではなく、御校に連絡し回答を求めました。

しかし、御校の対応は明らかに常識はずれであり、何かを隠そうとするものでした。

それでも、私は3回ですが配達証明郵便を御校に送り、自主的な回答を待っていました。

このような刑事事件にするつもりなど毛頭なく、島田真樹(仮称)氏の被害者として、ただ事実を知りたく、また、御校が常識的な対応をしてくれるものだろうと願い、私は3回の配達証明郵便を送り、3回の電話を入れたに過ぎません。

 

私の手紙3回、電話3回の問い合わせと回答を求める動きへの御校のリアクションが、業務妨害などという警視庁への直接告訴という形になって現れた時、御校は、島田真樹(仮称)氏と一蓮托生の関係にあると自ら語ったのと同じことになったのです。

 

この事件の根本は、御校内でおこった島田真樹(仮称)氏の善からぬことを、御校が公にせず、被害者にもならなかったために生じた事件です。

だから、□□警察署の捜査はあのような形で終わりましたが、インターネット上で騒がれている御校内の善からぬことがほぼ事実であったことは、□□警察署は、御校がおこした直接告訴についての捜査の中で明らかになっています。

(ご存知でしょうが、納入先文具屋等への捜査もしています)。

その捜査報告書は、私がずっと事件化をお願いしてきた□□□署にも引き継がれております。

御校が取り下げにしただけで事が収まったとは思わないことです。

□□警察署は、御校が島田真樹(仮称)氏に対する被害者という立場であるなら捜査を続行したかったようですが、肝心の御校が島田真樹(仮称)氏の被害者になろうとしないのでは、□□警察署も動けません。

ですから、島田真樹(仮称)氏から筆舌に尽くしがたい被害を受けてきた私が被害者となって、この事件を明らかにするしかないのです。

私のブログ活動もその一環でしたが、そういう私の活動を島田真樹(仮称)氏や御校が被害者面するネタにしてきたことも警視庁も検察庁もすべて知っています。

御校が島田真樹(仮称)氏に対して被害を訴えてこないことに、警視庁も検察庁も只々呆れていたということを申し上げておきます。

そして、御校が島田真樹(仮称)氏に対する被害者にならないのであれば、私が島田真樹(仮称)氏の被害者となってすべてを明らかにするしかありません。

 

御校が2回開示請求してきた件について申し上げておきます。

同じような内容がいくつも書き込まれているようですが、なぜ、狙い撃ちのようにそのIPアドレスがでてくるのでしょう?

1回目の開示請求の根拠となった投稿内容について申し上げますと、その当時、私が知り得ないような内容です。

匿名手紙の件で、平成24年9月に大橋清貫(仮称)氏と初めてお会いし、控訴審判決文にもある通り、私からは匿名手紙を大橋清貫(仮称)氏にお見せし、大橋清貫(仮称)氏からは、島田真樹(仮称)氏が送っていたトラブルシューティング手紙を名前を伏せた形で見せてもらい、大橋清貫(仮称)氏は、匿名手紙とトラブルシューティング手紙から、この犯人が限りなく島田真樹(仮称)氏であると思っていたようですが、最後までその名前や彼の就業先や御校の事など話されませんでした。

ですから、1回目の狙い撃ちのような開示請求の投稿は、私が知り得ない内容であり、投稿すらできないものです。

では、なぜ我が家のIPアドレスがでてきたのか?

しかも無数に同じような内容が書き込まれているのを知りましたが、なぜ、インターエデューのあの投稿だけを狙ったように開示したのか?

状況や動機などを考えれば明らかです。

開示請求に関するプロバイダーの意見照会において、プロバイダーからも何度も準備書面で意見されているはずですが、我が家の無線LANが乗っ取られたのです。

民事上の開示請求は、IPアドレスを利用した契約者情報が、投稿者、投稿者に近い者、投稿者を特定する上で役に立つ情報という観点で、IPアドレスを開示しています。

そのほとんどはIPアドレスを利用した契約者またはその関係者によって投稿されたと推認されるという判例によって開示されています。

私も一連の事件で6名ほどの民事開示請求を行い、投稿者の特定に至りました。

そして損害賠償請求を起こしましたが、被告側は投稿事実を認めたため、罪状認否もなく粛々と判決が下されています。

しかし、我が家の誰も知る由もない内容が投稿されていて、そのIPは我が家のものであるものの、我が家の誰一人としてその投稿を行なっていないとなれば、唯一考えられる方法は、無線LANの乗っ取りをされたということです。

□□警察署も□□□警察署も我が家8階に真下地上から、我が家の無線LAN電波が届いていることを確認してくれています。

そしてその無線LANを赤の他人が利用するとなれば、無線LAN用の所与のパスワードさえわかれば利用できてしまうのです。

そして、インターエデューという開示されやすい掲示板に、開示されるような投稿を私が行う理由・動機は一切ありません

ですから、御校のOCNに対する開示請求裁判には、その可能性を述べさせていただき、□□警察署からも、そういう乗っ取りと言う技術的な可能性と、何より私にそういうことを書き込む動機も存在しないから、□□警察署の名称を出して回答してもらっていいとの許可をくださったのです。

 

それに対し御校が□□警察署の刑事3名の名刺を準備書面の資料として提出していたことを、□□警察署も知っています。

そこまでしても、我が家の無線LAN環境から投稿され、我が家の誰かが投稿したとしたかった御校の異常な対応も、誰もが被害者面をした黒と思っています。

また、御校の代理人弁護士が、1回目が□□□□法律事務所であったのが、2回目は明らかに格下の弁護士事務所であったところに、□□□□法律事務所と御校との間に何かがあったと思っています。

2回目のOCN開示請求が□□□□法律事務所でなかったこと。

それは、□□□□法律事務所にとって御校の代理人を受任し続けることに何らかの問題やリスク、□□□□法律事務所が代理人を拒否した何かがあったと思っています。

その何かが何なのかも私にはおおよそ検討が付くところであり、□□□署にはその仔細をお話してあります。

 

民事の開示請求裁判は、侵害性のある投稿がなされたIPアドレスから導き出される契約者情報が、「投稿者と推認される、もしくは投稿者を特定するに資する」情報として開示することを認めている法的根拠であり、IPアドレスとその契約者が、即、投稿者であると断定していないところに玉虫色的な法律となっており、判例主義で開示されるに過ぎないものであります。

それを悪用したものは一体誰か?

御校や私や島田真樹(仮称)氏や大橋清貫(仮称)氏ではない、第三者がその法判断を悪用し、無線LAN乗っ取りまでしてそうしたい人物が第三者であることは、天文学的確率であり得ないことです。

そして、私も大橋清貫(仮称)氏もそういう投稿をしていない。

状況的に考えるに、私を陥れて得をするのは誰なのか?

それは、島田真樹(仮称)氏と戦和貴(仮称)氏のような人物たち、場合によっては御校自体がそれを知っていて事をおこしたと考えざるを得ないです。

 

そして、これが刑罰を伴う刑事事件になりますと、民事のようには甘く犯人を断定しません。

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そして、今回、まさに島田真樹(仮称)氏と戦和貴(仮称)氏と繋がりのある人物が、刑法的に特定され、殺人予告をした脅迫罪の犯人として逮捕されます。

その事件番号の捜査対象に、島田真樹(仮称)氏と戦和貴氏が含まれており、彼らの関与はぬぐいきれない状態となっています。

 

そして、ここからが貴殿にとっての重要な部分となります。

島田真樹(仮称)氏が逮捕されますと、7年前からの御校在職当時からのインターネット関係の事件と、私が与り知らない、唯一、島田真樹(仮称)氏の控訴審等で、大橋清貫(仮称)氏にご協力いただいた内容以外の御校でおこっていたと思われる別の事件までが明らかにされます。

(□□警察署の捜査報告書があります)

それは、島田真樹(仮称)氏が私にしてきた卑劣な犯罪行為の動機を明らかにすることが、すなわち、御校で7年前以前からおこっていた私の与り知らない事件と関係していること、つまり、隠蔽されてきた内容が明らかにされるということです。

 

その隠蔽されてきたことが、島田真樹(仮称)氏の犯人隠避や共謀に貴殿らまたは御校が関与していたということであり、私は貴殿の今後の態度次第で、貴殿に対して島田真樹(仮称)氏の犯人隠避と共謀罪等で告訴することも考えています。

民事的にも、島田真樹(仮称)氏の犯人隠避と共謀によって、私の会社の事業損失(少なくとも開発したインターネットシステム数千万円の償却費用、当社が社名変更しなければならなかった費用、意匠権など)、我が家の筆舌に尽くし方誹謗中傷(私や我が息子たちが性犯罪者のようにインターネット上で書かれたこと)等の損害賠償請求ができます。

また、貴殿を含む御校の恥知らずな経営陣に対しても同様の対応を考えておりますし、御校と御校の経営陣に対して、刑事・民事の両面から提訴または刑事告訴も考えられるところです。

 

こういう手紙を送りますとすぐに貴殿らは「脅迫された」と騒ぎ、被害者面をする。そして何故かネット上で「脅迫している」などと相も変わらずの被害者面投稿がいくつもされますが、そのような島田真樹(仮称)氏が行っている茶番などどうでもいいのです。

 

私は一人の男として、池田富一(仮称)という人物とこの件について話がしたいのです。

私が本当はどういう人物であるかをあなたは知ることになりましょう。

島田真樹(仮称)氏等から聞いていた人物とは明らかに違います。

そして、武士の情けを知る者です。

貴殿が犯してきた罪をすべてご破算にはできませんが、少なくとも刑事犯に追い込むかどうかは親告罪でありますから、私の判断となります。

 

そして、この手紙に対して貴殿がどういう対応(今まで通り黙り込んだり、無視をしたり)をしようと一向に構いません。

私はこの手紙も警察署に提出し、「反省の色もありませんので告訴します」と言うだけです。

貴殿の罪状もほぼ確定していますので、罪状認否で争っても無罪となることは難しいでしょう。

 

会った事もない貴殿に、最初で最後の武士の情けです。

島田真樹(仮称)氏に意見を聞いているようでは話になりません。

貴殿ご自身、貴殿一人の判断で、私との会談に応じるかどうかをご回答ください。

会談に応じるか否かの回答を、□□□□(□)までご連絡ください。

回答は電子メールで結構です。

□□□□□□□□□□□□□□□□@□□□□□□□□□□□□□□□□

 

追伸:

本書面において、貴殿名の下にあえて(学校法人 広学中学高等学校(仮称) 理事長)としたのは、御校や御校に通う生徒、御校でまじめに働いている教職員のことを思い、貴殿個人としての対応を求めるものだからです。

昨今、教育界ではいろいろな不正や非道徳的なことをおこなう経営層が多いのには呆れるばかりです。

某マンモス大学の理事長のような逃げ回る対応だけはしてほしくないという思いでもあります。

20180731池田富一への手紙1マス2
20180731池田富一への手紙2マス2
20180731池田富一への手紙3マス2
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池田富一(仮称)はなぜ何も答えられないのか?
それは島田真樹(仮称)にかかわる港区南麻布の私立共学校の事件が本当だからです。
そして、この港区南麻布の私立共学校の池田富一(仮称)らの島田真樹(仮称)事件を隠すという行為は、犯人隠避という明確な刑事事件です。


島田真樹(仮称)容疑者に対して、その犯罪行為や隠蔽に積極的に関与してきた池田富一(仮称)ら港区南麻布の私立共学校の理事長たちの刑事的処罰にはどういうものがあるだろうか?


1.島田真樹(仮称)容疑者に関する犯人隠避罪(刑法104条)
罰金以上の刑に当たる罪を犯した者又は拘禁中に逃走した者を蔵匿し、又は隠避させた者は、3年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処せられる(刑法第104条)。


2.島田真樹(仮称)容疑者の犯罪行為に関する証拠隠滅罪(刑法104条)
刑事事件に関する証拠を隠滅し、偽造し、若しくは変造し、又は偽造若しくは変造の証拠を使用した者は、3年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処せられる(刑法第104条)。これらの行為によって犯人や被疑者の利益になるか否かは問わず、無実の人間を陥れようとする場合にも成立する。

3.島田真樹(仮称)容疑者の犯した犯罪行為を共に行っていた場合は共犯(刑法104条)

4.組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の特則規定(組織犯罪処罰法7条)
禁錮以上の刑が定められている罪に当たる行為が、団体の活動として、当該行為を実行するための組織により行われた場合、その罪に係る犯人隠避、証拠隠滅、証人等威迫に該当する行為については、3年以下の懲役又は10万円以下の罰金に処せられる(組織犯罪処罰法7条1号、2号、3号)

島田真樹(仮称)容疑者への事情聴取を待たずとも、島田真樹(仮称)容疑者の犯した犯罪行為によって、池田富一(仮称)ら港区南麻布の私立共学校の理事長たち個人の刑事的な処罰は、1.と2.は逃れられないでしょう。

また、
島田真樹(仮称)容疑者の隠避の理由(動機)から、島田真樹(仮称)容疑者の共犯がいたとしたら、3.の処罰を追及できるでしょう

さらに、島田真樹(仮称)容疑者の犯罪は刑法上、禁錮以上の刑が定められている罪に当たるため、4.の法律によって、組織的な関与と言う点で、広学中学高等学校(仮称)の法人格そのものが刑法に触れる行為があったとされることになる。


いずれにせよ、島田真樹(仮称)容疑者の犯罪行為や隠蔽に積極的に関与してきた池田富一(仮称)ら港区南麻布の私立共学校の理事長たちの処罰は免れない事態になっているのです。


この一連の事件について、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)はもっと「できの良い」仕事をすることだ。
レセプトを早期に実現されたし。
第三者の仲介者のフリをして違法行為の当事者から逃げようとしてはいけない

もう火の粉は大橋博(仮称)のところにも届いている。