※この年表は、ネット上に既出の情報と関係者(港区南麻布にある私立学校法人と島田真樹(仮称)の被害者)から寄せられた確かな情報(証拠あり)にもとづき再編纂しています。

【2012年】
■2012年1月、島田真樹(仮称)は港区南麻布にある私立学校法人の改革者の祖であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏を失脚させて、いずれ明らかにされる島田真樹(仮称)不正調査委員会の調査結果の信憑性そのものをなきものにする最後の手段として、当時理事の一人であった某氏宅を2度にわたり訪問する。そして、その理事某氏に島田真樹(仮称)は、改革者の祖であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏が「悪い人」であるという嘘を吹聴し、港区南麻布にある私立学校法人の理事会において、そのことを問題にするよう働きかけ、改革者の祖であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏を失脚させることを目論むが、その某理事は島田真樹(仮称)の嘘話を信じることはなく、島田真樹(仮称)の提案を固辞したため画策は大失敗に終わった。
この時、島田真樹(仮称)は2012年1月22日に風邪を患ったという理由で休み、翌日の1月23日も風邪が良くなっていないことを理由に港区南麻布にある私立学校法人を休んだが、それは風邪による休みではなく、改革者の祖であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏を謀略によって失脚させるために、某理事を説得のため休んだものであった。
川端理事書簡1マス1
川端理事書簡2マス1
川端理事書簡3マス1

■その理事が1月23日に島田真樹(仮称)の謀略提案を固辞したため、改革者の祖であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏を謀略によって失脚させる事に万策尽きたと考えた島田真樹(仮称)は、調査委員会の調査結果で不正が明らかにされ懲戒解雇になる前に、退職金のもらえる自己都合退職で一度身を引くことを考え、その理事宅を後にした1月23日当日に、風邪を理由に休んでいたにもかかわらず、のうのうとその足で港区南麻布にある私立学校法人にむかい、改革者の祖であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏に『退職届』を突然提出し即日退職した。
島田真樹(仮称)のある理事に対する謀略提案事件は、その理事から改革者の祖であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏に直ぐに知れることであったため、島田真樹(仮称)は1月23日当日に職場の身辺整理をしてほぼそのまま退職した。

調査委員会の調査結果で不正が暴かれる前に、島田真樹(仮称)はこのよう謀略提案事件をおこし、事務局長兼理事という重責にありながら、私立学校法人ではもっとも重要な中学入試・高校入試が始まる直前に異常な辞め方をしたのである。

その後も、島田真樹(仮称)はこの異常な退職に至った経緯を取り繕うために、元理事長 大橋清貫(仮称)氏に無実の罪で辞表を書かされたと周囲に言いふらしながら、退職後も旧女子学園派の現理事長 池田富一らと結託し続けた。
島田真樹(仮称)は、のちに明らかにされる島田真樹(仮称)不正調査委員会の調査結果をなきものにするための謀略(2012年中学三年生の成績改ざん事件)を実行し、旧女子学園派の現理事長 池田富一らは、元理事長 大橋清貫(仮称)氏にかんする嘘の不信感を徐々に理事会や教職員に浸透させていった。
そして2013年2月から3月にかけて、島田真樹(仮称)は旧女子学園派の現理事長 池田富一らの取り計らいによって、港区南麻布にある私立学校法人の理事会に参考人出席を求めた。
その目的は、
「島田真樹(仮称)が退職に至った嘘の理由を作り上げること」

「学校内でくすぶり噂になっていた島田真樹(仮称)不正について、前理事長 大橋博(仮称)が理事会等で公にしてこなかったことをいいことに、事実無根であると嘘の証言をしたかったこと」

「島田真樹(仮称)不正調査委員会の調査結果そのものが元理事長 大橋清貫(仮称)氏による陰謀であるという嘘の証言をしたかったこと」

「2013年3月末日で退任する大橋清貫(仮称)氏を悪者にすることによって、その後の港区南麻布にある私立学校法人を旧女子学園派で乗っ取ること」

だった。
不正発覚と謀略発覚と懲戒解雇を恐れて退職した島田真樹(仮称)は、あたかも別な理由(嘘)があって退職したように弁明しようとした。

島田理事会提出文章マス
島田真樹(仮称)の匿名手紙に関する裁判資料より


■不正発覚と謀略発覚と懲戒解雇を恐れて退職した島田真樹(仮称)は、2月早々に兼務していた板橋区に本社のある中堅学習塾シュンエイカン(仮称)取締役に逃げ込んだ

■不正発覚と謀略発覚と懲戒解雇を恐れて退職した島田真樹(仮称)は、2月下旬、自己都合退職の退職金を求めてのうのうと学園に現れた。
なお、以降も旧女子学園派の現理事長 池田富一(仮称)らに会い、悪だくみのためのためにのうのうと頻繁に学園に現れていた。

■2013年3月末日任期満了で港区南麻布にある私立学校法人を去る予定となった元理事長 大橋清貫(仮称)氏 は、予定通り2012年3月末に理事長職を退任し、残りの1年を理事として過ごしながらも島田真樹(仮名)不正調査委員会を継続していた。
後任理事長は、兵庫県在住で、岡山県に新興大学まで有する一大教育グループ ソウシ学園(仮称)創設者 大橋博(仮称)であった。
なぜか、港区南麻布にある私立学校法人の登記簿から、元理事長 大橋清貫(仮称)氏 の理事長在任履歴が消されている。
広尾学園登記簿20160621 マスキング


■島田真樹(仮称)不正調査委員会により、島田真樹(仮称)と文具納入業者オクモトいろは堂(仮称)との不正取引(偽計コンサル契約)などが明らかになった。
オクモトいろは堂(仮称)は、島田真樹(仮称)不正調査委員会による調査結果によって、元理事長 大橋清貫(仮称)氏ほか4名による不正調査委員会にその経緯と謝罪書面を提出した。

■2012年3月ころから、島田真樹(仮称)は港区南麻布にある私立学校法人退職後、在職中に協力関係を築いていたモリガミ教育研究所(仮称)とその講師 金廣志(仮称)、小川眞士(仮称)、高知市在住ネットテロリスト戦和貴(仮称)らとのネット活動を活発化し、金廣志(仮称)についてブログでコメントした一般人の会社経営者 高橋嘉之(仮称)氏やその家族、中学受験界で学校の改革で有名であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏に心棒を寄せていた塾経営者 小澤淳(仮称)氏らへのネット誹謗中傷やサジェスト汚染を始めた。
なお、塾経営者 小澤淳(仮称)氏は、その風評被害・誹謗中傷により、経営する会社が倒産に追い込まれたり、高橋嘉之(仮称)やその家族は性犯罪者のようにサジェスト汚染されたり、自宅器物が破損されたり、経営する会社が著しい事業妨害を受けるに至っている。
これら島田真樹(仮称)に関係するネットテロ実行者は、高橋嘉之(仮称)氏の開示請求裁判により、少なくとも小川眞士(仮称)と戦和貴(仮称)がサジェスト汚染に関与していたことが明らかになった。
戦和貴(仮称)が、島田真樹(仮称)との関係や港区南麻布にある私立学校法人関係者しか絶対に知り得ないことを自白。
小川眞士(仮称)は、金廣志(仮称)が特別講師を務めるモリガミ教育研究所(仮称)に同じく特別講師として籍を置いている。
モリガミ教育研究所(仮称)のもとで金廣志(仮称)が、港区南麻布にある私立学校法人において入試攻略法にかんするシンポジウムを講演している。
これらの関係性から、島田真樹(仮称)を中心としたネットテロ組織が存在し、島田真樹(仮称)はそのネットテロ組織を使って、港区南麻布にある私立学校法人の事務局長時代にネットマッチポンプを行っていたことが明らかとなっている。
金廣志(仮称)は、元赤軍派であり逃亡によって時効をむかえ、刑罰から逃れた男である。
そういう男が中学受験界に存在しており、島田真樹(仮称)を中心とした過激なネットテロ組織の動向が、まるで赤軍派と同じような思想・手法であるところからも、金廣志(仮称)は、島田真樹(仮称)の事件に関与している。
港区南麻布にある私立学校法人の旧女子学園派である現理事長 池田富一(仮称)らは、その事実をも隠すことに必至な状態である。
20180915金廣志中学校説明会日程
金廣志経歴マスキング

小川真司(仮称)こと小川眞士(仮称)の開示結果

開示




戦和貴判決

戦和貴(仮称)ー島田真樹(仮称)と港区南麻布にある私立学校法人の秘密自白ー
パナウェーブアメブロコメント赤線入り2
パナウェーブアメブロコメント2赤線2

■島田真樹(仮称)の元理事長への恨みはすさまじく、島田真樹(仮称)は私立学校法人内の教諭であった中込進介(仮称)他1名から、当時の中学三年生徒成績情報を入手した。
教諭 中込進介(仮称)他1名による個人情報漏洩事件であるが、島田真樹(仮称)はそれを利用し、港区南麻布にある私立学校法人の匿名教職員をよそおい、改革者であった理事長 大橋清貫(仮称)氏が中学三年生の成績改竄を指示したとする大デマを朝日新聞社に通報した。

中込進介(仮称)らからの事情聴取によって成績情報漏洩先が島田真樹(仮称)であったことがわかり、 島田真樹(仮称)は東京都私学部と朝日新聞社と改革者であった元理事長 大橋清貫(仮称)氏に謝罪文を提出した。
中込進介(仮称)らは顛末書を港区南麻布にある私立学校法人に提出したが明確な処分は全くなかった。
(なお、中込進介(仮称)はすでにこの事件がネット上で騒がれるようになって港区南麻布にある私立学校法人を退職している)

島田真樹(仮称)不正調査委員会は、島田真樹(仮称)の犯罪行為、不正の証拠を掴み黒判定した。

■元理事長 大橋清貫(仮称)氏の後任理事長 大橋博(仮称)は、この件を理事会に報告せずに、大不祥事発覚を恐れ、これらの大問題に対する適切な処置をしなかった。

後任理事長 大橋博(仮称)とオクモトいろは堂社長名で偽計コンサル契約等が無かったものとする「秘密事項覚書」を締結し、偽計コンサル契約そのものが無いもの、口外してはならないこととなった。
調印は現理事長 池田富一(仮称)がおこなった。 不正隠蔽のための覚書である。



この一連の事件について、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)はもっと「できの良い」仕事をすることだ。
レセプトを早期に実現されたし。
第三者の仲介者のフリをして事件収束をはかろうとしながら違法行為の当事者から逃げようとしてはいけない。
もう火の粉は
大橋博(仮称)のところにも届いている。