※この年表は、ネット上に既出の情報と関係者(港区南麻布にある私立学校法人と島田真樹(仮称)の被害者)から寄せられた確かな情報(証拠あり)にもとづき再編纂しています。


【2010年~2011年】
■港区南麻布にある私立学校法人元事務局の局長であった島田真樹(仮称)は個人的な資金需要(住宅購入費、自身の子供の教育費など)が発生し、金200万円を互助会から借りる。
借り入れ決裁や出金手続きも元事務局の局長の職責で島田真樹(仮称)一人でできることを知ってしまう。
理事長決裁印と事務局長決裁印と互助会決裁印を元事務局の局長一人が、決裁権限を越権して行えてしまうという事務手続きの穴を知り、それを正す立場にありながら、港区南麻布にある私立学校法人元事務局の局長であった島田真樹(仮称)はその決裁ワークフローの穴を悪用し横領を始める。

■港区南麻布にある私立学校法人元事務局の局長であった島田真樹(仮称)は、決裁権限を越権して港区南麻布にある私立学校法人の互助会口座にあった約2300万を、当時の理事長 改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の許可なく、大橋清貫(仮称)氏不知のまま、勝手に全額出金し横領した。
そして、島田真樹(仮称)は互助会銀行口座の残高が0になると、証拠隠滅のためにその互助会銀行口座を解約・閉鎖し、別の銀行に新たな「港区南麻布にある私立学校法人の互助会口座」を開設し、教職員から徴収している互助会費を新たにその別の銀行口座に入れるようにし、旧互助会銀行口座の存在を隠し、互助会費が横領され残高が一度ゼロになったことを隠す徹底ぶりであった。
この互助会口座にあった約2300万横領行為の実行犯は元事務局の局長であった島田真樹(仮称)であったが、現理事長である池田富一(仮称)や現副校長の金子暁(仮称)ら数名もその恩恵にあやかった。なお、銀行の顧客勘定元帳は10年間保存することが銀行業法で定められているため、2020年まではその不正の事実を銀行に問い合わせれる、または捜査機関が調べればわかることである。
決済印が理事長印だったとしても、それを実質的に不正に悪用したものが誰だったのか、その不正によって横領された約2300万円が誰の手に渡ったのかは、港区南麻布にある私立学校法人が銀行に問い合わせすればわかることであるが、なぜか前理事長 大橋博(仮称)も現理事長 池田富一(仮称)も調査しようとしていない。
警察などが捜査すればわかることである。


■港区南麻布にある私立学校法人元事務局の局長であった島田真樹(仮称)と、現理事長である池田富一(仮称)や現副校長の金子暁(仮称)ら数名(旧女子学園派)は、この不正をきっかけに、当時の理事長 改革の祖である大橋清貫(仮称)氏にいずれそういう不正が発覚することを恐れ、改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の批判や悪評の流布と失脚を謀るようになる。 


■改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の批判や嘘の悪評流布と失脚策その1
港区南麻布にある私立学校法人元事務局の局長であった島田真樹(仮名)は、現理事長である池田富一(仮称)や現副校長の金子暁(仮称)ら数名(旧女子学園派)と示し合わせて、改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏をおとしめるための教職員労働組合を結成して、大橋清貫(仮称)氏への批判と失脚を画策した。
教職員労働組合ブログ「広尾の春」(仮称)を学外のFC2ブログに開設し、大橋清貫(仮称)氏への謂われなき暴言を延々と書き込み、教職員たちにそれが事実であるかのように吹聴した。

■改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の批判や嘘の悪評流布と失脚策その2
島田真樹(仮称)は港区南麻布にある私立学校法人元事務局の局長でありながら、ネット対策長も分掌していたが、そのネット対策は常識的に学校法人が行うものとは明らかに違うものであった。
港区南麻布にある私立学校法人の偽り・誇大のイメージアップを目的としたものであり、広報担当だった池田富一(仮称)の受験者数を増やす・入学者を増やすというミッションとも利害が一致するものであった。
広報(アドミッション)担当の池田富一(仮称)が指揮し実行していた誇大なイメージアップ策は、派手に演出し資金の非常にかかるものであったが、その派手な広報(入試説明会での赤絨毯による派手な演出など)は、池田富一(仮称)が「ものを売る」という前職(経歴で企業名は伏せられている)の販売促進で身に着けたものである。誇大に彩る宝飾品やファッションのお披露目パーティーのような広報手法(もはや学校法人による派手な販売促進といってもいい)が学校法人の説明会等において実施されると、それは賛否両論を生むこととなった。
島田真樹(仮称)は、そういう状態もネット対策長という立場を悪用し、港区南麻布にある私立学校法人の広報活動賛否両論をネット上で炎上ネタにしながら、そういう「派手な広報」すらも、改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の指示によってなされたものという風潮を作り上げた。
「派手な広報」という世間一般の否定的な意見を利用し、大橋清貫(仮称)氏が「派手な広報」をさせていたという嘘の世論を作りながら、「派手な広報」によって結果的に受験者数が増加したり、入学者が増えたり、質の高い生徒が集まるようになり偏差値が上がったという現れた効果については、広報(アドミッション)担当の池田富一(仮称)の手柄という風潮を港区南麻布にある私立学校法人内に作り出し、本来の学校改革(学校の質的なもの)とは異質な成果(単に経営的に受験者数を増加させたという量的は成果など)が、すべて池田富一(仮称)や島田真樹(仮称)らによるものとなり、池田富一(仮称)らの港区南麻布にある私立学校法人内における発言権が増していったのである。
そして、学校改革そのものが自分たちによる功績であると池田富一(仮称)自らが過信・自惚れ・錯覚するようになった。

■改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の批判や嘘の悪評流布と失脚策その3
その一方で、島田真樹(仮称)は大橋清貫(仮称)氏の嘘の悪評流布をインターネットを利用し、ステルスマーケティング、批判や悪評の削除依頼と批判者の個人情報取得による恫喝とスラップ訴訟、他学校の誹謗中傷を煽りながら、港区南麻布にある私立学校法人の負の部分の悪評を改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏になすりつけ、大橋清貫(仮称)氏を失脚させる状況をインターネットに作り上げた。
また、島田真樹(仮称)はインターネットだけでなく、「匿名の手紙」や「偽名での手紙」などを別の学校法人などに送付したりして、その手紙の内容は、大橋清貫(仮称)氏の嘘の悪評にかんするものばかりであった。
後に島田真樹(仮称)がおこした「港区南麻布にある私立学校法人 2013年3月卒業の中学三年生成績改ざんでっち上げ事件」や一般人  高橋嘉之(仮称)氏に送った「匿名手紙26通送付事件」など、島田真樹(仮称)は「匿名」「偽名」「代行」などの方法によって、教育に従事するものとは思えない悪だくみをかずかずおこしている。改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の著作物等の批判を島田真樹(仮称)がインターネットでおこなったり、池田富一(仮称)と島田真樹(仮称)らがモリガミ教育研究所(仮称)の協力を得て、元赤軍(逃亡により時効をむかえた)であった自称カリスマ講師 同研究所特別講師 金廣志(仮称)らと協力したり、池田富一(仮称)と島田真樹(仮称)が高知市在住ネットテロリスト戦和貴(仮称)(https://imgur.com/a/n2U3Z)らを雇って、かずかずの悪だくみを実行してきた。島田真樹(仮称)がかずかずの悪だくみをインターネットでおこしてきた掲示板の一部を紹介しておく。
インターエデュ https://www.inter-edu.com/
5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)のお受験板 http://mao.5ch.net/ojyuken/
したらば掲示板 https://rentalbbs.shitaraba.com/
中高生・大学受験の掲示板 ミルクカフェ http://www.milkcafe.net/ 
法律事務所クロスについて語る掲示板 https://cross-law.xyz/evil/

島田真樹(仮称)がマルチハンドルネームを使ってネット工作をしていた痕跡(NH半兵衛)
偽半兵衛1マスキング
偽半兵衛2マスキング

島田_半兵衛1マスキング
島田_半兵衛2マスキング

島田真樹(仮称)がネット工作代行者と関係があった証拠
(高知市在住ネットテロリスト戦和貴(仮称)の証言コメント)
パナウェーブアメブロコメント赤線入り2
パナウェーブアメブロコメント2赤線2
出典:高橋嘉之(仮称)ブログより


モリガミ教育研究所(仮称)と元赤軍自称カリスマ講師 同研究所特別講師 金廣志(仮称)と港区南麻布にある私立学校法人の関係がうかがえる同校の入試説明会
20180915金廣志中学校説明会日程
金廣志経歴マスキング


■改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の批判や嘘の悪評流布と失脚策その4
池田富一(仮称)と島田真樹(仮称)は、大橋清貫(仮称)氏が理事長だったころ、誰もが普通に利用している安定剤を大橋清貫(仮称)氏が服用していたことですら、デマ情報とした。
「安定剤服用」を「精神安定剤服用」しているとして、大橋清貫(仮称)氏があたかも精神疾患を抱えているように港区南麻布にある私立学校法人内外に吹聴したり、大橋清貫(仮称)氏の体調不良説を流布し、受験生親や生徒親にまで、大橋清貫(仮称)氏が精神疾患を抱えているという嘘のネガティブ情報を浸透させていた
池田富一(仮称)は、改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の実績を自分の実績であると思うようになり、目障りな大橋清貫(仮称)氏を嘘情報でおとしめ、 大橋清貫(仮称)氏が自ら退任したくなるように、港区南麻布にある私立学校法人内で様々ないじめをおこなった。


■改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏の批判や嘘の悪評流布と失脚策その5
改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏は、池田富一(仮称)を中心とした旧女子学園派の嫌がらせによって、改革の志半ばであったにもかかわらず、理事長職2期(4年)で退任することを決意する。
その意向文章を手にした池田富一(仮称)は、前理事長 大橋博(仮称)と旧女子学園派ら理事数名と歓喜に酔いしれた。
池田富一(仮称)らが歓喜していた声が事務局まで聞こえるほどであった。
池田富一(仮称)らという大の大人で教育にかかわるものが、港区南麻布にある私立学校法人内において、大橋清貫(仮称)氏を1年以上に渡り苦しめ、退任決断にまで追い込ませ、そのこと歓喜していた池田富一(仮称)らの
姿は、とてもまともな教育者と言えるものではなかった。
このような大の大人がイジメのような方法で派閥争いしたり、不法行為を隠蔽する教育者が経営している学校法人において、果たして生徒たちなどの間におこるイジメ問題などを適切に対応できるわけがない。

■港区南麻布にある私立学校法人元事務局の局長であった島田真樹(仮称)は、文具の納入業者であったオクモトいろは堂(仮称)と偽計コンサル契約(月額約70万)を締結し、コンサル業務の実態がない中、納入業者として便宜を図ることの見返りとして、島田真樹(仮称)に資金が還流する仕組みを作った。
コンサル業務料として、港区南麻布にある私立学校法人から支払われた代金が、オクモトいろは堂(仮称)から元事務局次長小松(仮称)に渡り、最終的には島田真樹(仮称)に還流する仕組みであった。

なお、この「オクモトいろは堂偽計コンサル事件」については、後に前理事長 大橋博(仮称)が就任し、理事長職在任中に、そういうコンサル契約がなかったこと、その事実を絶対に口外しないことを旨とした「覚書」が締結された。
前理事長 大橋博(仮称)とオクモトいろは堂(仮称)社長名で署名・捺印された「覚書」が証拠として残されてしまっている。

島田真樹(仮称)は年1000万円以上もの額を法人カードで利用していた。
タクシー代は港区南麻布にある私立学校法人の業務とは思えない行先に600万円使っており、兼務していたシュンエイカン(仮称)や自宅を行先としたものが多くあった。
また、交際費についても使途不明の支出が相当額あった。

■2011年某月、島田真樹(仮称)の金銭にかかわる疑義を中心として、改革の祖である 大橋清貫(仮称)氏は他理事4名とともに「島田真樹(仮称)不正調査委員会」を密かに設置した。
島田真樹(仮称)はその動きを察知し、島田真樹(仮称)は大橋清貫(仮称)氏の失脚策を加速・過激化させた。
この失脚策に、池田富一(仮称)や金子暁(仮称)らが協力していたことは言うまでもない。
なお、島田真樹(仮称)が大橋清貫(仮称)氏を失脚させようとしたことは、当時の理事の書簡によって明らかになってしまっている。
この失脚策が2012年1月23日に失敗し、島田真樹(仮称)は即日、依願退職届を大橋清貫(仮称)氏に提出し、非常識な形で慌てて辞めていった。

川端理事書簡1マス1
川端理事書簡2マス1
川端理事書簡3マス1
島田真樹(仮称)の匿名手紙に関する裁判資料より