【2016年】
■高橋嘉之(仮称)氏は、家族も巻き込まれたインターネット上の誹謗中傷被害の状況をブログを通じて世に訴えながら、その犯人追跡活動の状況も克明に記していた。

2012年5月頃から、教育掲示板インターエデュー(https://www.inter-edu.com/)において誹謗中傷の被害が始まり、2013年には『2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)』の『お受験(http://mao.5ch.net/ojyuken/)』『ネットwatch(http://lavender.5ch.net/net/)』『既婚女性(通称:鬼女板)(http://matsuri.5ch.net/ms/)』などの掲示板に拡散。そして2015年には、唐澤貴洋(仮称)弁護士に対する卑劣な誹謗中傷や業務妨害を目的とした通称カラケー掲示板(https://cross-law.xyz/evil/)にまで拡散していた。
明らかに高橋嘉之(仮称)のブログによる誹謗中傷主犯追跡に対して、その誹謗中傷主犯グループが悪意を以て拡散していったものであった。
特に、カラケー掲示板(https://cross-law.xyz/evil/)は、海外にサーバーがあることから、投稿者の特定が事実上不可能な掲示板であり、唐澤貴洋(仮称)弁護士の法律事務所の名から、そこで非道な誹謗中傷投稿や過激な爆破予告メール等をおこなうもの達を『恒心教徒』または『ハセカラ民』というらしい。

高橋嘉之(仮称)氏は「作られたネット炎上」の被害者であり、主犯はあたかも不特定多数・特定不可能な『恒心教徒』から攻撃をされているかのように装っていた。
その実は、2012年5月頃から始まった教育掲示板インターエデュー(https://www.inter-edu.com/)での誹謗中傷に始まり、『2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)』では、誹謗中傷、サジェスト汚染、主犯と思しきものに対する誹謗中傷犯であるかのように仕立て上げられ、いよいよ主犯の姿が高橋嘉之(仮称)氏ブログで明らかにされそうになってくると、高橋嘉之(仮称)氏に対するサジェスト汚染、殺害予告が激化し、主犯と思しきものに対する高橋嘉之(仮称)氏の事実究明活動が、主犯らへの誹謗中傷活動』という真逆の流れにすり替えられ、『高橋嘉之(仮称)氏が島田真樹(仮称)と港区南麻布私立共学校の誹謗中傷犯』であるかのような状況まで作り上げられていた。

そのような状況を作り出したいものたちは誰か?


いうまでもなく、違法・犯罪・隠蔽行為を隠したい島田真樹(仮称)港区南麻布の私立共学校 現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)らであり、ソウシ学園(仮称)創設者であり港区南麻布の私立共学校 の前学園長であった大橋 博(仮称)である。

被害者である高橋嘉之(仮称)氏は、加害者である主犯グループへの誹謗中傷加害者のようにされてしまう被害とともに、高橋嘉之(仮称)氏を名乗った爆破予告まで全国規模でされるなどに至った。

このような経緯から、高橋嘉之(仮称)氏は、カラケー掲示板(https://cross-law.xyz/evil/)で高橋嘉之(仮称)氏を攻撃するもの(達)には、高橋嘉之(仮称)氏を悪者に仕立て上げなければならない理由があると確信していたようである。

特に、2014年の港区南麻布の私立共学校 元理事長 大橋清貫(仮称)氏と同校元顧問弁護士 神田知宏(仮称)氏が高橋嘉之(仮称)氏とその家族を誹謗中傷していたという、『匿名嘘密告手紙の送付者』が誰なのかは確定していなかったようであるが、その理由・動機を有している人物として、高橋嘉之(仮称)氏ブログには、その犯人像がつづられていた。

ずばり、インターネット上で騒がれていた元港区南麻布の私立共学校 事務局長 島田真樹(仮称)』が主犯となって、2012年5月頃から6年に渡り高橋嘉之(仮称)氏とその家族等を非道な誹謗中傷炎上被害に引き込み、島田真樹(仮称)が『匿名』を悪用して、島田真樹(仮称)自身がそうやって作り上げた誹謗中傷炎上の犯人が、港区南麻布の私立共学校 元理事長 大橋清貫(仮称)氏と同校元顧問弁護士 神田知宏(仮称)氏であると嘘密告してきた『匿名嘘密告手紙送付事件』犯人であることを、高橋嘉之(仮称)氏は状況や動機の面から分析し、ほぼ特定に至っていた。


■2016年1月20日、高橋嘉之(仮称)氏宅に、突然、会ったこと話したこともない島田真樹(仮称)から手紙が届いた。その手紙が以下である。
1.封筒表
20160121島田手紙封筒表マスキング2
2.封筒裏
20160121島田手紙封筒裏2
3.本文1

20160121手紙島田真樹1原本
4.本文2
20160121手紙島田真樹2原本
5.本文3
20160121手紙島田真樹3少しだけマスキング
6.同封されていた2011年7月21日(木)の港区南麻布の私立共学校サイボウズメールコピー

20160121手紙島田真樹4広尾文書ちょっとマスキング
*以上1.~6.は、高橋嘉之(仮称)氏ブログより

上記、高橋嘉之(仮称)氏に届いた島田真樹(仮称)から手紙の本文をワード文章で掲載しておく。


前略

突然のお手紙となったことをまずご容赦ください。 またここで、 あまりとぼけたようなことを言ってもかえって失礼と思いますので、 端的に事実ベースのことをお伝えしたいと考えております。

はじめに、 私があなたのことを最初に知ったのはいつだったのか?このことから話させていただきます。

私があなたのことを知ったのは、 前職をやめる前年のことになります。 平成二十三年七月です。 個人名の部分などを切り抜いてはおりますが、 同封したメールのコピーにあるように、 あなたを追跡していた人物から、「 高橋さんという方に心当たりがあるか? 」と尋ねられた時が初めてでした。 このメールはというと、 法人の社内L A N で送られてきたものです。 私は当時事務セクションでして、 その事務セクションの5 名に対して送られたメールが添付のような内容で、 私はそれを確認した五人のうちの一人だったわけです。 もちろん、 この時にあなたのことを存じ上げてはいなかったので、「 調べましてご報告します 」というようにその問い掛けをなさった方に答えるほかなかったものです。

この最初に名前を伺った平成二十三年七月以降は、 私はあなたのことを知らないで過ごしていました。そして、 翌年の平成二十四年一月には私はそちらを退職しますので、 実は在職中にあなたのことが私の周辺で話題に なったのは、 この平成二十三年の七月二十一日のメールで質問を受けたその時だけだったのです。

これが事実でして、 ネット等で見られる、 私があなたを執拗に追跡していたというのは誤りです。

では、 ど のようにして高橋さんのことを再び知るようになったか?ということになりますが、 改めて私が高橋さんを知るようになったのは、 平成二十四年一月にその法人を退職して、 さらに一定の時間が経ってからでした。 実は、 私は退職後もその法人の近況を気にかけていたのです。 法人のことを心配していました。 そこで法人の情報を集めようとして法人関連のインターネットも見るようになったわけですね。 そしてネットの中にある、 その法人に関連した掲示板に辿り着くわけです。 そのあたりから高橋さんを改めて知るようになります。

ここまで説明させて頂いたように、 まずはあなたのことを私が知った端緒からして、 事実とは大きく異なる内容があなたに伝えられたように思えるのです。 それらは、 おそらく事実と内容的にも、 時間的にも、 けして辻悽が合わないでしょう。

ここからは提案ですが、 一度ぜひ直接お目にかかれな いかと考えておりまして、 このことを相談させて頂きたかったものです。 もしも、 そのような場を設けて頂けるなら、 どこにでも 一人で伺うつもりでおります。 私にとりましては、 逃げも隠れもすることではないと思っています。もちろん、 高橋さんはお一人でも、 どなたかと同伴でお見えになるのでも、 それはいずれでも構いません。 また、 その際、 その場では私が申し上げることのみ事実だと押しつけるようなことは致しません。 当然ながら、 判断は高橋さんがなされることだと思っております。

右のことに関心を いただけましたら、 連絡先をお示ししておきますので、ご一報頂ければありがたく思います。 ぜひ、 ご検討ください。

末筆ながら、 高橋様のご健勝をお祈り申し上げます。

                                            草々

平成二十八年一月二十日
高橋嘉之(仮称)様
〒187-0002 東京都小平市花小金井3の・の・・
島田真樹(仮称)
(携)<080-4・・6-4・・0>

                                              』


最初に名前を伺った平成二十三年七月以降は、 私はあなたのことを知らないで過ごしていました。
→平成二十三年七月以降から港区南麻布私立共学校退職後の「私(島田真樹(仮称))はあなた(高橋嘉之(仮称)氏)のことを知らないで過ごしていました。」という期間において、匿名嘘密告手紙の中で、大橋清貫(仮称)氏が高橋嘉之(仮称)氏を執拗に誹謗中傷していたという嘘の理屈として島田真樹(仮称)があげていたネット上の投稿内容には、その知らなかったという期間に投稿されたのものが多数あった。

島田真樹(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏を知らなかったという期間があったと言いながら、その知らなかった期間のインターネット上の投稿が大橋清貫(仮称)氏によるものであると嘯いた匿名嘘密告手紙を送っていたのは島田真樹(仮称)であった。
その大橋清貫(仮称)氏が高橋嘉之(仮称)氏を執拗に誹謗中傷していたという嘘の理屈に利用されていた投稿の数々には、島田真樹(仮称)しか知り得ないものまである。
退職後の島田真樹(仮称)が頻繁に港区南麻布私立共学校を訪れ、池田富一(仮称)、金子暁(仮称)ら関係者との打ち合わせにおいて、「俺(島田真樹(仮称))は、高橋嘉之(仮称)を5年前(2016年当時の5年前)からよく知っている」と豪語していた録音がある。
つまり、島田真樹(仮称)は港区南麻布私立共学校在職中から高橋嘉之(仮称)氏を継続してよく知っており、大橋清貫(仮称)氏が高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷していたとした理屈に挙げられたインターネット上の投稿そのものが、島田真樹(仮称)ら(島田真樹(仮称)に雇われたネットテロリスト含む)が投稿していたものであった。

私があなたを執拗に追跡していたというのは誤りです。

→港区南麻布私立共学校在職当時から高橋嘉之(仮称)氏を執拗に追跡・何かの時に利用しようと考えていたのは島田真樹(仮称)である


私は退職後もその法人の近況を気にかけていたのです。 法人のことを心配していました。 そこで法人の情報を集めようとして法人関連のインターネットも見るようになったわけですね。
→島田真樹(仮称)は、辞めた港区南麻布の私立共学校内での犯罪の発覚を恐れて、その学校関連のインターネット情報を見ていた。


その法人に関連した掲示板に辿り着くわけです。 そのあたりから高橋さんを改めて知るようになります。
→執拗に追跡・何かの時に利用しようと考えていたのは島田真樹(仮称)である。こんな偶然で高橋嘉之(仮称)氏を知ったなどという嘘・言い訳を信じるものは世間一般にはいない。信じるのは港区南麻布私立共学校内の現理事長 池田富一らだけである。

事実とは大きく異なる内容があなたに伝えられたよう
→誰か(大橋清貫(仮称)氏)が高橋嘉之(仮称)氏に何か(島田真樹(仮称)と港区南麻布私立共学校の不正・犯罪・隠蔽)を伝えていると勝手に思い込んでしまっていたのは島田真樹(仮称)らである。
島田真樹(仮称)は大橋清貫(仮称)氏に対して怨恨の念を抱いており、高橋嘉之(仮称)氏が誹謗中傷犯を司法手続きやネット上で追及していることが恐怖だった。
そのため、大橋清貫(仮称)氏と高橋嘉之(仮称)氏を同時に抹殺するストーリーとして、大橋清貫(仮称)氏と高橋嘉之(仮称)氏が綿密につながっており、高橋嘉之(仮称)氏が知るはずもない港区南麻布私立共学校の不正・犯罪・隠蔽の事実を大橋清貫(仮称)氏から聞き及んでいて、それをインターネット上に投稿しているのが高橋嘉之(仮称)氏であり、高橋嘉之(仮称)氏は島田真樹(仮称)と港区南麻布私立共学校について事実無根の内容を投稿していて、そういう投稿を大橋清貫(仮称)氏がさせているという、高橋嘉之(仮称)氏加害者説を作り出し、高橋嘉之(仮称)氏を刑事・民事で加害者にすることにやっきになっているのが現状である。
しかし、いくら高橋嘉之(仮称)氏加害者説を作り出しても徒労である。
島田真樹(仮称)と港区南麻布私立共学校の不正・犯罪・隠蔽の事実は揺るぎないものである。


事実と内容的にも、 時間的にも、 けして辻悽が合わない
→平成二十三年七月どころか、島田真樹(仮称)が港区南麻布私立共学校在職中から高橋嘉之(仮称)氏をずっと知っていたからこそ匿名嘘密告手紙事件をおこせた。こんなに辻褄の合う話はどこにもない。


提案
→島田真樹(仮称)の「提案」とはすべて謀略である。

相談
→島田真樹(仮称)の「相談」とはすべて謀略のための洗脳話である。

 逃げも隠れもすることではない
→島田真樹(仮称)は、最後の最後には土下座したり、謝罪文を書き、許されてきた甘ちゃんである。


この島田真樹(仮称)と港区南麻布の私立共学校に関しては、インターネット上でいろいろと騒がれていたが、高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷・脅迫・殺害予告するなどの200近いスレッド(投稿数にして優に20000個を超える誹謗中傷・脅迫・殺害予告投稿)の中でも触れられており、高橋嘉之(仮称)氏は、2015年くらいから、島田真樹(仮称)が主犯の有力候補として考えていたようだ。


その最中に、島田真樹(仮称)本人から会いたい旨の手紙が届いたのだった。
高橋嘉之(仮称)氏ブログによれば、高橋嘉之(仮称)氏は、当初、この島田真樹(仮称)の手紙を無視し、警察等に捜査をお願いするつもりであったようだが、島田真樹(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏に対する何らかの具体的な加害行為・証拠がない限り、警察等への捜査依頼は難しいと考え、2016年2月5日当日に、島田真樹(仮称)の指定していた携帯番号に電話を入れ、「今日(2016年2月5日)だけなら会ってやる」旨を伝えたという。

島田真樹(仮称)はその連絡に喜び、匿名手紙のように再び、高橋嘉之(仮称)氏を操り人形に仕立て上げる自信があったのであろう。
そして、高橋嘉之(仮称)氏が指定した池袋駅東口の服部珈琲舎にてその会談は実現した。


■高橋嘉之(仮称)氏は、2016年2月5日の島田真樹(仮称)との会談にあたって、島田真樹(仮称)が教育関係者とはとても思えない非道なことをしている人物である可能性を感じていたため、島田真樹(仮称)にとって都合のいい会談にさせないための担保として、偽証が発覚した場合の宣誓書(宣誓事項違反のペナルティー条項付き)と、高橋嘉之(仮称)氏が知りたい、高橋嘉之(仮称)氏を苦しめてきた主犯と島田真樹(仮称)の関係を答えさせる質問状を用意し、島田真樹(仮称)との会談に臨んだ。
島田宣誓書20160205JPG


■2016年2月5日の高橋嘉之(仮称)氏と島田真樹(仮称)の会談は二時間半におよぶものであったらしいが、島田真樹(仮称)が開口一番にしたことは、高橋嘉之(仮称)氏とは全く関係のない『港区南麻布の私立共学校における法人カードの利用』に関する何らかの資料の説明であった。
その資料には、島田真樹(仮称)が退職済の港区南麻布の私立共学校における法人カードの利用明細のコピーが散見され、高橋嘉之(仮称)氏は、退職済の島田真樹(仮称)が、そういう明細資料を持っていたり、高橋嘉之(仮称)氏と会いたい旨の手紙の中に、港区南麻布の私立共学校内の2011年当時のサイボウズメールコピーが入っていたことから、島田真樹(仮称)が、港区南麻布の私立共学校から持ち出したり・持っていてはいけない書類等を持っていることが、『情報漏洩』や『旧職場での秘密情報の利用・悪用』『退職規程違反』等にあたると指摘した。

島田真樹(仮称)は自ら所持していた『港区南麻布の私立共学校におけるサイボウズメールコピー』『港区南麻布の私立共学校における法人カードの利用』に関する何らかの資料によって、インターネット上で書き込まれている島田真樹(仮称)の犯罪行為や港区南麻布の私立共学校の隠蔽が事実ではなく、匿名嘘密告手紙の内容と同じく、すべての犯罪行為が、港区南麻布の私立共学校の改革の祖である元理事長 大橋清貫(仮称)氏によるものであると高橋嘉之(仮称)氏に伝え、そう納得させたかったのである。


しかし、日本のスタンダード・グローバルスタンダードを意識する一流企業勤務経験のある高橋嘉之(仮称)氏にとっては、港区南麻布の私立共学校と島田真樹(仮称)の嘘の与太話など二の次の話であり、むしろ島田真樹(仮称)という教育関係者が、前職場の資料等を退職後に所持していても何も問題意識がないことに驚愕するとともに、教育界の無知者の代表例として、島田真樹(仮称)を糾弾するかのように会談を進めた
そして、そのような一般社会ではあってはならないことを平然とおこなう島田真樹(仮称)が、2016年2月5日の高橋嘉之(仮称)氏との会談において、のうのうと次のようなことを語ったという。

1.港区南麻布の私立共学校のインターネット対策長であり、当時の事情をよく知っていて自分の語ることが真実であると伝えようとしたこと
*インターネット対策長という立場を悪用し、犯罪発覚を恐れ、元理事長 大橋清貫(仮称)氏を貶め、教育界からの抹殺を謀りながら、港区南麻布の私立共学校の広報担当であった池田富一(仮称)や金子暁(仮称)と協力し、港区南麻布の私立共学校を異常に持ち上げるネット広報活動をおこない、その煽り活動に沢山の一般人を巻き込みこんだのが島田真樹(仮称)である。



2.所持・準備していた港区南麻布の私立共学校における法人カード利用に関する資料によって、インターネットで騒がれている嫌疑はすべて嘘であり、港区南麻布の私立共学校もそれを前提として動いていると語ったこと
*島田真樹(仮称)法人カード不正利用弁明書は、後に述べるサン綜合法律事務所(仮称)中村信雄(仮称)弁護士が押印した新調査委員会報告書(通称:偽報告書)の弁明理由として採用され、2012年、港区南麻布の私立共学校の改革の祖 元理事長 大橋清貫(仮称)氏他4名の理事が調査した最終調査結果をすべて事実無根であるという再調査結果が出ると、島田真樹(仮称)は高橋嘉之(仮称)氏に語ろうとした。
島田真樹(仮称)は自分が利用した法人カード不正利用そのものを、大橋清貫(仮称)氏が利用したものとした。


3.所持・準備していた港区南麻布の私立共学校における法人カード利用に関する資料によって、元理事長 大橋清貫(仮称)氏が不正に法人カードを利用していたこと(嘘である)が明らかになること
*元理事長 大橋清貫(仮称)氏に法人カード不正利用の事実など全くなく、元理事長 大橋清貫(仮称)氏に怨恨を抱く島田真樹(仮称)が、自分がしでかしたことを元理事長 大橋清貫(仮称)がしたことにしようと、その嘘の説明資料を作っていた。

こういう港区南麻布の私立共学校内の嘘だらけの弁明めいた話をしてきた段階で、高橋嘉之(仮称)氏は、その話の信憑性など全くないと考え、島田真樹(仮称)の言いたいことを馬耳東風のように聞き流し、一社会人としての島田真樹(仮称)に対して、「前職の資料を退職後も持ち歩いている非常識さ・違法性」という点で、徹底的に島田真樹(仮称)の言動を叩くとともに、島田真樹(仮称)が株式会社シュンエイカン(仮称)取締役で個人情報管理責任者であったことからも、
エデュバンク個人情報管理担当
*島田真樹(仮称)は前職場 シュンエイカン(仮称)で『個人情報管理担当』をしていた。

島田真樹(仮称)が元職場 港区南麻布の私立共学校と、前職場 シュンエイカン(仮称)で、これだけ情報取扱いの厳格さに無知悪用する男であり、個人情報取扱にかかわる仕事に関わる点で、どれだけ不適切な人間であるか、そして、インターネット上で騒がれていた港区南麻布の私立共学校における中学三年生成績漏洩事件が事実であるか否かというところまで糾弾したようである。その糾弾に対して、島田真樹(仮称)は無言を貫き通したという。
「無言」=「事実」ということである。

港区南麻布の私立共学校における中学三年生成績漏洩事件については、東京都生活文化局私学部 私学行政課(小中高校担当)03-5388-3194も把握している。


島田真樹(仮称)や港区南麻布の私立共学校の池田富一(仮称)らは「都合の悪い、言葉に詰まる話には無言になる」とも、高橋嘉之(仮称)氏ブログには書かれていた。

島田真樹(仮称)らを取り巻く小さな社会は、「都合の悪い、言葉に詰まる話には無言になる」がまかり通る、一般社会では通じない社会であり、極めて狭い世界だけでまかり通ってきた、犯罪行為さえも不問にできるといった甘ったれた世界なのだろう。

「都合の悪い、言葉に詰まる話には無言に」なり、犯罪も誤魔化せることが教育界で当たり前であって、そういう学校法人が存在しても許されるだろうか?

営利主義・犯罪隠蔽体質の学校法人が存在すれば、「犯罪を含む、バレなければ何をしても良い」という子供が増えてしまうのではないだろうか?


ソウシ学園(仮称)創設者であり港区南麻布の私立共学校の前学園長 大橋博(仮称)、現理事長 池田富一(仮称)らは、教育者の風上にもおけないものたちである。


現理事長の池田富一(仮称)の前職は、外資系の販売屋である。縁故入職である。
営業でもマーケティングでもなく単なる販売屋である。
何が何でも売り切らなければならない販売屋である。
だから、売りつけるための客寄せは非常にうまかったのであろう。
赤絨毯でお迎えする学校説明会も池田富一(仮称)が企画した。
しかし、質の高い教育システムを構築したのは改革の祖 元理事長 大橋清貫(仮称)氏である。
元理事長 大橋清貫(仮称)氏が派閥争いで港区南麻布の私立共学校から追いやられて久しいが、はたして大橋清貫(仮称)氏が構築した質の高い教育システムは同校内で維持できているだろうか?


2013年、2014年に質の高い教育システムに不可欠な優秀な教員が大量に辞めている。
その後、港区南麻布の私立共学校は、en-Japanやリクナビの中途採用で教員を集めようとしているが、穴の開いた優秀な教員を埋めるに至っているか?
港区南麻布の私立共学校の総教職員数は110人前後。
2013年、2014年の総教職員数と変わっていない状況であるが、大橋清貫(仮称)氏が去った後に、続々と20名前後の優秀な教員が、港区南麻布の私立共学校を去っている。
その20名前後の優秀な教員を能力的に補完し得る人材を確保できたのだろうか?
中途採用によって、単に教職員数を維持したに過ぎないのが現在の港区南麻布の私立共学校である。
2018年大学進学実績が大きく下がった原因はこれだ。

高校偏差値が10近く違う文京区の女子校と、教員の教育や相互扶助を行う包括提携を結んだが、文京区の女子校にメリットはあっても、港区南麻布の私立共学校にはデメリットしかない。
現有の港区南麻布の私立共学校教師の負荷だけが高まる包括提携。
その文京区の女子高等学校の理事長は、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の私立共学校の前理事長 大橋博(仮称)の奥方、大橋節子(仮称)である。

「情実人事」ならぬ「情実包括提携」ここにありである。


■一般社会では極めて不自然な、持っていてはならない前職の資料等についての話のあと、この島田真樹(仮称)という男が、高橋嘉之(仮称)氏の壮絶な被害の主犯、つまり、2012年5月から6年続いている『インターネット誹謗中傷事件』や『2014年匿名嘘密告手紙事件』の犯人であると、高橋嘉之(仮称)氏がこの時に確信したのは間違いないであろう。
高橋嘉之(仮称)氏は別途用意していた質問状(ヒヤリングシート)によって、高橋嘉之(仮称)氏の被害に島田真樹(仮称)が関わっているかを問い正した。
そして、島田真樹(仮称)は、指紋等からバレているかもしれない『2014年匿名嘘密告手紙事件』については、あっさりとその事実を認めたのだった。
状況的に、質問状(ヒヤリングシート)にある高橋嘉之(仮称)氏被害についても、そのほとんどは、島田真樹(仮称)が主犯として犯行におよんでいたり、島田真樹(仮称)らが雇っているネットテロリストへの指示によって、代行でおこなわせている。

そのネットテロリストの関与については2017年になってはっきりすることが、高橋嘉之(仮称)氏ブログからわかる。



島田ヒアリング回答1

島田ヒアリング回答2

島田ヒアリング回答3


                                              』



■高橋嘉之(仮称)氏ブログによれば、質問状(ヒヤリングシート)によって、『2014年匿名嘘密告手紙送付者』が島田真樹(仮称)であるという自白ともいうべき証拠を手にし、そして、その自白欄に「2014年6月~7月に大橋清貫(仮称)さんに手紙を書いていない」と、島田真樹(仮称)は直筆で記入している。
しかし、島田真樹(仮称)は2014年7月8日に大橋清貫(仮称)氏に以下の手紙を送っている

20140709トラブルシューティング手紙1
20140709トラブルシューティング手紙4
20140709トラブルシューティング手紙3
20140709トラブルシューティング手紙2


前略

時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

最終調整のため遅くなりましたが、当社第31期の財務諸表一式を同封させていただきます。増収・減益とはなりましたが、お陰様でなんとか第31期を終了することができたものであります。

ご承知のように、なかなか業界は緩くない状況下ではございますが、既に始まっております第32期も、第36期末における5割増の生徒数と売り上げ実現を目途とする5ヶ年計画実現へ向け、鋭意邁進しているところです。

また、ご挨拶が遅れましたが、大橋清貫(仮称)様におかれましては、〇〇〇〇学園の学園長へのご就任されましたよし、誠におめでとうございます。同校の共学化、校名変更を決定され、学校再生を着々と進められているご活躍の様子が、教育ジャーナリズムに取り上げられておりました。ご成功をお祈り申し上げます。

最後に、当方からのご案内となります。今、自分はエデュケーショナルバンク事業部なる部署におりまして、ここが担当する業務の一つに、教育法人様への様々な支援がございます。主に問題解決のお手伝いを差し上げられればと意図したものです。現在、御校にて学校改革を推進されておられるノウハウ面等へは、一切、口を差し挟む余地などないものと思います。ただ、自分も経験させて頂いたことではありますが、何かにつけトラブルが生じやすいのも学校改革期であります。
ことトラブルシューティングにつきましては、当方も一定の覚えがあるつもりでおります。手前味噌ではございますが、大よそのトラブル案件は、相当程度のの難度のものも平らにしてまいった経験もございます。御校が改革の本分に邁進されるにあたって、阻害要因となるような事案が、もし今後生じることがございましたら、気軽にご用命頂けたらと存じます。その際は、当方で問題解決を請け負わせて頂けるものと思っております。恩も讐もないところで、ビジネスパートナーとして対処する所存ですので、なんらご懸念いただくものではございません。機会があればご連絡ください。

末筆ながら、大橋清貫(仮称)様、並びに〇〇〇〇学園の更なるご発展と、ご健勝をお祈り申し上げます。
                                           草々

 

                                   平成26年 7月8日

 

大橋清貫(仮称)様

 

             東京都板橋区小茂根〇〇〇〇〇〇〇〇

                              株式会社 シュンエイカン(仮称)

                              取締役 島田真樹(仮称)

                              携帯 080-4126-〇〇〇〇

                              電話 03-5917-〇〇〇〇


島田真樹(仮称)は、2014年7月8日、大橋清貫(仮称)氏に上記のような「トラブルがあれば、私 島田真樹(仮称)が解決致します。そして、その業務を請け負わせていただけるもの」という主旨の実名手紙を送付しながら、2014年2月から高橋嘉之(仮称)氏に匿名で送っていた手紙(高橋嘉之(仮称)氏への誹謗中傷をおこなっていた犯人が大橋清貫(仮称)氏らであるとする嘘密告手紙)において、2014年7月9日に、白々しくも高橋嘉之(仮称)氏への誹謗中傷をおこなっていた犯人が大橋清貫(仮称)氏らであるとする匿名嘘密告手紙19通目を送っていた。

そして、7月16日には匿名嘘密告手紙20通目を、7月23日には匿名嘘密告手紙21通目を高橋嘉之(仮称)氏へ送り、匿名嘘密告手紙20通目においては、『ここから速度を上げたい。』と島田真樹(仮称)の意向・都合(大橋清貫(仮称)からトラブル解決金を得るための手紙を送って仕込みは完了したこと)に基づく意志を述べ、匿名嘘密告手紙21通目においては、『貫之は、必死で余裕があるふりをしていると見える。その余裕を粉砕する。』と島田真樹(仮称)の私怨をむき出しにしながら、高橋嘉之(仮称)氏と大橋清貫(仮称)氏の間にトラブル状態を演出し、高橋嘉之(仮称)氏からは誹謗中傷犯からの示談金を得るための甘言を弄しながら、大橋清貫(仮称)氏からトラブル解決金を得るためのマッチポンプ手紙を送っていた。

そのトラブル状態を島田真樹(仮称)自らが演出・創作し、高橋嘉之(仮称)氏または大橋清貫(仮称)氏、場合によっては、高橋嘉之(仮称)氏の示談金の一部と大橋清貫(仮称)氏解決金の両方を得ようとする大胆不敵な犯罪(詐欺罪・恐喝罪)をおこなっていたのである。
なお、大橋清貫(仮称)氏が、島田真樹(仮称)に誘導された高橋嘉之(仮称)氏ブログの存在を知ったのは7月末頃であり、島田真樹(仮称)はその存在を知らせるために、教育掲示板インターエデュー(https://www.inter-edu.com/)の大橋清貫(仮称)氏が学園長を務める世田谷区用賀の私立共学校の掲示板に高橋嘉之(仮称)氏のブログURLを投稿していた。


この2014年当時、島田真樹(仮称)の横領等が明らかになっては困る港区南麻布の私立共学校側は、島田真樹(仮称)がこういうことをしていることを知らされていなかったが、島田真樹(仮称)は自分の単独行動を隠しながら、別の角度から港区南麻布の私立共学校 池田富一(仮称)らと島田真樹(仮称)は一緒になって、港区南麻布の私立共学校であった犯罪不正を知る大橋清貫(仮称)氏を貶め、教育界から抹殺するための悪事がおこなわれていたのである。

島田真樹(仮称)の大失敗は、一蓮托生の関係にある港区南麻布の私立共学校 池田富一(仮称)らに内緒で、己だけの欲を満たすために、単独行動で匿名嘘密告手紙事件のようなことを数々しでかしたことであった。
s-匿名手紙20通目封筒20140716改
20通目(1)_26通匿名手紙
20通目(2)_26通匿名手紙
前略

友人(島田真樹(仮称))から以下です。


ここから速度を上げたい。
貫之は、倫理観が求められる仕事に就いている。この者がネットに書き込んだことが法に触れるとか、触れないとかの前に、明らかに相手の人格を破壊する内容をもって“ネット対策”を自ら行なった時点で、社会への背信行為を行なったに等しい。
このままで、彼が現在の職務を担う資格はまったくないだろう。


ずばり、紀貫之氏は、教育界のイニシャルO.K氏であると貴殿が言われるそのO.Kとは、日本風の氏名の語順でよいのか?それとも欧米風のファーストネーム・セカンドネームなのか?そのどちらかの別をご教示いただきますと、当方調査による内定候補者の中から一致する者が出ます。日本風、欧米風のいずれであるか、ぜひ教えてください。
なんと言っても“にかい”を名乗って書き込んだ例の『・・・警察も最後はにかい達の言うことを聞いた・・・』云々の発言は、オウムの高橋容疑者のことを指してはいなかった。これによって“にかい”が誰かは限りなく絞り込める。もはや雲の切れ間から島は見えて来ています。あとはこの島の中の誰なのか?調査と開示請求と、そして貴殿の資料等の物証を揃えて突き止めてみせます。

一つの論点として貴殿が指摘されている、“弁護士”等を雇っての一種のネット対策だとしますと、そのようなことができる立場にある人物像というのは、そうたくさんはおりません。貫之氏サイドの動きの組織性は見落としてはいけない点でした。組織としての動きには重大な意味があるからです。たまたま通り掛かった風を装いながら、その実は事前に打ち合わせていた。そもそも偶然ではないということです。当方を敵対者として見ていたということでもある。つまり常々“高橋ウォッチャー”がいたということですよね。
こうなると“某教育掲示板のローカルルールに抵触”などというのは、ある意味とってつけたような当方への攻撃理由であったということです。本当は“当方の口封じ”に真の狙いがあった。文字通りの狙い撃ちだったわけですね。

以上の点により、この案件の捉え方はがらりと変わる。法律云々の前に、“れっきとした” 立場の面々が行なってしかるべき行為であったのか、なかったのか。社会の信義にもとると弾ぜられても、面々に返す言葉はないでしょう。例えば、ネットによる生徒のいじめ問題は、教育界では大問題の一つのはずなのに、“れっきとした教育者”が自らその類の行為を、他人への攻撃目的で行なっているというのは、どんな言い訳ができるというのでしょうか。相手の家族をも巻き込む形でそれを行なう悪質さをどう説明するというか?出る 時は、けして小さくない社会問題としてこの案件は出て行くことになるでしょう。ところで、例の極限値の解答はまだいただけないわけですね。しかし、代わりにもらったヒントには思わずニャリとしました。『局現地』と読み替えてよい、というのはわかりや すい!つまり変わっているということですね。このヒントも観点に加えて候補者を照らし直します。ヒットするはずです。いずれ時間の問題ではあります。

最後に、ここへ来て、少し貴殿の姿勢に変化が生じたと感じるのは自分の思い過ごしで しょうか?『貫之氏が、諸々整えようとしないのであれば、幾ばくかの周囲への影響はやむを得ない。』とか、『ここらがラストチャンスであり、この期を逃すと行くところまで行くことになる』とか、あるいは『代理人による解決は、これ以上になると難しくなる。』など、以前には見られなかった言葉だと思いました。言われるところの時間切れの後は、貴殿の情報を預からせていただくことをお約束願えないでしょうか?それらを携え、後は一切当方と専門家とで進めて行く所存ではおります。ただ、繰り返しになりますが、いずれにしても絞り込んだ数からすれば時間の問題ではありますが。

長くなりまして恐縮です。まさに、いよいよと思っております。ご返事をお待ちいたします。

以上
                                              』友人(島田真樹(仮称))から以上です。

                                         草々   
                                    平成26年7月吉日
                               一読者(島田真樹(仮称))より



s-匿名手紙21通目封筒20140723改
21通目(1)_26通匿名手紙
21通目(2)_26通匿名手紙


21通目(3)_26通匿名手紙

前略

友人(島田真樹(仮称))から以下です。


貫之は、必死で余裕があるふりをしていると見える。その余裕を粉砕する。


O.K氏は見誤っているようです。よもや足は付くまいと自身では思っていたのでしょう。そして、どうやら今もそう思いたがっている節があります。しかし、貴殿が指摘されたように、歩いた以上は足跡が残ってしまっております。そして残った足跡は辿れてしまうものだということ。これを辿って実名が明らかになった時に、今までのように威勢のいいことが言えるのかどうか?あるいは、同じように口に出すのもはばかられることを平気で口にできるのか?

貴殿は最初から、O.K氏側が当方の家族までを誹謗することを強く批判していましたね。実名が明かされた上でも、同じように当方の家族を誹謗できるのでしょうか?例のスレッドにある『高橋 お前の親父何しているの?・・・・』。これを教育の世界に身を置く者が書いたというなら、どれほど罪深いことになるのか?さらに、当方の人格攻撃のためにこれを平然と再掲載してくるとは?実名になった時にどのように釈明するのか?

貴殿がもう一つ最初から言われていたことは、当方のみが実名を明かされ、そこに匿名をいいことに、誹謗を浴びせつける卑怯なやり口が目に余ったと繰り返されていました。 それはリンチ以外のなにものでもない、とも言われていましたね。見苦しいかぎりで、見るに堪えないと。そして、そのことで、当方に声を掛けたのだと最初に言われておりました。

また、一度きりの手紙では信用されないだろうから、伝え続けるプロセスに時間を掛けたとのことでしたね。今までの手紙では、けして一方的に当方を擁護するだけでなくある時は“同じ穴のムジナ”という激しい言葉を使われての当方への叱咤、批判をもぶつけて頂きました。このことは、むしろ貴殿が言われていた趣旨が偽りではなかったことの証となったものです。

一連の手紙で最初に伝えて頂いたのが、ネットのIP 開示以外にも、復興庁の役人がそうやって特定されたように、正味の書き込み内容から人物特定することもできるということでした。そのことを実地に証明する形で、O.K 氏側がわざわざ残しているスレッドを取り上げ、その内容からO.K氏を絞り込んで見せていただきました。調査会社と専門家とは異なるもう一つの角度から、O.K氏像をあぶり出して頂いたことは、その他データを補完してあまりあるものになっています。さらに、ネット以外の物証の存在も伝えて頂いています。

貴殿が今回の手紙で指摘されている通り、O.K氏は当初、この手紙自体をフィクションだと思っていた節があります。そこで一歩踏み込んで貴殿がイニシャルを示されたあたりで、ようやくあちらもフィクションではないことがわかったようですね。ただ、貴殿の真意はまだ伝わっていないみたいです。

ここまで分かってきたことは、学校関係者が、当方を黙らせようと口封じに出たこと。 それは時期として“にかい”以前からですね。法律家を含むような陣形を整えて、組織だって当方を殲滅しようとした。手段を選ばず、やがて家族をも巻き込み誹謗する形でネット攻撃に出た。また、その過程で当人は“鬼女”になりすますことまでした。あまつさえブログまで作って。それが“にかい”だったわけです。『ばれないだろう』が為さしめた業と言わざるを得ません。しかし、ばれないことはないわけですね。

今回の手紙で貴殿が言われております『・・・それが学校法人の〇〇〇その人だったと露見した時の影響はけして小さくない・・・』という点。このことを軽視してはならないということが、貴殿の真意の一つのように拝察致します。そして、当方がこの件を追及し続ければ、やがて当方がそこに辿り着くだろうと思われたよし。なぜなら、彼らの残した内容がそのことに至る糸口満載だからだと。また、もちろんIP出るだろうしと。

当方は、貴殿が言われる“今週末のイベント”でも、“月に一度は少なくともある”そのイベントでもかまいませんし、もちろん、学校は逃げないだろうし、“名前に数字の入ったサロン仲間’のもとへでもかまいません。O.K氏の住所もそのうち定まるでしょうから、直接そこに話を伺いに行くことを厭うものではありません。ただ、その時では、もはや貴殿の真意を尊重できるかどうか約束は難しくなります。

いつまで待てるか?もう長くは無理ですね。あちらが貴殿の言われるような“見苦しくなくなる形”で解決する気はないのかもしれない。“見苦しくなくなる形”であれば、当方は一切、以降、先方の指弾は行なうことはない。それが貴殿の真意を尊重することと考えておりました。しかし、タイムリミットは近いです。あらかじめ、このことを申し添えておきたいと思います。

                                          以上
                                              』
友人(島田真樹(仮称))から以上です。
                                          草々
                                    平成26年7月吉日
                               一読者(島田真樹(仮称))より





■匿名嘘密告手紙の送付者が島田真樹(仮称)であることが明らかになり、高橋嘉之(仮称)氏は、島田真樹(仮称)への訴訟準備に入ったことを高橋嘉之(仮称)氏ブログに記載し、この悪魔のような教育関係者 島田真樹(仮称)の犯罪行為の全容を明らかにすることを宣言し、高橋嘉之(仮称)氏の誹謗中傷やサジェスト汚染(性犯罪者のように書き連ねられてきたこと)内容が事実無根であることを訴え始めた。

■島田真樹(仮称)がこのような大仕掛けな謀略をおこなっており、本来、退職済みの島田真樹(仮称)が持っていてはならない港区南麻布の私立共学校の内部文書(サイボウズメールコピー、法人カード利用明細など)を目にした高橋嘉之(仮称)氏は、港区南麻布の私立共学校と島田真樹(仮称)に一蓮托生の関係があったことを知る由もなく、港区南麻布の私立共学校内部文書を元事務局長であった島田真樹(仮称)が所持していたことを伝えるために、高橋嘉之(仮称)氏は港区南麻布の私立共学校に電話をいれた。
通常であれば内部文書がすでに部外者になっているものが所持していたという話であるから、高橋嘉之(仮称)氏は、「至急、状況を調べ連絡致します」等の対応をされると思っていたところ、予想外の対応をされたとブログに記載している。

2016年2月8日に高橋嘉之(仮称)氏は、港区南麻布の私立共学校に電話連絡を入れたそうであるが、その時の電話対応者が、「そういう内容に関する対応部署が不明である」とか、「人事部が対応部署である」とか、極めて不自然な対応をしたのである。
そして、一次対応した男性職員(おそらく宇梶史能(仮称))は、高橋嘉之(仮称)氏の電話をたらい回しにし、事務局につながっていたその電話を、他事務局員に聞こえない別室にある電話にでも転送し、一次対応した男性職員(おそらく宇梶史能(仮称))は、その上司、そして当時の副学園長(池田富一(仮称))3人と恵比寿駅のどこかで会って話がしたいと高橋嘉之(仮称)氏にもちかけた。

当初、高橋嘉之(仮称)氏はその持ち掛けられた話にのって、恵比寿駅近辺での打ち合わせに応じるつもりであったが、港区南麻布の私立共学校が何かを隠していて秘密裏に会おうとしたあまりに不自然な対応に、一度決めた日時での恵比寿駅打ち合わせをキャンセルしたようである。

そして、その後、2回に渡って、港区南麻布の私立共学校に電話を入れ、元職員が内部文書を持っていた事実の調査と報告を求めると、一次対応した男性職員(おそらく宇梶史能(仮称))の上司と思しき人物が、部署も名前も名乗らずに応対するようになり、「元事務局長 島田真樹(仮称)の匿名嘘密告手紙事件の件」と「元事務局長 島田真樹(仮称)が内部文書を持っていた件」について説明し、島田真樹(仮称)が内部文書を持っていたことの調査や報告を求めると、その部署も名前も名乗らずに応対していた人物は、「前任の事務局長のことなど私は知りません」「脅しですか?」と語ったということが、高橋嘉之(仮称)氏の昔のブログに記載されている。
なお、港区南麻布の私立共学校や島田真樹(仮称)の陥れ被害に遭ってきた元教職員によると、そのその部署も名前も名乗らずに応対していた人物とは、現事務局長 尾崎松洋(仮称)である。

電話では明らかに不自然な対応をする港区南麻布の私立共学校に対し、高橋嘉之(仮称)氏は2回ほど、元事務局長 島田真樹(仮称)が内部文書を持っていた件についての調査と報告を配達証明郵便で求めるものの、まともな対応を港区南麻布の私立共学校はしなかったようである。
このような経緯から、高橋嘉之(仮称)氏は島田真樹(仮称)と港区南麻布の私立共学校には、公にできない何かがあると思ったようである。
以下に、高橋嘉之(仮称)氏ブログに掲載されていた港区南麻布の私立共学校への内容証明郵便を掲載する。

広尾学園配達証明本文20160221その1マスキング

広尾学園配達証明本文20160221その2マスキング

                                      平成28221学校法人港区南麻布の私立共学校 御中
理事長大橋博(仮称) 殿
担当者殿

                                株式会社○○○○○○○○○○○○
                               代表取締役 高橋嘉之(仮称) 
                                     同家族一同

時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、先般お送りいたしました配達証明郵使に関しまして回答をいただけておりません。
御校に20121月まで在籍していた島田真樹(仮称)氏(以下、当該人物)より、直筆著名のお手紙を2016120日に頂き、その内容と添付されていた「20117月の校内メールのコビー(以下、当該メールコビーいという確かな物証をお送りしております。それに関わる質間と当該人物に対する処分に関する意見を214日に配達証明郵便でお送りしたわけでありますが、回答が頂けていない現状に、学校法人という公益的な団体が何の回答もよこさない現状に驚きを禁じません。

島田真樹(仮称)氏からは、25()の当該人物からの強い希望による面会におきまして、当談メールコビーを2012年1月の退職時に持ち出したという証言も得ております。
まずは、その事実確認ということでの回答を求めているのです。
現在の時点で最低限、答えて頂ける内容を列挙いたします。

1.メールコピーが間違いなく御校内のメールであったこと
2.当該メールコピーが間違いなく機密情報・個人情報に類するものであること
3.当該メールコピーの漏洩・流出の経緯(当該人物が本当に退職時に持ち出したのか?退職後に入手したものなのか?
4.機密情報・個人情報の漏洩・流出が事実なわけですから、御校からの謝罪の一言

以上の点については直ぐに回答頂けるレベルのものであると考えております。
そして、本件について対応される御校測の責任部署やお名前の入った公印文書による回答があってしかるべきと思っています。
従いまして、最低限、上記1~4につきまして、ご回答を頂きたく存じます。
ご回答頂ける内容でないという場合は、その理由を明記して回答下さい。

また、前回の配達証明郵便でも申し上げましたが、当該人物は当方に対しまして、20143月から9月の半年に渡り、26通にも及ぶ匿名手紙を送ったと自供しております。その匿名手紙の一部につきましても前回の配達証明郵便に添付してお送りしておりますが、明らかに御校の前学園長であられる大橋清貫氏が当方に対するインターネットによる侵害を行っているという内容になっております。
御校の前学園長であられる大橋清貫氏におきまして、そのような事実は全くないことを司法や警察と共に確認済であります。
従いまして、元職員ではありますが、当該人物は教育界にいてはならないような非道なことを行っています。そのような人物の犯罪をより確実に把握するために、当局の許可をもらい、この配達証明郵便を送っています。
ご協力いただけない場合、当該人物の身柄拘東等が始まった場合、御校への捜査等も否めません。その事態をなるべく避けたいという当方の配慮も理解いただき、誠に基づくご回答を求めます。
誠実な回答を求めるという意味で、今回は225日(木)を回答期限とさせて頂きます。
既に一度、主旨をお送りしていますので、決して回答できない期日ではないと思います。
本レターに対する回答を謝意もなく、事実確認もなく、もしくはポイコットする状能でありましたら、当方はこの件につきましても、当該人物の事件の関係と言う点で当局にお願いする次第です。
予めご了承下さい。


■港区南麻布の私立共学校 現理事長 池田富一(仮称)は、副学園長時代から「島田真樹(仮称)さんには匿名手紙を送るやんごとなき理由があった」と島田真樹(仮称)を擁護する話を校内で繰り返し、内部事情などまったく知らない一般人部外者の「高橋嘉之(仮称)こそが港区南麻布の私立共学校を誹謗中傷・業務妨害している敵で、ネットキチガイである」という驚くべき発言をしていた。
その発言内容は、同校ある人物が録音していた。

 

■2016年6月、高橋嘉之(仮称)氏は島田真樹(仮称)に対して、匿名手紙26通送付に関する損害賠償請求訴訟を提起した。


■島田真樹(仮称)は高橋嘉之(仮称)氏が提訴した匿名手紙事件に関する損害賠償請求訴訟から逃れるために、高橋嘉之(仮称)を被疑者や被告人に貶めようと、高橋嘉之(仮称)氏ブログが名誉毀損であるとして東京地検へ告訴をおこした(名誉毀損の事実は全くなく、告訴は棄却された)
なお、島田真樹(仮称)側の代理人弁護士であった丹羽厚太郎(仮称)弁護士と新庄健二(仮称)弁護士(元検察官)は、その棄却された告訴について、匿名手紙事件に関する損害賠償請求訴訟においては、高橋嘉之(仮称)氏を告訴中として、あたかも島田真樹(仮称)に対して高橋嘉之(仮称)氏が名誉棄損の被疑者であるかのように主張し、高橋嘉之(仮称)氏が提訴した匿名手紙事件に関する損害賠償請求訴訟を有利に進めようとした。


■島田真樹(仮称)の高橋嘉之(仮称)氏に対する東京地検告訴と時期を合わせるかのように、港区南麻布の私立共学校も高橋嘉之(仮称)氏を名指しで、業務妨害等の嘘の理由で警視庁に告訴をおこした。

高橋嘉之氏(仮称)の正当な問い合わせであった「島田真樹(仮称)が退職後も内部文書を持っている件での調査・報告依頼」が、毎日のように電話があることによって業務妨害を受けているというものであったが、上述の通り、高橋嘉之(仮称)は数回しか電話をしていない模様である。
港区南麻布の私立共学校 現理事長 池田富一(仮称)は、このような幼稚な嘘までついて高橋嘉之(仮称)を刑事事件の被疑者もしくは容疑者に仕立てあげることによって、高橋嘉之(仮称)が島田真樹(仮称)を提訴した裁判において、島田真樹(仮称)が有利になるように告訴したことは容易に想像できる。
なお、この港区南麻布の私立共学校の高橋嘉之(仮称)に対する告訴も、2018年1月に棄却どころか取り下げをおこなっている模様である。
告訴取り下げに至った理由は明らかである。
港区南麻布の私立共学校の高橋嘉之(仮称)に対する偽りの告訴は、結果的に、高橋嘉之(仮称)氏と島田真樹(仮称)の捜査、そして、島田真樹(仮称)の捜査は、港区南麻布の私立共学校で島田真樹(仮称)がしでかした横領等の犯罪行為におよぶからであり、その島田真樹(仮称)の犯罪を隠蔽してきた港区南麻布の私立共学校にも捜査がおよびかねないからであった。


■港区南麻布の私立共学校  池田富一(仮称)らが、その学校法人改革の最大の功労者であった元理事長大橋清貫(仮称)氏ら他4名による島田真樹(仮称)調査委員会報告を全くのデタラメなものとして白紙撤回し、島田真樹(仮称)には全く不正がなかったとする偽報告書を作成した。
偽報告書作成にサン綜合法律事務所(仮称)中村信雄(仮称)弁護士がかかわり、高橋嘉之(仮称)を名指しで警視庁告訴に尽力したのも中村信雄(仮称)弁護士の便宜によるものだった。

島田真樹(仮称)は、2014年秋頃から自分の名前などが2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)に出るようになり、誰がその投稿をおこなっているのかについて、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の私立共学校 前理事長 大橋博(仮称)  現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局長 尾崎松洋(仮称)、 事務局員 宇梶史能(仮称)と投稿者を絞っていった結果、松浦聡(仮称)氏であると決めつけ、その氏名や年齢や体形を耳にした島田真樹(仮称)が、松浦聡(仮称)氏を港区南麻布の私立共学校裏切り者として、モリガミ教育研究所(仮称)の小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷する目的で建てた以下スレッド(【無能情報商材】某叩かれるコンシェルジュ Part.4(https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/net/1411227337/において、松浦聡(仮称)氏を甚振る投稿をおこなった。

高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷する目的で建てた以下スレッドは、モリガミ教育研究所(仮称)の小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)であった。

20141125au開示判決
開示


20151124docomo開示判決
開示情報
モリガミ教育研究所(仮称)理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)は2度も高橋嘉之(仮称)氏によって開示されている懲りない誹謗中傷犯。現在も活動中。

小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)の誹謗中傷投稿内容
開示された投稿内容1マス
開示された投稿内容2マス
開示された投稿内容3マス

モリガミ教育研究所(仮称)算数特別講師 金廣志(仮称)と理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)
http://oya-skill.com/skill/
森上2018後期講座小川眞士金廣志マスキング

モリガミ教育研究所(仮称)理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)が建てたスレッド(大橋清貫(仮称)氏と高橋嘉之(仮称)氏を誹謗する攻撃的なスレッド)
【無能情報商材】某叩かれるコンシェルジュ Part.4

https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/net/1411227337/

小川真司が建てたスレッド


松浦聡(仮称)氏を懲戒戒告させるまでに島田真樹(仮称)が投稿したもの。
明らかに島田真樹(仮称)の犯罪をインターネット上に投稿していた人物として、島田真樹(仮称)が松浦聡(仮称)氏の年齢や身体的特徴などを書き込んで、攻撃しているのがわかる。
2014年10月4日5日の港区南麻布の私立共学校の文化祭「けやき祭(仮称)」に、松浦聡(仮称)氏の処分が決定するかのような内容である。
なお、松浦聡(仮称)氏は冤罪であるにもかかわらず、2014年10月10日に港区南麻布の私立共学校を懲戒解雇となった。

松浦聡(仮称)氏を懲戒解雇に追い込んだ「できの悪い」2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)投稿。
これは島田真樹(仮称)が、
ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)を大阪の何某としてよそおいながら、勝手に松浦聡(仮称)氏を投稿者と決めつけ、松浦聡(仮称)氏に恨みをぶつけて投稿したものである。
大橋清貫(仮称)氏への攻撃や高橋嘉之
(仮称)氏への攻撃と同じく、動機は極めて身勝手で幼稚なものである。

Part4_88
Part4_94
Part4_114-117
Part4_120-121
Part4_129-130
Part4_134
Part4_144
Part4_159-161
Part4_163-164
Part4_216
Part4_224
Part4_229
Part4_232

なお、島田真樹(仮称)は2012年1月23日の某理事説得失敗事件によって即日退職しており、
川端理事書簡1マス1
川端理事書簡2マス1
川端理事書簡3マス1

松浦聡(仮称)氏は2012年3月に中途採用されているため、島田真樹(仮称)は、松浦聡(仮称)氏とは面識はなかったが、港区南麻布にある私立学校 現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局長 尾崎松洋(仮称)、 事務局員 宇梶史能(仮称)らが、その投稿人物の特定に血眼になっていた過程で、松浦聡(仮称)氏の人物像を知った。

この一連の事件について、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)はもっと「できの良い」仕事をすることだ。
レセプトを早期に実現されたし。
第三者の仲介者のフリをして事件収束をはかろうとしながら違法行為の当事者から逃げようとしてはいけない。
もう火の粉は
大橋博(仮称)のところにも届いている。