【2017年】
■高橋嘉之(仮称)氏による「島田真樹(仮称)が実行犯であった匿名嘘密告手紙事件」の損害請求裁判を邪魔するために、島田真樹(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏を刑事犯に仕立てようとした検察庁直接告訴は、高橋嘉之(仮称)氏の被害状況と島田真樹(仮称)が港区南麻布の私立共学校在職中に犯した横領等の犯罪行為が事実認定され棄却された。

なお、同じころに港区南麻布の私立共学校 前理事長 大橋博(仮称)(実際は、当時副学園長であった池田富一(仮称)と金子暁(仮称))が、サン法律事務所(仮称)ヤメ検中村信雄(仮称)弁護士を用いて、警視庁本庁に高橋嘉之(仮称)氏を直接告訴(業務妨害・名誉毀損)していた事件も、島田真樹(仮称)が港区南麻布の私立共学校在職中に犯した横領等の犯罪行為を隠すこと高橋嘉之(仮称)氏を刑事犯に仕立て、高橋嘉之(仮称)氏が島田真樹(仮称)追及をできなくさせる企てであったことは明白である。

港区南麻布の私立共学校 の高橋嘉之(仮称)氏を直接告訴(業務妨害・名誉毀損)は、その後2018年になって、港区南麻布の私立共学校が告訴取り下げにしたが、その理由は、同校が名誉毀損としてきたインターネット上の投稿は、高橋嘉之(仮称)氏によるものではないこと、そのインターネット上の投稿内容が事実であることまで捜査がおよび、その島田真樹(仮称)がおこなった犯罪事実を港区南麻布の私立共学校 が島田真樹(仮称)に対して告訴してこなかった不自然さから、港区南麻布の私立共学校の違法行為・犯罪行為の隠蔽まで追及されかねない状況になり、告訴取り下げにより逃げたものであった。
なお、高橋嘉之(仮称)氏を業務妨害としたのは、高橋嘉之(仮称)氏が港区南麻布の私立共学校に問い合わせしたこの手紙のことであった模様。
どこが業務妨害なのか?やましいことに答えられないことこそ大問題であり、それを問い合わせてきた高橋嘉之(仮称)氏を刑事犯に仕立てあげたかった理由は、港区南麻布の私立共学校が不正犯罪隠しを明らかにされたくなかったからである。

2016年2月5日の島田真樹(仮称)が匿名嘘密告手紙自白と港区南麻布の私立共学校の内部文書を持っていた件についての問い合わせ

広尾学園配達証明本文20160221その1マスキング
広尾学園配達証明本文20160221その2マスキング
2017年4月7日高橋嘉之(仮称)氏が警視庁A警察署対応期間中に送った質問手紙
20170407問い合わせ(広尾学園宛)1マス
20170407問い合わせ(広尾学園宛)2マス
20170407問い合わせ(広尾学園宛)3マス
*高橋氏ブログより



港区南麻布の私立共学校が島田真樹(仮称)関するこれらの高橋嘉之(仮称)氏の正当な質問について無回答であり、告訴をおこなったところに、インターネット上で騒がれている港区南麻布の私立共学校と島田真樹(仮称)のことが事実であり、それを隠そうとしていることに疑いの余地はもうない。

特に島田真樹(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏に2016年1月20日送付した実名手紙に同封していた「港区南麻布の私立共学校内サイボウズメール」を、退職済の島田真樹(仮称)が所持していたことにまともな対応をせずにいたことは、単なるアカウンタビリティー(説明責任)体制の問題に留まらず、そのことに触れられてはまずいことが、港区南麻布の私立共学校の池田富一(仮称)らにはあったということである。
その港区南麻布の私立共学校の池田富一(仮称)らにとって、触れられたくないこととは、島田真樹(仮称)が港区南麻布の私立共学校在職中に犯した違法行為や横領等の犯罪であることは言うまでもない。
池田富一(仮称)らが、そのことに触れられたくない(隠蔽した)ことだけを隠すために、高橋嘉之(仮称)氏を刑事犯に仕立てあげようとしたのはなぜだろうか?
それは、「島田真樹(仮称)の犯罪」を隠蔽したにとどまらず、「島田真樹(仮称)と横領犯罪行為を共にしてきたこと」に他ならない。

20160121手紙島田真樹4広尾文書ちょっとマスキング

*高橋氏ブログより


■高知市在住の俗にいう「恒心教徒」「ハセカラ民」である戦和貴(仮称)が、アメブロで高橋嘉之(仮称)氏への名誉毀損をしていることが判明し、高橋嘉之(仮称)氏から開示請求され特定された。
戦和貴(仮称)が「恒心教徒」「ハセカラ民」である証拠1
ブログ1お前こそ辞めろ?1マスキング
ブログ1お前こそ辞めろ?2マスキング
戦和貴(仮称)が「恒心教徒」「ハセカラ民」である証拠2
ブログ2最後の警告だ?マスキング

戦和貴(仮称)が「恒心教徒」「ハセカラ民」である証拠3

パナウェーブB1
パナウェーブB2


戦和貴(仮称)の高橋嘉之(仮称)氏に対する誹謗中傷投稿
パナウェーブA1マスキング2
パナウェーブA2マスキング2


戦和貴(仮称)が教育掲示板インターエデュに出入りし(エデュ原住民)、インタネット上でネットテロ攻撃等を請け負うようなことをしていた証拠(
戦和貴(仮称)が自分語りしているプロフィール)
ブログプロフィール改変前20170525
               ↓
書き込み匿名化ツールT orを使っていると自供していた部分を削除
「恒心教徒」「ハセカラ民」に関係するブログ記事を削除

ブログプロフィール改変後20170702
*以上、高橋氏ブログに掲載されていたものより

投稿されている内容からして、戦争やテロ行為、パナウェーブ、電磁波などを言葉にする明らかに異常な人物である。
攻撃的で何をしてもおかしくない危険な人物であり、ネット上でも現実社会でも攻撃的人物である。
インターネット上では戦和貴(仮称)の同級生と思わるものが作成したモンタージュ写真が流布されていた。
戦息子
*戦和貴(仮称)の卒業アルバム等の写真から同級生がネット上に掲載したモンタージュ写真

また、父親名ではあるが模造薬莢の購入履歴があり、サバイバルゲーム等に興じていると思われる。
弾丸購入



■高橋嘉之(仮称)氏は、戦和貴(仮称)への開示請求手続きに関して、戦和貴(仮称)が運営する「パナウェブ研究所アメーバ支部」なるブログのコメント欄においてに、直接本人とやり取りをおこない、そのやり取りの中で、戦和貴(仮称)が「島田真樹(仮称)とつながりがある」(コメント欄5番)ということ「港区南麻布の私立共学校関係者(島田真樹(仮称)含む)ごく少数しか知らない」ことコメント欄16番)を自供している。

これにより、戦和貴(仮称)が東京から遠く離れた高知市在住であり、かつ、「島田真樹(仮称)とつながりがある」こと、「港区南麻布の私立共学校関係者(島田真樹(仮称)含む)ごく少数しか知らない」ことを知っていたことから、島田真樹(仮称)がインターネットを使って、戦和貴(仮称)のようなネットテロリストと連絡を取り合い、島田真樹(仮称)の意のままに動く(おそらく金銭的なものを得て、あたかも島田真樹(仮称)の代行をする)インターネット上の関係が存在することが明らかになった。
このインターネット上で業務のようにネットテロのような形で、島田真樹(仮称)が意のままにインターネット上において、島田真樹(仮称)の敵となる人物への攻撃方法が明らかになっており、その方法は、戦和貴(仮称)が「エデュ原住民」を自称し、インターエデュにおいても様々な投稿をおこなっていたことから、島田真樹(仮称)は港区南麻布の私立共学校でインターネット対策長をしていた時から、戦和貴(仮称)のような人物を雇っていたことは間違いない。
よって、港区南麻布の私立共学校と島田真樹(仮称)は、戦和貴(仮称)のようなネットテロ代行業者ともいうべき反社会的なものたちと直接・間接的につながるものである。

戦和貴(仮称)が「島田真樹(仮称)とつながりがある」という自供コメント
https://ameblo.jp/panawave-gorihoom/entry-12221218481.html
コメント欄5番
パナウェーブアメブロコメント赤線入り2

『5 Re:Re:Re:プロバーダーへの開示請求に着手しました
>Tさん 
なるほど。ではそうだとすれば私がTwitter上や掲示板で活動している者たちと密に連携が取れると言うこと。即ちTwitterアカウントの開示請求をその者らに要請できると言うことです。
また、2chの書き込みに関しては島田真樹(仮名)氏自身に連絡することになっているのですよ。
もし私をどうにかしたところでなんらあなたの状況は変わらない
panawave-gorihoom2016-11-21 23:01:36』

戦和貴(仮称)が「港区南麻布の私立共学校関係者(島田真樹(仮称)含む)ごく少数しか知らない」ことを記したコメント
港区南麻布の私立共学校関係者(島田真樹(仮称)含む)が戦和貴(仮称)と接触がある証拠

https://ameblo.jp/panawave-gorihoom/entry-12222333264.html
コメント欄16番
パナウェーブアメブロコメント2赤線2

16

16

『16 警察捜査関係者へ:別件について

>panawave-gorihoomさん

追記:書き込まれていた団体の一つと情報共有・捜査協力のため協議しております。
団体によると以前に2chで団体や関係者に対して執拗に事実無根の書き込みをした旨で告訴されたものがおり、団体の勝訴となったそうです。そして謝罪と次回このような事を行った場合に100万円を支払うという内容の誓約書を書かせたそうです。
その人物が犯人である場合誓約書通りに100万円を要求することになるでしょう。また当方に対する名誉毀損として賠償金を請求します。
その賠償金は特殊な事例を除いて別件の被害者に対する賠償金として利用することになります。

panawave-gorihoom2016-11-26 14:23:22』




なお、戦和貴(仮称)が直接、港区南麻布の私立共学校 現理事長 池田富一(仮称)と電話で会話していたことを司法当局は確認している。

港区南麻布の私立共学校内で、現理事長 池田富一(仮称)と戦和貴(仮称)の会話を録音したものがあり、証拠として提出されている
さらに、戦和貴(仮称)は、司法当局の任意聴取(電話によるもの数件)には現時点ではほとんど応じず(司法当局から数回電話があってから、固定電話を解約または別の番号に変えている)、証言も嘘をついて逃げ回っている。
コメント欄16番については、「ネットで見た」という証言で言い逃れたが、コメント欄16番以外で、この内容がインターネット上の何処にも存在していないことを司法当局は調べ上げた。
戦和貴(仮称)は、「恒心教徒」「ハセカラ民」としての爆破予告関係者と、港区南麻布の私立共学校と島田真樹(仮称)による脅迫・名誉毀損代行(高橋嘉之(仮称)氏らに対する殺害・爆破予告)によって立件されるとともに、戦和貴(仮称)親子による有印私文書偽造としても立件されるようである。


■2017年4月1日 港区南麻布の私立共学校の池田富一(仮称)は理事長に就任し、旧女子学園派と裏で関与しているする(兵庫県在住で、岡山県に新興大学まで有する一大教育グループ ソウシ学園(仮称)創設者 大橋博(仮称)権勢が確立された。


港区南麻布の私立共学校の履歴事項全部証明書(法人登記簿)をみると、2014年4月19日にソウシ学園(仮称)創始者 大橋博(仮称)が港区南麻布の私立共学校 理事長に就任。
改革の祖 大橋清貫(仮称)氏の理事長職履歴が消されている。
大橋博(仮称)が4月19日という極めて不自然な日に理事長に就任している。
2014年3月31日~4月19日の期間に、港区南麻布の私立共学校の理事長人事で何かがあったことがわかる。
その何かとは、元理事長 
大橋清貫(仮称)氏を辞任に追い込んだ池田富一(仮称)、金子暁(仮称)、島田真樹(仮称)らによる謀略である。

広尾学園登記簿20160621 マスキング


2017年4月1日 港区南麻布の私立共学校 理事職に池田富一(仮称)が就任。
改革の祖 元理事長
 大橋清貫(仮称)氏の氏名はここでも見当たらない。
広尾学園登記簿20170725 マスキング




■2017年6月某日 高橋嘉之(仮称)は、島田真樹(仮称)と強い関係があると吐露した高知市在住のネットテロリスト戦和貴(仮称)を提訴した。

戦和貴保険証表
戦和貴保険証裏マスキング
*裁判記録閲覧より

戦和貴判決文1簡易版

*裁判記録閲覧より


平成30年2月5日判決言渡
平成29年(ハ)第2776号 損害賠償請求事件
口頭弁論終結日平成29年12月11日
                   判   
東京都○○区○○○○丁目○○番○-○○○号
      原   告                      高橋嘉之(仮称)
                (以下「原告高橋」という。)
東京都○○区○○○○丁目○○番○-○○○号
      原   告                      株式会社○○○ー○○○○○○○
                (以下「原告会社」という。)
                 同代表者代表取締役       高橋嘉之(仮称)
      原告ら訴訟代理人弁護士  ○○○○

高知県高知市万々○○○○
      被   告      戦和貴(仮称)

 

主   文

1.  被告は,原告高橋に対 し,40万7000円 及びこれに対する平成28年9月7日から支払済まで年 5パーセントの割合による金員を支払え。
2.  被告は,原告会社に対し,3万3000円及びこれに対する平成28年9月7日から支払済みまで年5パーセントの割合による金員を支払え。
3.  原告らのその余の請求をそれぞれ棄却する。
4.  訴訟費用は,これを10分 し,その7を原告らの,その余を被告の負担とする。
5.  この判決は, 第1項及び第2項に限り,仮に執行することができる。

                    事実及び理由

1       請求
被告は,原告高橋に対し,40万7000円 及びこれに対する平成28年9月7日から支払済みまで年5パーセントの割合による金員を支払え。
被告は,原告会社に対し,5 5 万円及びこれに対する平成 2 8 9 7 日 か ら支払済みまで年 5 パーセントの割合による金員を支払え。

2     事案の概要
本件は,原告らが,被告がインターネット上の投稿サイトに投稿した原告らに関する記事等によって名誉や信用を毀損されたとして,被告に対し, 不法行為に基づく損害賠償を求めた事案である。

1  前提事実(当事者間に争いがない事実等)
(1)   原告会社は,中学校受験のコンサルティングサービスの提供を主たる業務とする会社であり, 原告高橋は,原告会社の代表取締役である。
(2)   被告 は,平成28年9月7日,インターネット上の記事投稿サイト「A rn e b l o 」 (以下 「 本件サイト」という。)に匿名で,下記の記事を投稿 し,原告高橋の顔写を掲載した (以下 「本件記事 」 と いう。)。

                       記

「株式会社インターコンシェルジュ代表にしてゴリホーモ理事,ゴリホーモ・ゴッドエイトホールディングス取締役,反同盟勢力対応局特等捜査官といった要職も兼任される高橋嘉之氏が第二代反同盟勢力対応局局長に就任成されたことを我々パナウェーブ研究所一同心からお祝い申し上げます。」

「・反同盟勢力対応局局長   ・(株)インターコンシェルジュ代表   ・(株)ゴリホーモ・ゴッドエイトホールディングス取締役   ・ゴリホーモ理事    ・オウム真理教教育顧問   ・パナウェーブ研究所相談役   ・イスラム国日本支部名誉顧問    ・聖ホーモ団評議員   ・サイモントン療法協会名誉理事    ・恒心総合大学名誉教授   ・松戸大学名誉理事他         」


(3)   原告高橋は,本件記事を投稿した発信者を特定し,本件記事を削除するために,弁護士に依頼して,本件サイトの管理運営会社に対してプロバイダ責任制限法に基づく発信者情報開示請求及び送信防止措置依頼(削除請求)をした上で, 経由プロバイダの株式会社 S T N e t に対して発信者情報開示請求訴訟を提起した。
(4)   本件記事は, 平成28年10月11日,平成28年10月11日, 本件サイトから削除された 本件サイトから削除された(甲3の2)

2  争点
原告らの損害の額
(原告らの主張)
本件記事は, 原 告高橋が原告会社の代表取締役である点以外はすべて虚偽であり,過去に重大な刑事事件や国際テロに関与した団体の役 職名が含まれており,原告高橋があたかも反社会的な勢力等に深く関与し,危険な人物であるかのように誤認させる内容であるから,原告会社が教育関係の会社で, 一般家庭向けに受験コンサルティングサービスを提供することを主たる業務とし,原告高橋がその会社の経営者で,その業務に従事している点に照らせば,本件記事の投稿により, 原告高橋は,その名誉及び信用を毀損され,多大な精神的な負担を強いられたほか, 調査費等の出捐を余儀なくされたものであり, 原 告会社もその経済的信用及び社会的名誉を棄損されたものであるから,原告らには,下記の損害が発生した。 【被告の認否:争う。】

                      記

(1)    原告高橋の損害合計84万7000円(精神的損害50万円, 調査費用等相当額27万円及び弁護士7万7000円)
(2)    原告会社の損害合計55万円 (無形損害50万円及び弁護士費用5万円)


3     争点に対する判断
本件では,被告が本件サイトに本件記事を投稿したことは当事者間に争いがなく,争点は,原告らの損害の額である。
前記前提事実(2)及び弁論の全趣旨によれば,本件記事は,原告高橋 が過去に犯罪行為を行った団体等の役職に就いているものと誤信させる内容が含まれており,これがインターネット上の本件サイトに投稿されたことにより不特定多数の者が閲覧可能な状態に置かれたものと認められるので,原告高橋については,本件記事によって名誉及び信用を棄損され,相当程度の精神的苦痛を被ったものと評価することができ,また,原告会社についても,本件記事によって代表取締役である原告高橋が上記団体等に関与しているものと誤信されることによって信用を棄損され, 何らかの無形損害を被ったものと認めるのが相当である。
そこで,原告らの損害の額について検討するに,損害の額の算定に当たっては,名誉棄損の内容,表現の方法と態様,流布された範囲と態様など諸般の事情を考慮して,個別具体的に判断するのが相当であるところ,前記前提事実(2 )(4), 掲記の証拠及び弁論の全趣旨によれば,本件記事の内容は,主に原告高橋の肩書として過去に犯罪行為を行った団体等の名称を列挙し,それらの役職に就いているものと誤信させるような内容であり,直接犯罪行為に関わっていたというようなものではなかったこと, 本件記事が本件サイトに掲載されていた期間は,平成28年9月7日から同年10月11日までの約1か月間であったこと,本件記事が他のウェブサイト等に転載されたかについては明らかでないこと,原告らが損害を被ったことを裏付ける証拠としては,原告高橋作成の陳述書しか提出されていないこと(甲 1 0 , 11), 以上の事情が認められ, これらの諸事情を考慮すると, 原告高橋の慰謝料の額は10万円, 原告会社の無形損害の額は3万円であると認めるのが相当である。また, 前記 前提事実(3 )によれば,原告高橋は,本件記事を投稿した発信者を特定し,本件記事を削除するために,弁護士を介して調査をし,開示請求などの諸手続を経て発信者の特定に至った経緯があることを踏まえると,被告の特定のための調査等に要したと認められる費用27万円(甲7) も本件不法行為による原告高橋の損害として認めるのが相当である。そして, 弁護士費用は, 損害認定額の1割である4万円(原告高橋につき3万7000円, 原告会社につき3000円)が相当である。

4     結論

以上によれば, 原告らの請求は, 主文第1項及び第2項の限度で理由があるから認容し,その余は理由がないから棄却することとし,主文のとおり判決する。

東京簡易裁判所民事第○○室
裁判官  ○○○○



同判決は2018年2月5日に確定しているが、戦和貴(仮称)はいまだに賠償金の支払いに応じずにいるようである。
クロス掲示板においては、その判決や支払いについて挑発するかのような投稿が数々おこなわれている。
戦和貴(仮称)ら島田真樹(仮称)から雇われたネットテロリスト恒心教徒が、多数の第三者をよそおいながら、クロス掲示板で高橋嘉之(仮称)氏を挑発したり、島田真樹(仮称)と港区南麻布の私立共学校ならびにその関係者を全面的に擁護するような書き込みが繰り返されている。

【高橋嘉之(仮称)○す】高橋嘉之(仮称)★30【東京地方裁判所平成29年(ワ)第28318号】

https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1516862857/511-535
2018020405簡易裁判判決日前後の投稿1
2018020405簡易裁判判決日前後の投稿2
2018020405簡易裁判判決日前後の投稿3



島田真樹(仮称)は、2014年秋頃から自分の名前などが2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)に出るようになり、誰がその投稿をおこなっているのかについて、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の私立共学校 前理事長 大橋博(仮称)  現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局長 尾崎松洋(仮称)と投稿者を絞っていった結果、松浦聡(仮称)氏であると決めつけ、その氏名や年齢や体形を池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)から聞いた島田真樹(仮称)が、松浦聡(仮称)氏を港区南麻布の私立共学校裏切り者として、モリガミ教育研究所(仮称)の小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)が高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷する目的で建てた以下スレッド(【無能情報商材】某叩かれるコンシェルジュ Part.4(https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/net/1411227337/において、松浦聡(仮称)氏を甚振る投稿をおこなった。

高橋嘉之(仮称)氏を誹謗中傷する目的で建てた以下スレッドは、モリガミ教育研究所(仮称)の小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)であった。

20141125au開示判決
開示


20151124docomo開示判決
開示情報
モリガミ教育研究所(仮称)理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)は2度も高橋嘉之(仮称)氏によって開示されている懲りない誹謗中傷犯。現在も活動中。

小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)の誹謗中傷投稿内容
開示された投稿内容1マス
開示された投稿内容2マス
開示された投稿内容3マス

モリガミ教育研究所(仮称)算数特別講師 金廣志(仮称)と理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)
http://oya-skill.com/skill/
森上2018後期講座小川眞士金廣志マスキング

モリガミ教育研究所(仮称)算数特別講師 金廣志(仮称)は元赤軍派で逃亡で時効を迎えたような男。人脈の半分以上は、元連合赤軍、新左翼、オウム真理教など。このような男が中学受験界で教育事業に関り、港区南麻布の私立共学校の入試問題に関するシンポジウムを港区南麻布の私立共学校でおこなっている。
金廣志spysee連合赤軍新左翼
金廣志経歴

港区南麻布の私立共学校の学校説明会スケジュール2018年度

20180915金廣志中学校説明会日程


モリガミ教育研究所(仮称)理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)が建てたスレッド(大橋清貫(仮称)氏と高橋嘉之(仮称)氏を誹謗する攻撃的なスレッド)
【無能情報商材】某叩かれるコンシェルジュ Part.4

https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/net/1411227337/

小川真司が建てたスレッド


松浦聡(仮称)氏を懲戒戒告させるまでに島田真樹(仮称)が投稿したもの。
明らかに島田真樹(仮称)の犯罪をインターネット上に投稿していた人物として、島田真樹(仮称)が松浦聡(仮称)氏の年齢や身体的特徴などを書き込んで、攻撃しているのがわかる。
2014年10月4日5日の港区南麻布の私立共学校の文化祭「けやき祭(仮称)」に、松浦聡(仮称)氏の処分が決定するかのような内容である。
なお、松浦聡(仮称)氏は冤罪であるにもかかわらず、2014年10月10日に港区南麻布の私立共学校を懲戒解雇となった。

松浦聡(仮称)氏を懲戒解雇に追い込んだ「できの悪い」2ちゃんねる(現 5ちゃんねる)投稿。
これは島田真樹(仮称)が、
ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)を大阪の何某としてよそおいながら、勝手に松浦聡(仮称)氏を投稿者と決めつけ、松浦聡(仮称)氏に恨みをぶつけて投稿したものである。
大橋清貫(仮称)氏への攻撃や高橋嘉之
(仮称)氏への攻撃と同じく、動機は極めて身勝手で幼稚なものである。

Part4_88
Part4_94
Part4_114-117
Part4_120-121
Part4_129-130
Part4_134
Part4_144
Part4_159-161
Part4_163-164
Part4_216
Part4_224
Part4_229
Part4_232

なお、島田真樹(仮称)は2012年1月23日の某理事説得失敗事件によって即日退職しており、
川端理事書簡1マス1
川端理事書簡2マス1
川端理事書簡3マス1

松浦聡(仮称)氏は2012年3月に中途採用されているため、島田真樹(仮称)は、松浦聡(仮称)氏とは面識はなかったが、港区南麻布にある私立学校 現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、事務局長 尾崎松洋(仮称)、 事務局員 宇梶史能(仮称)らが、その投稿人物の特定に血眼になっていた過程で、松浦聡(仮称)氏の人物像を知った。

この一連の事件について、ソウシ学園(仮称)創始者 港区南麻布の共学校 前理事長 大橋博(仮称)はもっと「できの良い」仕事をすることだ。
レセプトを早期に実現されたし。
第三者の仲介者のフリをして事件収束をはかろうとしながら違法行為の当事者から逃げようとしてはいけない。
もう火の粉は
大橋博(仮称)のところにも届いている。