※この年表は、ネット上に既出の情報と関係者(港区南麻布にある私立学校法人と島田真樹(仮称)の被害者)から寄せられた確かな情報(証拠あり)にもとづき再編纂しています。

【2005年】
■港区の私立共学学校法人が女子校時代、一学年10数名程度しか集まらない学校となり、その経営はまさに「死に体」状態だった。
その学校を改革するために、改革の祖であった大橋清貫(仮称)氏が、同女子学校法人の経営改革、教職員の意識改革、生徒たちや生徒親たちが満足する理想的で真の学校運営という課題に着手し始める。

【2006年】
■池田富一(仮称)が「モノを扱う」一般企業に勤めた後、「人・教育を扱う」港区の私立女子学校法人(現在の港区の私立共学学校法人)の経営企画として同女子学校法人に入職。
なお、縁故入職である。親族が同女子学校法人に勤務していた。

池田富一(仮称)のSEO対策用ダミーサイト(インタビュー風)1

池田インタビュー

池田富一(仮称)のSEO対策用ダミーサイト(インタビュー風)2
池田インタビュー2-1
池田インタビュー2-2

現在、インターネットで池田富一(仮称)や港区の私立共学学校法人を検索すると、このような似たような記事が上位に出てくる。SEO対策を悪用し、インターネットで語られている様々な事実が検索上位に現れないように隠そうと必死である。SEO対策用に複数のダミーサイト(インタビュー風)を掲載しています。

事実を隠すために、インターネット対策費、SEO対策費、嘘の訴訟費用など、多額の資金を港区の私立共学学校法人は投じている。
それは、港区の私立共学学校法人そのものや生徒や教職員のためではなく、派閥争いや島田真樹(仮称)の違法・犯罪行為の隠蔽に関わった者たちを守るために費やされている費用である。
私学助成金や生徒たちの受験料・入学金などが港区の私立共学学校法人そのものではなく、港区の私立共学学校法人にいる・いた、違法行為にかかわっている者たちのために、その違法行為を隠すために使われている。

【2008年~2009年】
■港区のその私立女子学校法人は、改革の祖 大橋清貫(仮称)氏を中心として、生徒募集方法(共学化)や真のグローバル教育手法を導入し、私立女子学校法人から私立共学学校法人として改組し、学校法人名や学校名も現在の港区私立共学中学高等学校になり、その新学校法人の初代理事長・学園長として大橋清貫(仮称)氏が就任した。
しかし、後の派閥争いや島田真樹(仮称)の違法・犯罪行為の隠蔽のために、改革の祖 大橋清貫(仮称)氏が存在していたことさえ、2012年当時の登記簿から削除する徹底ぶりである。
広尾学園登記簿20160621 マスキング

なお、2017年にソウシ学園(仮称)創始者である大橋博(仮称)から池田富一(仮称)に理事長職が交代した時の登記簿には、しっかりと大橋博(仮称)と池田富一(仮称)の履歴が残してある。
広尾学園登記簿20170725 マスキング
旧女子校派と島田真樹(仮称)らが結託し、改革の祖 大橋清貫(仮称)氏を悪者に仕立て上げるために、インターネットにおいて大橋清貫(仮称)氏について事実無根の内容によるサジェスト汚染を島田真樹(仮称)が中心となって行い、改革の祖 大橋清貫(仮称)氏の存在自体を消そうとした事実は疑いない。

■大橋清貫(仮称)氏が改革推進を図る上で、予備校いらずの真の学校へ改革するために、難関大学への合格に資する優秀な教師陣を数十名採用するとともに、女子校時代の経営を「死に体」状態にした能力のない一部の経営層や、一部の能力不足の教師陣に対してメス入れをおこなった。
ひん死状態の学校法人を改革していく上で、能力のない人物を雇っておくことは、百害あって一利なしである。
大橋清貫(仮称)氏が旧女子校派のそういった人物たちに対してメス入れをおこなったことは、改革者として当然のことであり、そういう人物達についてもその後の行き先などをケアするなど尽力している。
しかし、島田真樹(仮称)は、大橋清貫(仮称)氏のケアの行き届いたメス入れについて、インターネット上では「非情なコストカッター」イメージを作り上げるため、ネット上でのマッチポンプ投稿を行いつつ、旧女子校派の要人に近づき結託するに至った。

■事務や広報(アドミッション)にも人材充実をはかり、大橋清貫(仮称)氏が創業した板橋区に本社のある中堅学習塾シュンエイカン(仮称)からは島田真樹(仮称)総務部長を抜擢採用されたり、2006年には教育に全く関係のない異業種から池田富一(仮称)などを採用した。
大橋清貫(仮称)氏が両名を信じての採用であった。
島田真樹(仮称)は事務局長、池田富一(仮称)は副学園長に就任した。
控訴審判決文抜粋マス2の1

■島田真樹(仮称)は、港区の私立共学学校法人に告げずに、密かに前職場の板橋区に本社のある中堅学習塾シュンエイカン(仮称)の取締役に就任しながら、そのまま何食わぬ顔で港区の私立共学学校法人で事務局長を兼務していた。兼業違反に類する就労である。
特に、私立学校法人で事務職員幹部が学習塾取締役を兼務するということ自体、明文化された就業規程の前に、倫理的に問題があるかないかは自分自身でも判断できることである。島田真樹(仮称)は、そういう判断すらできない、すべてが嘘・陰謀・誤魔化の人生だった男である。

就業規程以前に、秘密の漏洩や癒着など、商取引として法律に抵触する疑いがもたれる兼務は、どこの企業も認めていない。就労する側も、就労させる側も、明文化しなくても当たり前のように紳士協定のように認め合あっている事項である。
島田真樹(仮称)は、板橋区の中堅学習塾シュンエイカン(仮称)取締役であるが、当時は港区の私立共学学校法人で事務局長としてその学校に通勤していたため、シュンエイカン(仮称)は、肩書はシュンエイカン(仮称)取締役であっても、シュンエイカン(仮称)の仕事はほとんどしていなかったことは知っていたはずである。

一方、島田真樹(仮称)が事務職幹部として就業していた港区の私立共学学校法人は、島田真樹(仮称)が板橋区に本社のある中堅学習塾シュンエイカン(仮称)の取締役に就任し、そのまま何食わぬ顔で港区の私立共学学校法人で事務局長を兼務していたことを知っていたのか、島田真樹(仮称)本人から塾の取締役を兼務しているという申し出があったかどうか答える義務がある。
おそらく島田真樹(仮称)本人からの申し出はなかったと思われる。
港区の私立共学学校法人は、島田真樹(仮称)の中堅学習塾シュンエイカン(仮称)取締役兼務を知らされていなかった。

この場合、本来、島田真樹(仮称)は、公益性、非営利の学校法人の事務という仕事に専念すべきであり、その専念する仕事の内容や時間によって給与が決定しているはずである。
したがって、兼務していたとなれば、一日当たりの学校法人における仕事の質・時間から、中堅学習塾シュンエイカン(仮称)が島田真樹(仮称)に役員報酬として支払って金銭相当額を、島田真樹(仮称)はその私立学校法人に返還べきである。
納税に関しても虚偽申告の疑いがあるため調べる必要がある。

特に、私立学校には私学助成金という税金を原資とした資金が投入されているのであるから、島田真樹(仮称)が港区の私立共学学校法人内の同等職務レベルの者と同じ金額を満額もらっていたとしたら、公益的な分野に投入された税金が、不公平な形で私的に給与という形で流出していたことになる。
よって、最低限、中堅学習塾シュンエイカン(仮称)取締役を兼務していた相当分の給与を返還してもらう必要もでてくる。

■島田真樹(仮称)は、ソフトバンク社が国内独占供給していたiPhoneを購入し、自前のガラケーとiPhone、学園から支給されたガラケーの計3台を歌舞伎町のホストのようにじゃらじゃらと身に着けていた。
なお、この時に業務中にもかかわらず、iPhoneで如何わしいネットブラウジング(悪遊び)を行っていた。特に頻繁にトイレに入り、業務中には見てはいけない如何わしいサイトの閲覧や教育関係の掲示板に書き込みをしていた。
その証拠は、島田真樹(仮称)が当時の港区の私立共学学校法人内の教職員に、自分の勤める学校法人や他校(ライバル校など)について、誰も目にとめないような掲示板等を見せながら、「こんなサイトがあって、こんなことが書かれている」と子供のように大はしゃぎしていたとの証言がある。
島田真樹(仮称)が教育掲示板のご意見番として自ら書き込みをしていた代表例が、インターエデュ掲示板(仮称)における『半兵衛』と称するハンドルネームである。
実在する教育関係ブロガーである『半兵衛』さんを騙り、学校比較掲示板で意見投稿していた。
ある時は『半兵衛』を名乗り、ある時は『困る』『通りすがり』『在校生親』・・・など、数えきれないハンドルネームを多用して、島田真樹(仮称)が自らの欲(名誉、自尊心、金)のためにマッチポンプを演じていた。
その投稿内容の残骸等が以下である。
後に、島田真樹(仮称)は、低レベルな単なるご意見番から、その異常な性格によって、自分の犯罪隠し、プロのネット炎上者 戦和貴(仮称)らを数名雇い、大橋清貫(仮称)氏が去った後の港区の私立共学学校法人 池田富一(仮称)らと一緒になって、島田真樹(仮称)に関わる港区の私立共学学校法人内の違法行為や犯罪行為を隠蔽するために、真の被害者たち(インターネット上で煽り行為に乗せられた方々、大橋清貫(仮称)氏、大橋清貫(仮称)氏と教育理念を同じくする方、大橋清貫(仮称)氏を尊敬する塾関係者、一般人では高橋嘉之(仮称)氏など)の被害の声などを、「島田真樹(仮称)や港区の私立共学学校法人」への誹謗中傷や業務妨害などと被害者ズラをして現在に至っている。
島田_半兵衛2マスキング

島田_半兵衛1マスキング


偽半兵衛1マスキング
偽半兵衛2マスキング

■島田真樹(仮称)は事務局長の立場をして、面談と称してたびたび事務女性職員を呼びつけ、会議室で女性職員との会話を楽しむというセクハラ面談も行っていた。(不快に感じていた元女性職員らの証言あり)