港区南麻布私立共学校の在校生・ご両親・卒業生・PTA等の方々へ

港区南麻布私立共学校とその現理事長 池田富一(仮称)は、全く事実を話していません。
問い合わせをしても、おそらく港区の私立共学校一丸となって事実を話していません。
たくさんの不正事実があります。
倫理・民法・刑法に反する不正事実がたくさんあるにもかかわらず、「事実無根です」と問い合わせに対応しています。

不正事実をあげたらキリがなくなりますが、在校生や卒業生に直接かかわる事件の代表例が以下です。
そして、その卒業生の一部もこの事実を知って驚愕しています。
在校生や卒業生に関する被害を母校自らおこし、隠すという不正をするような学校です。
2013年中学卒業、2016年高等学校卒業の卒業生・ご父兄が、この事実の被害者として名乗りを上げてきています。
特に、中学卒業後、他校や海外の高校に出ていった卒業生の成績について、大橋清貫先生(仮称)から改ざん指示があったというデマ情報です。
2012年に当時の中学三年生全員(2013年中学卒業、2016年高等学校卒業)の成績情報を中込進介(仮称)教諭(退職済)が、元事務局の局長であった島田真樹(仮称)に漏洩したのです。
そして、島田真樹(仮称)という元事務局の局長が、大橋清貫先生(仮称)をおとしめる目的で、その成績情報が改ざんされているというデマを匿名で朝日新聞社と東京都に流したのです。
そのデマ情報を流した張本人が、島田真樹(仮称)という元事務局の局長であり、成績情報を漏洩したのが中込進介(仮称)教諭(退職済)であったということが発覚したにもかかわらず、前理事長 大橋博(仮称)と当時副学園長だった池田富一(仮称)が隠したのです。
改革の祖であられた大橋清貫先生(仮称)の学園改革に共感して入学してきた卒業生は、前理事長 大橋博(仮称)と現理事長 池田富一(仮称)によって見事に裏切られたのです。

対象の卒業生は、各個人による被害を訴え出ることに対して、大橋清貫先生(仮称)のように、港区の私立共学校(仮称)と島田真樹(仮称)によるサジェスト汚染報復対象となること
(進学先や個人情報をさらされることなど)を恐れています。


港区南麻布の私立共学校における中学三年生成績漏洩事件については、東京都生活文化局私学部 私学行政課(小中高校担当)03-5388-3194も把握している。


当ブログは、実在する話をフィクション・仮称で掲載しています。
これはあくまで中学受験の世界を題材とした物語です。
その題材となっている仮称と称した団体や個人が、本当の名称には触れずに、そういうことが実際にあるということをお伝えするストーリーテラーがこのブログです。

何を錯覚したのか?実在するある学校法人やその関係者が、「このブログは、自分たちの事だ!」「名誉毀損されている!」と任意の開示請求と送信防止措置(削除)を求めてきたのです。
繰り返しますが、このブログはフィクションであり、中学受験や某学校法人で現実におこっている話のフィクションとしてストーリーテラーです。

任意の開示請求と送信防止措置(削除)を求めてきた実在するその学校法人やその関係者は、なぜ自分たちの事と思ったのでしょう?
なぜ自分たちの事と自ら勝手に認めるかのような形で、任意の開示請求と送信防止措置(削除)を求めてきたのでしょうか?

仮称と表記してある団体名や個人名についての物語(内容は某学校法人の周囲でおこっている事実です)を「自分たちの事だ!」「名誉毀損されている!」と騒ぐのは、実在する学校法人やその関係者にとって非常に都合が悪いからなのでしょう。

司法行為の乱用です。
節度ある言論・表現の自由を封鎖させるような行為にさえ及びながら、都合の悪い話をひた隠しにしたい、そういうことを明らかにしようとする者を排除または権利侵害の犯人にしたてあげようとする行為のどこに、正しいことがあるのでしょうか?
正しいことをずっとしてこなかった某学校法人は、こういうコンプライアンス意識の段階からその欠如を認めようとしない学校法人です。

このストーリーテラーとして語る物語に登場する港区の私立共学校とその理事長 池田富一(仮称)、前理事長 大橋博(仮称)や元事務局の局長であった島田真樹(仮称)らと同じようなことをしている某学校法人は実在しています。

その某学校法人とここに登場する港区の私立共学校が同じ学校法人であるとは一言も告げていません。
ただ、なぜか「自分たちの事だ!」「名誉毀損されている!」と言う理由で、任意の開示請求と送信防止措置(削除)を求めてきた学校法人が実在することだけはお伝えしておきます。

「権利が侵害されたとする理由」として、「この記事により通知人の運営する学校の生徒の保護者等から事実の確認の問い合わせがあり,通知人の業務に支障が出ている。また,在学中の生徒と保護者,教職員,学校選択をする受験生と保護者,あるいは私立学校を所管する行政機関や社会一般等,広い範囲に否定的な評価をもたらすものである。」とのことですが、どれほどの事実確認の問い合わせがあるのでしょうか?

「通知人の業務に支障」がでているとしたらそれは不正事実を隠すからです。事実を隠しているところが、その事実を公表している媒体に対して、その言論を封鎖して、臭いものには蓋をするために、司法行為を乱用する学校法人を皆さんはどう思われますか?

「在学中の生徒と保護者,教職員,学校選択をする受験生と保護者,あるいは私立学校を所管する行政機関や社会一般等,広い範囲に否定的な評価をもたらすもの」ということですが、これは事実を隠しているところ、いわば、その学校法人の不正の数々を隠してきたことに起因するものです。

それを公にするこのようなブログや報道媒体に責任を転嫁または、そのブログや報道媒体を加害者としようとする行為は、盗人が「自分は盗んでいません。自分を犯人と話しているものが悪い」と、盗んだことが事実であるにもかかわらず、事件の矛先を他のものになすりつける行為です。
「盗人猛々しい」とはまさにこのことです。
その実在する私立学校法人の2019年の国語入試問題には、ぜひ、「盗人猛々しい」にまつわる諺や慣用句を出題されてはいかがでしょうか?