【2014年】
■島田真樹(仮称)は2012年に港区南麻布にある私立共学校で起こった個人情報漏洩事件と成績改ざんでっち上げ事件と同じく、再び匿名をよそおって一般人の会社経営者 高橋嘉之(仮称)氏に匿名手紙を送り付け、高橋家族をも巻き込んだ異常な誹謗中傷、ネット人権侵害行為等が、港区南麻布にある私立学校の改革功労者である元理事長 大橋清貫(仮称)氏と当時の学校法人顧問弁護士であった神田知宏(仮称)弁護士によるものだとする嘘の密告匿名手紙を、2014年2月から9月の半年にわたり毎週送り続けたその数はなんと26通にもおよぶ異常な粘着ぶりであった

島田真樹(仮称)のその匿名手紙送付の目的は、高橋嘉之(仮称)氏をして島田真樹(仮称)の元理事長 大橋清貫(仮称)氏に対する異常な怨恨を果たすためのものであり、高橋嘉之(仮称)には誹謗中傷犯が港区南麻布にある私立学校の元理事長 大橋清貫(仮称)氏らとして匿名で嘘の密告をおこない、元理事長 大橋清貫(仮称)氏らがあたかも高橋嘉之(仮称)への卑劣な誹謗中傷犯であるとしながら、卑劣な誹謗中傷犯人を追及する高橋嘉之(仮称)氏のブログ活動を悪用して、元理事長 大橋清貫(仮称)氏にとってのインターネット上のトラブルを態々作り出し、その一方で、シュンエイカン(仮称)取締役 島田真樹(仮称)実名で大橋清貫元理事長(仮称)に手紙を送り、「インターネット上のトラブルを解決しましょう」というマッチポンプ状態を作り出し元理事長 大橋清貫(仮称)氏から金銭をまきあげる目的の詐欺と金銭恐喝をおこなった。

島田真樹(仮称)シュンエイカン取締役が元理事長 大橋清貫(仮称)氏から金銭をまきあげる詐欺目的と恐喝の手紙
20140709トラブルシューティング手紙1
20140709トラブルシューティング手紙2
20140709トラブルシューティング手紙3
20140709トラブルシューティング手紙4
*被控訴人(被告)島田真樹(仮称)控訴審判決閲覧より


なお、島田真樹(仮称)シュンエイカン取締役が元理事長 大橋清貫(仮称)氏から金銭をまきあげる詐欺目的と恐喝の手紙は、平成26年(2014年)7月8日となっているが、島田真樹(仮称)は同年7月9日に匿名で高橋嘉之(仮称)氏に次のような匿名手紙を送っていたいう。

s-匿名手紙19通目封筒20140709改
19通目(1)_26通匿名手紙
19通目(2)_26通匿名手紙

*高橋嘉之(仮称)氏のブログより

そして、島田真樹(仮称)シュンエイカン取締役は、元理事長 大橋清貫(仮称)氏から金銭をまきあげる詐欺目的と恐喝を果たすために、高橋嘉之(仮称)氏に匿名手紙20通、21通を送り付ける。
明らかに元理事長 大橋清貫(仮称)氏への詐欺目的と恐喝を成就するために。
s-匿名手紙20通目封筒20140716改
20通目(1)_26通匿名手紙

20通目(2)_26通匿名手紙


s-匿名手紙21通目封筒20140723改
21通目(1)_26通匿名手紙


21通目(2)_26通匿名手紙

21通目(3)_26通匿名手紙
*高橋嘉之(仮称)氏のブログより

以上の島田真樹(仮称)によるマッチポンプ匿名手紙をワード文章で再掲しておく。

19通目
前略
友人(島田真樹(仮称))から以下です。


今回は苦言を呈したい。 2ちゃんねる上でのミラーマン案件の実名公表はナンセンスである。これでは貫之と同じだ。先方が示談条件に違約したことが事実であるとしても、警告として採るべき適正な手段は他にあった。

これでは、貫之氏の人権問題を語るなど『天に唾する』ごときであり、ブーメランよろしく語った者に刃が返ってくるのみだ。
このままなら、高橋氏へこの件に関する情報提供、整理などを自分が続ける意味はなくなると考える。

高橋氏においては、一旦、きれいさっぱり2ちゃんねるへの書き込みを止めてみてはどうだろうか?
プロ固定の話やら、ミラーマンがらみのことなどをあの 2ちゃんねるのスレッドに書き入れるのは、高橋氏の強みを自ら挫いているだけである。
2ちゃんねるへ高橋氏が書き込まなくなったその時の、あちらの恐怖感はよほどに高いと知るべきだ。書き込まなくなった時こそ、『やばい!本当に動きだした。』と逆に貫之サイドは思うのだ。

ところで、そもそも論ではあるが、客観的に高橋氏と貫之たちでどちらが強いか?それは明らかに高橋氏に分がある話だ。そしてそれがなぜなのか?と言えば、高橋氏の方は実名を明かして、ご当人のブログで自論を述べている“手続きの正しさ”があるからだ。この手続きの正しさは、独り圧倒的に高橋氏が優っている。
あちらにできるのは、もっともらしいことを撃ちかえしてきても、 2ちゃんという不特定多数の中に紛れ込んでやっと撃てる程度の低レベルのものに過ぎない。
その強みを、わざわざ自ら、2ちゃんねるのうよ多数の中に紛れ込んで、あちらの実名曝しをやるのか?自分で自分を貶めているし、自分の強さを自分で半減以下に封じる結果になっているだけ。それが証拠に、あちらが高橋氏の匿名書き込みには反応すること、反応すること。その反応の意味を勘違いしては駄目だ。それはあちらが高橋氏を『同じ穴のムジナ』として歓迎しているだけのことである。

それに付き合うのは時間の無駄だ。
これで最後かも知れぬが、上記に賛同されるなら、以下の腹芸をアップされたし。
『 貴殿の言われる紀貫之による、下旬の顔見せとは、主催する会のことですね?主催の会で顔見せする人物というなら、当方と貴殿の思っている互いの人物は一致ですね。当方の解答が正解だったかどうか、できれば早めに連絡いただけないでしょうか?
また、前回お願いした資料について、例の所在を表す極限値の式の解答と同時に送付いただけるとのこと、ありがとうございます。ただ、当方も読み方がわかってだいぶ絞れて来ましたので、解答を送っていただく前に自分で解けるかもしれません。その時は、解けた時点で資料の方も発送いただけないでしょうか?
あと少しでキャッチアップできそうに思えてきています。そうなれば終止符が打てそうですね。どうやら、あちらは動かないと決めたようにも見えます。 2ちゃんに相変わらずちょろちょろ書いていますし、釈明の気配はないようです。それならそれで、遠慮なく行ってしまってよいわけです。しっぺ返しの大きさに慄くのみとなるでしょう。
貴殿が提案されている代理人による解決も検討する用意はあります。ただし、代理人にもよります。また、仮に代理人を立てることを認める場合、しかるべき釈明が先にあることも条件とする考えです。
これより、しばらく、以上の究明に集中します。行き着き次第、当ブログで打ち合わせた記号でお知らせします。その時は、貴殿の解答も約束通り開示ください。よろしくお願いいたします。
                                            以上
                                              』

テキスト ボックス: nテキスト ボックス: 0"友人(島田真樹(仮称))から以上です。

                                            草々
平成 26 7 月吉日
一読者(島田真樹(仮称))より



20通目
前略

友人(島田真樹(仮称))から以下です。

ここから速度を上げたい。
貫之は、倫理観が求められる仕事に就いている。この者がネットに書き込んだことが法に触れるとか、触れないとかの前に、明らかに相手の人格を破壊する内容をもって“ネット対策”を自ら行なった時点で、社会への背信行為を行なったに等しい。

このままで、彼が現在の職務を担う資格はまったくないだろう。

ずばり、紀貫之氏は、教育界のイニシャルO.K氏であると貴殿が言われるそのO.Kとは、日本風の氏名の語順でよいのか?それとも欧米風のファーストネーム・セカンドネームなのか?そのどちらかの別をご教示いただきますと、当方調査による内定候補者の中から一致する者が出ます。日本風、欧米風のいずれであるか、ぜひ教えてください。

なんと言っても“にかい”を名乗って書き込んだ例の『・・・警察も最後はにかい達の言うことを聞いた・・・』云々の発言は、オウムの高橋容疑者のことを指してはいなかった。これによって“にかい”が誰かは限りなく絞り込める。もはや雲の切れ間から島は見えて来ています。あとはこの島の中の誰なのか?調査と開示請求と、そして貴殿の資料等の物証を揃えて突き止めてみせます。

一つの論点として貴殿が指摘されている、“弁護士”等を雇っての一種のネット対策だとしますと、そのようなことができる立場にある人物像というのは、そうたくさんはおりません。貫之氏サイドの動きの組織性は見落としてはいけない点でした。組織としての動きには重大な意味があるからです。たまたま通り掛かった風を装いながら、その実は事前に打ち合わせていた。そもそも偶然ではないということです。当方を敵対者として見ていたということでもある。つまり常々“高橋ウォッチャー”がいたということですよね。
こうなると“某教育掲示板のローカルルールに抵触”などというのは、ある意味とってつけたような当方への攻撃理由であったということです。本当は“当方の口封じ”に真の狙いがあった。文字通りの狙い撃ちだったわけですね。

以上の点により、この案件の捉え方はがらりと変わる。法律云々の前に、“れっきとした” 立場の面々が行なってしかるべき行為であったのか、なかったのか。社会の信義にもとると弾ぜられても、面々に返す言葉はないでしょう。例えば、ネットによる生徒のいじめ問題は、教育界では大問題の一つのはずなのに、“れっきとした教育者”が自らその類の行為を、他人への攻撃目的で行なっているというのは、どんな言い訳ができるというのでしょうか。相手の家族をも巻き込む形でそれを行なう悪質さをどう説明するというか?出る時は、けして小さくない社会問題としてこの案件は出て行くことになるでしょう。


ところで、例の極限値の解答はまだいただけないわけですね。しかし、代わりにもらったヒントには思わずニヤリとしました。『局現地』と読み替えてよい、というのはわかりや すい!つまり変わっているということですね。このヒントも観点に加えて候補者を照らし直します。ヒットするはずです。いずれ時間の問題ではあります。

最後に、ここへ来て、少し貴殿の姿勢に変化が生じたと感じるのは自分の思い過ごしでしょうか?『貫之氏が、諸々整えようとしないのであれば、幾ばくかの周囲への影響はやむを得ない。』とか、『ここらがラストチャンスであり、この期を逃すと行くところまで行くことになる』とか、あるいは『代理人による解決は、これ以上になると難しくなる。』など、以前には見られなかった言葉だと思いました。言われるところの時間切れの後は、貴殿の情報を預からせていただくことをお約束願えないでしょうか?それらを携え、後は一切当方と専門家とで進めて行く所存ではおります。ただ、繰り返しになりますが、いずれにしても絞り込んだ数からすれば時間の問題ではありますが。
長くなりまして恐縮です。まさに、いよいよと思っております。ご返事をお待ちいたします。
                                            以上
                                              』
友人(島田真樹(仮称))から以上です。

                                            草々
平成26年7月吉日
一読者(島田真樹(仮称))より



21通目
前略
友人(島田真樹(仮称))から以下です。

貫之は、必死で余裕があるふりをしていると見える。その余裕を粉砕する。



O.K氏は見誤っているようです。よもや足は付くまいと自身では思っていたのでしょう。そして、どうやら今もそう思いたがっている節があります。しかし、貴殿が指摘されたように、歩いた以上は足跡が残ってしまっております。そして残った足跡は辿れてしまうものだということ。これを辿って実名が明らかになった時に、今までのように威勢のいいことが言えるのかどうか?あるいは、同じように口に出すのもはばかられることを平気で口にできるのか?

貴殿は最初から、O.K氏側が当方の家族までを誹謗することを強く批判していましたね。実名が明かされた上でも、同じように当方の家族を誹謗できるのでしょうか?例のスレッドにある『高橋 お前の親父何しているの?・・・・』。これを教育の世界に身を置く者が書いたというなら、どれほど罪深いことになるのか?さらに、当方の人格攻撃のためにこれを平然と再掲載してくるとは?実名になった時にどのように釈明するのか?

貴殿がもう一つ最初から言われていたことは、当方のみが実名を明かされ、そこに匿名をいいことに、誹謗を浴びせつける卑怯なやり口が目に余ったと繰り返されていました。 それはリンチ以外のなにものでもない、とも言われていましたね。見苦しいかぎりで、見るに堪えないと。そして、そのことで、当方に声を掛けたのだと最初に言われておりました。

また、一度きりの手紙では信用されないだろうから、伝え続けるプロセスに時間を掛けたとのことでしたね。今までの手紙では、けして一方的に当方を擁護するだけでなくある時は“同じ穴のムジナ”という激しい言葉を使われての当方への叱咤、批判をもぶつけて頂きました。このことは、むしろ貴殿が言われていた趣旨が偽りではなかったことの証となったものです。

一連の手紙で最初に伝えて頂いたのが、ネットのIP 開示以外にも、復興庁の役人がそうやって特定されたように、正味の書き込み内容から人物特定することもできるということでした。そのことを実地に証明する形で、O.K 氏側がわざわざ残しているスレッドを取り上げ、その内容からO.K氏を絞り込んで見せていただきました。調査会社と専門家とは異なるもう一つの角度から、O.K氏像をあぶり出して頂いたことは、その他データを補完してあまりあるものになっています。さらに、ネット以外の物証の存在も伝えて頂いています。

貴殿が今回の手紙で指摘されている通り、O.K氏は当初、この手紙自体をフィクションだと思っていた節があります。そこで一歩踏み込んで貴殿がイニシャルを示されたあたりで、ようやくあちらもフィクションではないことがわかったようですね。ただ、貴殿の真意はまだ伝わっていないみたいです。

ここまで分かってきたことは、学校関係者が、当方を黙らせようと口封じに出たこと。 それは時期として“にかい”以前からですね。法律家を含むような陣形を整えて、組織だって当方を殲滅しようとした。手段を選ばず、やがて家族をも巻き込み誹謗する形でネット攻撃に出た。また、その過程で当人は“鬼女”になりすますことまでした。あまつさえブログまで作って。それが“にかい”だったわけです。『ばれないだろう』が為さしめた業と言わざるを得ません。しかし、ばれないことはないわけですね。

今回の手紙で貴殿が言われております『・・・それが学校法人の〇〇〇その人だったと露見した時の影響はけして小さくない・・・』という点。このことを軽視してはならないということが、貴殿の真意の一つのように拝察致します。そして、当方がこの件を追及し続ければ、やがて当方がそこに辿り着くだろうと思われたよし。なぜなら、彼らの残した内容がそのことに至る糸口満載だからだと。また、もちろんIP も出るだろうしと。

当方は、貴殿が言われる“今週末のイベント”でも、“月に一度は少なくともある”そのイベントでもかまいませんし、もちろん、学校は逃げないだろうし、“名前に数字の入ったサロン仲間’のもとへでもかまいません。O.K氏の住所もそのうち定まるでしょうから、直接そこに話を伺いに行くことを厭うものではありません。ただ、その時では、もはや貴殿の真意を尊重できるかどうか約束は難しくなります。

いつまで待てるか?もう長くは無理ですね。あちらが貴殿の言われるような“見苦しくなくなる形”で解決する気はないのかもしれない。“見苦しくなくなる形”であれば、当方は一切、以降、先方の指弾は行なうことはない。それが貴殿の真意を尊重することと考えておりました。しかし、タイムリミットは近いです。あらかじめ、このことを申し添えておきたいと思います。
                                            以上

                                               

 


友人(島田真樹(仮称))から以上です。 

                                            草々

平成26年7月吉日

一読者(島田真樹(仮称))より


 

島田真樹(仮称)は匿名手紙を通じて、高橋嘉之(仮称)氏本人や家族への誹謗中傷や人権侵害にあたる性犯罪者であるかのような嘘の投稿や高橋嘉之(仮称)氏の会社への業務妨害を行っていた犯人が元理事長 大橋清貫(仮称)氏であると告げながら、島田真樹(仮称)自らの大橋清貫(仮称)氏に対する強い怨恨の意志として

「ここから速度を上げたい」
「貫之は、必死で余裕があるふりをしていると見える。その余裕を粉砕する。」

と語っている。
そして、『腹芸』という島田真樹(仮称)が作成した創作文を高橋嘉之(仮称)氏ブログに掲載させることによって、それを見た元理事長 大橋清貫(仮称)氏が、事実無根な内容ながらも、元理事長 大橋清貫(仮称)氏が高橋嘉之(仮称)氏への誹謗中傷犯に仕立て上げられているという恐怖を感じさせるものになっていた。

もはや、「匿名手紙を信じた高橋嘉之(仮称)氏が悪い」ではなく、東京高等裁判所の控訴審判決文にある「原告 高橋嘉之(仮称)氏をして、被告 島田真樹(仮称)による被告 島田真樹(仮称)の怨恨を果たすための謀略」が、島田真樹(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏に送っていた匿名手紙であり、その一方で、元理事長 大橋清貫(仮称)氏には、自ら作り出した匿名手紙によるインターネット上の謀略について、そのトラブルシューティングを「恩も讐も超えて請け負わせていただけるもの」と、図々しくも、そのトラブルシューティング代を金銭によって元理事長 大橋清貫(仮称)氏からせしめようとした、まさに「恐喝」「金銭詐取目的の詐欺」をおこなった。

そして、この島田真樹(仮称)匿名手紙事件で、高橋嘉之(仮称)氏が島田真樹(仮称)を刑事・民事で追及することが、島田真樹(仮称)がそういう行為に至った動機の解明に及ぶことによって、港区南麻布にある私立学校で島田真樹(仮称)がおこしていた様々な事件、そしてそれを隠した前理事長 大橋博(仮称)や現理事長 池田富一(仮称)らの犯罪隠蔽または犯人隠避の発覚につながることになりかねない状況に、港区南麻布にある私立学校の現理事長 池田富一(仮称)らは、高橋嘉之(仮称)氏や元理事長 大橋清貫(仮称)氏が、島田真樹(仮称)や港区南麻布にある私立学校への誹謗中傷を行っているかのように騒ぎ立てることによって、この事件から逃げようとしている。

人を冤罪に陥れ、偽りの印象を流布しているのが、港区南麻布にある私立学校の現理事長 池田富一(仮称)らである。

この歪められた内容を信じ込んでしまっている教職員が港区南麻布にある私立学校内には非常に多いが、教職と言う世界にいながら、物事を見極める心眼すら持ち合わせない教職員が多数いる学校が港区南麻布にある私立学校の真の姿である。

PTAの方々や受験生、在校生は、このような学校で学ぶことに誇りをもてるだろうか?

受験生親は、このような学校に子供を預ける気になるであろうか?

それでも一部良識派教職員は存在している。
その一部良識派は、この事件の真相を理解しながらも、自らの身を守るために現理事長 池田富一(仮称)らに表面上は迎合しているものの、港区南麻布にある私立学校そのものの将来を危惧している。

そして、港区南麻布にある私立学校 前理事長 大橋博(仮称)と現理事長 池田富一(仮称)・島田真樹(仮称)の間にはパイプ役となっている悪者、もっというのであれば、事件全体を事実上コントロールしているものがいる。
そのものは、後述の松浦聡(仮称)氏を陥れたものだ。


島田真樹(仮称)や港区南麻布にある私立共学校の不正が2014年ころから実名で騒がれるようになり、その悪者パイプ役は、インターネット上でそういう投稿をしている人物が松浦聡(仮称)氏だと勝手に思い込み、港区の南麻布にある私立共学校と島田真樹(仮称)に断定的に囁いてしまった人物である。

その悪者パイプ役は関西地方にいるものであり、2014年の港区南麻布にある私立共学校学園祭に、松浦聡(仮称)が犯人であると態々大阪から東京にきて、港区南麻布にある私立共学校の事務長に話すと語っていた大馬鹿者である。

港区南麻布にある私立共学校の前理事長 大橋博(仮称)や現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)は、外面は教育者という仮面を被りながら、自らの私利私欲・犯罪行為をなかったことにするために、被害者である高橋嘉之(仮称)氏を犯罪者に仕立てあげるようとしたり、元理事長 大橋清貫(仮称)氏を怨恨を抱く島田真樹(仮称)のインターネットや手紙といった手法で貶めたり、恐喝したりしていることを知っていながら、もはや共犯とも言っていいことをしているものたちである。

■2014年10月ころから、高橋嘉之(仮称)氏ブログによって、匿名手紙送付が島田真樹(仮称)であると確信した港区南麻布にある私立共学校 元教職員ら関係者らが、彼らが知り得る島田真樹(仮称)の不正をネット上に投稿するようになった。そして島田真樹(仮称)の実名までが2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)にでるようになった。

港区南麻布にある私立共学校 現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局員 宇梶史能(仮称)らは、その投稿人物の特定と火消しに血眼になっていた。

そして、港区南麻布にある私立共学校の暗部について、事情通と思しき事務方の職員であった松浦聡(仮称)氏が関西地方の悪人によって投稿犯人であるとされ、2014年10月10日に松浦聡(仮称)氏は懲戒解雇されてしまったのである。

港区南麻布にある私立共学校による島田真樹(仮称)犯罪隠蔽事件」において、人の人生を破滅させる初の犠牲者が松浦聡(仮称)氏であった。

その経緯については、2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)には、ソウシ学園創始者 港区南麻布の私立共学校 前理事長 大橋博(仮称)や島田真樹(仮称)らによる以下投稿の数々に残っている。
松浦聡(仮称)氏は「30代独身男」などと表現され、港区南麻布にある私立共学校と島田真樹(仮称)の犯罪隠蔽について投稿している人物とされ、港区南麻布にある私立共学校に退職に追い込まれるまで、ソウシ学園創始者 港区南麻布の私立共学校 前理事長 大橋博(仮称)を中心に島田真樹(仮称)及びそのネットテロリスト協力者らによって、インターネット上でも犯人扱いされている。

この松浦聡(仮称)氏を罵倒する文体は、高橋嘉之(仮称)氏や元理事長 大橋清貫(仮称)氏への度を越した誹謗中傷の文体とそっくりであることは言うまでもない。
なぜなら、インターネット上でも数々の犯罪行為を行っているのが島田真樹(仮称)だからだ。
その島田真樹(仮称)の犯罪行為を隠蔽し、島田真樹(仮称)と協力しているものたちが、ソウシ学園創始者 港区南麻布の私立共学校 前理事長 大橋博(仮称)、 現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局員 宇梶史能(仮称)らであり、インターネット上では、モリガミ教育研究所(仮称)の金廣志(仮称)、小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)、高知市在住のネットテロリスト戦和貴(仮称)らである。


島田真樹(仮称)は自分が一流の経営者であると思っているようである。
無能ほど自分を大きく見せたがるというが、この
島田真樹(仮称)は卑劣な馬鹿者でしかない。
松浦聡(仮称)が港区南麻布にある私立共学校の経営を担う人材の一人として採用されていたことを馬鹿にするために、島田真樹(仮称)は「経営」ネタで松浦聡(仮称)を甚振っていた。

島田真樹(仮称)やモリガミ教育研究所(仮称)の金廣志(仮称)、小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)、高知市在住のネットテロリスト戦和貴(仮称)らは、複数のIPからこのブログを閲覧している。

なお、松浦聡(仮称)は言われなき懲戒解雇を理由に、港区南麻布にある私立共学校に対して、身分回復に関わる提訴と損害賠償請求裁判を2015年春におこしており、港区南麻布にある私立共学校は、裁判所の和解勧告によって賠償金数百万を支払っている。



島田真樹(仮称)は、2014年秋頃から自分の名前などが2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)に出るようになり、誰がその投稿をおこなっているのかについて、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の私立共学校 前理事長 大橋博(仮称)  現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局長 尾崎松洋(仮称)、 事務局員 宇梶史能(仮称)と投稿者を絞っていった結果、松浦聡(仮称)氏であると決めつけ、その氏名や年齢や体形を耳にした島田真樹(仮称)が、松浦聡(仮称)氏を港区南麻布の私立共学校裏切り者として、モリガミ教育研究所(仮称)の小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷する目的で建てた以下スレッド(【無能情報商材】某叩かれるコンシェルジュ Part.4(https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/net/1411227337/において、松浦聡(仮称)氏を甚振る投稿をおこなった。

高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷する目的で建てた以下スレッドは、モリガミ教育研究所(仮称)の小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)であった。

20141125au開示判決
開示


20151124docomo開示判決
開示情報
モリガミ教育研究所(仮称)理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)は2度も高橋嘉之(仮称)氏によって開示されている懲りない誹謗中傷犯。現在も活動中。

小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)の誹謗中傷投稿内容
開示された投稿内容1マス
開示された投稿内容2マス
開示された投稿内容3マス

モリガミ教育研究所(仮称)算数特別講師 金廣志(仮称)と理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)
http://oya-skill.com/skill/
森上2018後期講座小川眞士金廣志マスキング

モリガミ教育研究所(仮称)算数特別講師 金廣志(仮称)の人間関係
自身が元赤軍派で逃亡で時効を迎え、そのまま中学受験界・教育産業に身を置いていた。
金廣志(仮称)の人間関係は元赤軍派・新左翼・オウム真理教とのつながりがある人物である。
金廣志spysee連合赤軍新左翼
金廣志経歴マスキング

港区南麻布の私立共学校は、2018年9月15日の中学説明会にこのような金廣志(仮称)を同校の入試攻略法を講演させている。
20180915金廣志中学校説明会日程


モリガミ教育研究所(仮称)理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)が建てたスレッド(大橋清貫(仮称)氏と高橋嘉之(仮称)氏を誹謗する攻撃的なスレッド)
【無能情報商材】某叩かれるコンシェルジュ Part.4

https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/net/1411227337/

小川真司が建てたスレッド


松浦聡(仮称)氏を懲戒戒告させるまでに島田真樹(仮称)が投稿したもの。
明らかに島田真樹(仮称)の犯罪をインターネット上に投稿していた人物として、島田真樹(仮称)が松浦聡(仮称)氏の年齢や身体的特徴などを書き込んで、攻撃しているのがわかる。
2014年10月4日5日の港区南麻布の私立共学校の文化祭「けやき祭(仮称)」に、松浦聡(仮称)氏の処分が決定するかのような内容である。
なお、松浦聡(仮称)氏は冤罪であるにもかかわらず、2014年10月10日に港区南麻布の私立共学校を懲戒解雇となった。

松浦聡(仮称)氏を懲戒解雇に追い込んだ「できの悪い」2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)投稿。
これは島田真樹(仮称)が、
ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)を大阪の何某としてよそおいながら、勝手に松浦聡(仮称)氏を投稿者と決めつけ、松浦聡(仮称)氏に恨みをぶつけて投稿したものである。
大橋清貫(仮称)氏への攻撃や高橋嘉之
(仮称)氏への攻撃と、動機は極めて身勝手で幼稚なものである。

Part4_88
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Part4_114-117
Part4_120-121
Part4_129-130
Part4_134
Part4_144
Part4_159-161
Part4_163-164
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Part4_224
Part4_229
Part4_232

なお、島田真樹(仮称)は2012年1月23日の某理事説得失敗事件によって即日退職しており、
川端理事書簡1マス1
川端理事書簡2マス1
川端理事書簡3マス1

松浦聡(仮称)氏は2012年3月に中途採用されているため、島田真樹(仮称)は、松浦聡(仮称)氏とは面識はなかったが、港区南麻布にある私立学校 現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局長 尾崎松洋(仮称)、 事務局員 宇梶史能(仮称)らが、その投稿人物の特定に血眼になっていた過程で、松浦聡(仮称)氏の人物像を知った。

この一連の事件について、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)はもっと「できの良い」仕事をすることだ。
レセプトを早期に実現されたし。
第三者の仲介者のフリをして事件収束をはかろうとしながら違法行為の当事者から逃げようとしてはいけない。
もう火の粉は
大橋博(仮称)のところにも届いている。