港区南麻布私立共学校 改革の祖 大橋清貫氏(仮称)が、元事務局長であった島田真樹(仮称)の金銭等に纏わる犯罪行為や不正行為を調査すべく、2011年晩秋に調査委員会を設立しその調査を開始し始めたところ、2012年1月23日に島田真樹(仮称)は即日退職した。

その理由は、島田真樹(仮称)が犯罪行為や不正行為が発覚する前に、 大橋清貫氏(仮称)を失脚させる最後の謀略が失敗したからである。
その謀略とは、当時の有力理事の一人であった某氏に近づき、その理事に大橋清貫氏(仮称)に関する虚言を弄して失脚させようとしたことであった。

幸いその有力理事は、島田真樹(仮称)の虚言に一切惑わされることなく、島田真樹(仮称)を追い払ったのが2012年1月23日である。
その証拠は、高橋嘉之氏(仮称)の島田真樹(仮称)匿名手紙裁判において提出されていることはすでに前ブログで述べてあります。
再度、その証拠を掲載しておきます。
川端理事書簡1マス1


川端理事書簡2マス1

川端理事書簡3マス1
被控訴人(被告)島田真樹(仮称)控訴審判決より

島田真樹(仮称)は2012年1月23日に万策尽き、横領等で懲戒解雇さらには、広学中学高等学校(仮称)当時の理事長であった 大橋清貫氏(仮称)から刑事告発をされることを恐れ、退職金をせしめながら
1月23日即日退職という異常な自己都合退職に至ったのである。
そのまま残っていれば、調査委員会の追及や供述を求められることになるため、そうならないようにまずは逃げることに必死だったのである。
また、仮に自分が退職しても、島田真樹(仮称)の仲間が港区南麻布私立共学校の中には何人もいたため、自己都合の退職によって港区南麻布私立共学校から離れていれば、調査委員会への供述に追い込まれることから逃れながら、その仲間たちを港区南麻布私立共学校外部から動かすことによって、調査委員会の調査結果(島田真樹(仮称)の犯罪行為や不正行為の事実)を隠蔽させ、大橋清貫氏(仮称)を社会的に失脚・抹殺することによって、調査委員会の調査結果そのものの信憑性を無きものにすることを考えていたのである。

そして、その島田真樹(仮称)の表に出てくる仲間が、現理事長の池田富一(仮称)であり、旧女子学園派の反乱分子であったわけであるが、その島田真樹(仮称)の仲間の動きによって、自ら積極的に動かず自らの本望を叶えようと謀っていた男が、ソウシ学園(仮称)グループ創始者 大橋博(仮称)港区南麻布私立共学校 前理事長である。

ソウシ学園(仮称)グループ等については、ウィキペディアに以下のような記載がされている。

『学校法人ソウシ学園(仮称)は、神戸市中央区に本部を置く学校法人の名称。理事長大橋博(仮称)。幼児教育から小学校中学校高等学校学外教育高等学校専門学校大学などを運営している。』
『大橋博(仮称)は日本の教育者であり、教育事業家でもある。国内外で保育園幼稚園といった幼児教育機関から大学大学院までを展開する総合教育グループ・学校法人ソウシ学園(仮称)の創立者であり、理事長でもある。岐阜県出身。関西大学法学部卒業、兵庫教育大学大学院修士課程修了、また、内閣府認可の公益財団法人 こども○○○○財団の理事長も務める。

なお、大橋博(仮称)は、ソウシ学園(仮称)グループの各理事長職から離れ、徐々に妻である大橋節子(仮称)にその権限を委譲中の模様であるが、港区南麻布私立共学校 理事長退任後、同校の評議会議長を務めたり、大橋節子(仮称)が理事長に就任したばかりの文京区の女子高等学校と広学中学高等学校(仮称)が協定を締結するなど、明らかに、港区南麻布私立共学校への影響力を持っている。
そして、その港区南麻布私立共学校には、元事務局長であった島田真樹(仮称)の金銭等に纏わる犯罪行為や不正行為があったのは確実であり、その問題を大橋博(仮称)が知らないというのは極めて不自然である。

このような状況から、必死になって表舞台で島田真樹(仮称)の犯罪行為や不正行為を隠蔽するために活動している者たちは、港区南麻布私立共学校現理事長 池田富一ら旧女子学園派と島田真樹(仮称)であり、その島田真樹(仮称)は、高知に住む戦和貴(仮称)らインターネット上で炎上させてターゲットにダメージを与えることを金銭的授受によって仕事としている者たちと繋がりながら、数々のあくどいことを行っていることもすでに述べてきたことである。

このような港区南麻布私立共学校と島田真樹(仮称)の、既に明らかになってきてしまっている闇の部分について、決して表にでることなく自分の利を謀ってきた男が大橋博(仮称)である。
その大橋博(仮称)は、広学中学高等学校(仮称)理事長の時に、島田真樹(仮称)が改革の祖 大橋清貫氏(仮称)を貶める目的で画策した『港区南麻布私立共学校 中学三年生の成績を改ざんするよう大橋清貫氏(仮称)が指示した』というでっちあげ・匿名にせ公益通報事件(既報済)を公にしなかったり、大橋清貫氏(仮称)他4名の理事等による調査委員会の調査結果(島田真樹(仮称)の犯罪行為や不正行為の事実)さえも公にしなかった。

なぜ、公にしなかったのか?

大橋博(仮称)が理事長を務める学校法人の中学三年生全員の成績情報が島田真樹(仮称)によって朝日新聞社に漏洩したことをなぜ、在学中の中学三年生全員及び保護者にも隠したのか?

それは、大橋博(仮称)にとっても広学中学高等学校(仮称)を事実上乗っ取るという利に叶うことであったからに他ならない。

なお、調査委員会の調査結果に基づいて、港区南麻布私立共学校が島田真樹(仮称)を告発する動きがあったにもかかわらず、それを認めなかったのも大橋博(仮称)前理事長であったことも注記しておきたい。
大橋博(仮称)前理事長という男は、決して表にでず、秘密裏に自分にとって利することをしており、
島田真樹(仮称)の犯罪行為や不正行為を隠蔽するための様々なあくどい行為を黙認もしくは、直接手を下さずと言う形で、現理事長の池田富一(仮称)らや島田真樹(仮称)らにさせているということである。

大橋博(仮称)についてはウィキペディアにおいて、以下のように記載されている。
2012年当時の大橋清貴(仮称。「貴」ではなく、「貫」である。漢字が間違っている)理事長の推挙を得て、学校法人○○○○学園 理事長に就任した。就任と同時に学校改革に着手、本科・医進サイエンス・インターナショナルの 3コースについてコース別の独立運営体制を導入し、教員、入試、校内の教室を明確に区分した独立したコースの運営により、3 コースが互いに競い合い、教育実績を残すシステム≪3 つの頂を持つ○○学園≫を完成した。就任後、翌 2013年に再任され、2017 年任期満了で現理事長 池田富一氏(仮称)を後継指名し任期満了で退任した。なお、退任後同校の評議員会議長に就任している。』

この
ウィキペディアにおいてさえ、嘘が満載に記載されている
■2012年当時の大橋清貴(仮称理事長の推挙を得て、
広学中学高等学校(仮称)改革の祖 大橋清貫氏(仮称)は、大橋博(仮称)前理事長を喜んで推挙したという事実はない。

就任と同時に学校改革に着手、本科・医進サイエンス・インターナショナルの 3コースについてコース別の独立運営体制を導入し、教員、入試、校内の教室を明確に区分した独立したコースの運営により、3 コースが互いに競い合い、教育実績を残すシステム≪3 つの頂を持つ○○学園≫を完成した。
この学校運営のデザインを考え、実行したのは、
改革の祖 大橋清貫氏(仮称)である。
あたかも
大橋博(仮称)前理事長が実行したかのように記載されているが、大橋博(仮称)前理事長については、当時の学校のパンフレットにも記載されておらず(意図的に表に出ようとしなかった)、ひな壇お飾りの東京大学出身、教授だった人物を校長として掲載していただけである。

退任後同校の評議員会議長に就任
大橋博(仮称)前理事長が退任後も裏で、港区南麻布私立共学校への影響力を持っていた何よりの証拠である。
その意味で、「理事長」職という名ばかり名誉職餌にくらいついてしまったのが、現理事長の
池田富一(仮称)でしょう。
お互いに利がある関係ではあるが、表舞台に立たされたという点においては、
大橋博(仮称)前理事長の方が一枚も二枚も上手であることを池田富一(仮称)はわかっていない。
港区南麻布私立共学校 現理事長の池田富一(仮称)は、いわば、大橋博(仮称)前理事長のために勝手に動いてくれるマリオネットになっていることすらわかっていない短絡さであるといえよう。

なお、ソウシ学園
(仮称)大橋博(仮称)、港区南麻布私立共学校のウィキペディアには共通して以下のようなことが冒頭に出ています。
ウィキペディアにさえ、恣意的に都合のいい内容が書き込まれているということ。
そういう恣意的で都合のいい書き込みをしているのは誰か?
それは、これらの学校法人の『広報』と呼ばれる者たち、またはネット代行屋がそういう書き込みをし、メンテナンスをしているということ。

【ウィキペディアの注記】
港区南麻布私立共学校(仮称)

学校法人ソウシ学園(仮称)

大橋博(仮称)



この一連の事件について、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)はもっと「できの良い」仕事をすることだ。
レセプトを早期に実現されたし。
第三者の仲介者のフリをして違法行為の当事者から逃げようとしてはいけない。
もう火の粉は
大橋博(仮称)のところにも届いている。