全国指名手配され15年間逃亡潜伏し、時効を迎えたような男に講演させるような学校に、大切なお子様を預ける気になりますか?

それでも見せかけの偏差値に目を奪われ、そのような中学校を受験し入学させますか?

もういつ露見してもおかしくない不正の数々があり、その不正隠しのために奔走している理事長が学校経営を牛耳っているような学校に、あなたは大切なお子さんをお預けになりますか?

そして、
自称「首都圏でベスト10に入る偏差値の学校」と言いながら、その大学進学実績が明らかに落ち込んでいる・他校と圧倒的に見劣りする状況に、根本的な問題(優秀な教員がいない)があることが明らかであるにもかかわらず、メバチマグロを本黒マグロの値段で買うかのような学校選択をあなたはなさいますか?


9月15日(土) 公開シンポジウム(港区南麻布の私立共学校)入試攻略法 
※昨年の入試での正答率から読み解く実践必勝法とは 
【時間】15:00~17:00 
【講師】金廣志(仮称)先生  港区南麻布の私立共学校の各教科責任者 
【会場】港区南麻布の私立共学校
20180915金廣志中学校説明会日程



金廣志(仮称)とは

https://chugakujyu.exblog.jp/i4/ 
世の中は 日本も世界も大きな曲がり角に来ており、その中で「日本の教育」とくに私立中高一貫教育もまた、歴史的とも言える曲がり角に直面しています。 
進学塾にとっては色々な面で「受験の常識」が通用しなくなりました。
しかしそういう事態に対して大手進学塾や受験ジャーナリズムの一部には、時々有益な指針を提起しているものもありますが、 概して大勢は、戦後日本の塾運動の成果を破壊する「非常識」さを拡大し、その道を突進しているように見えて仕方ありません。 
私達は、非力な中小塾関係者ばかりですが、私立・国立・中学受験の世界で「非常識」ではなく、「良識」を、「建前(嘘)」ではなく、「ホンネ(真実)」を、 塾としての「経営論理」だけではなく「教育の論理」をも情報発信すべく群れ集まりました。 
ネット上にバーチャルな学園「中学受験 悠遊学園」(仮称)を設立致しました。主なスタッフは以下の通りです。 
https://chugakujyu.exblog.jp/i8/ 
学園長 金廣志(仮称)(悠遊塾(仮称)主宰) 
教務課長  安本満(仮称)(龍馬塾(仮称)主宰) 
広報課長  永田淳一(仮称)(武久出版(仮称)) 
事務局長  三戸さとみ(仮称)(塾 指導者) 
教諭 算数  金廣志 (仮称)
   国語  平井好男(仮称)(中学受験教室代表) 
   社会  海風荘主人 (仮称)
   理科  永田淳一(仮称) 

まるで過激革命派の発足演説のような、過激革命派の集合体のようなバーチャルな学園「中学受験 悠遊学園」(仮称)

バーチャルな学園「中学受験 悠遊学園」
(仮称)は、金廣志(キム・クヮンジ)(仮称)の掲げた大言壮語が一つも実らずに自然消滅し、上記URLが残骸としてネット上に残っているような状況である。

港区南麻布の私立共学校 理事長 池田富一(仮称)が、このような元過激派 金廣志(キム・クヮンジ)(仮称)を態々、学校説明会に登用せざるを得ない何かがあったと考えるべきであろう。
登用したというより、登用させなければならなかった何かがある。

金廣志(キム・クヮンジ)(仮称)
1951年大阪生まれ。在日2世。東京都立北園高校中退。 
69年に赤軍派に加盟。翌年全国指名手配され15年間逃亡潜伏。その間は肉体労働に従事。 
時効成立後、86年から塾講師の道へ。96年高知で自宅近所の子達を集め「悠遊(ゆうゆう)塾」を開く。
金廣志spysee連合赤軍新左翼


モリガミ教育研究所(仮称)算数特別講師 金廣志(仮称)は元赤軍派で逃亡で時効を迎えたような男。人脈の半分以上は、元連合赤軍、新左翼、オウム真理教など。このような男が中学受験界で教育事業に関り、港区南麻布の私立共学校の入試問題に関するシンポジウムを港区南麻布の私立共学校でおこなっている。

金廣志経歴



このような過去を持つ、どうみても教育業界にはふさわしくない金廣志(キム・クヮンジ)(仮称)という人物になぜ、港区南麻布の私立共学校は講演をさせたのか?

このような過去を持つものに普通の学校法人が講演等を依頼するはずもないし、近づこうとするはずもない。

では、なぜ港区南麻布の私立共学校は、この男に講演をさせたのか?

それは、港区南麻布の私立共学校の一連の黒い疑惑(もう事実であることは明らか)に、モリガミ教育研究所(仮称)が長年関与していたからである。
港区南麻布の私立共学校を何故か持ち上げ続けてきたモリガミ教育研究所(仮称)。
依頼によって持ち上げるようなことをしながら教育研究所を謳い、広告宣伝料を得るような仕事をしている会社である。
そして、無名の小売り系外資企業の営業・販売促進の経歴しかなく、手段を問わない売り上げ至上主義、誇大広告が得意だった港区南麻布の私立共学校の元広報(アドミッション)責任者 池田富一(仮称)。

この二つが『広報』と言う立場でつながった時、従来の学校紹介ではなく、持ち上げ宣伝ということができるようになる。

誇大広告的な販売促進(学校説明会に赤絨毯を用意するなど)の手法を以て、港区南麻布の私立共学校の知名度を上げ、本来の学校改革そのものを軽視し、改革の祖であった大橋清貫(仮称)氏を派閥争いという激流によって追い出し、港区南麻布の私立共学校の経営を欲しいままにしてきた中心人物が現理事長 池田富一(仮称)であり、副校長 金子暁(仮称)らであったことは言うまでもない。
その赤軍派の体制転覆活動のような過激なやり方、謀略や内ゲバのようなことも平気であった元赤軍派 金廣志(キム・クヮンジ)(仮称)と犯罪行為を厭わない・犯罪で得た資金を協力者に渡していた元事務局長 島田真樹(仮称)が主導していたと言ったところであろう。

元事務局長 島田真樹(仮称)は、改革の祖であった大橋清貫(仮称)氏がいなくなり、私学界から社会的に抹殺して安心を手に入れた段階で、港区南麻布の私立共学校に戻ることになっていたのである。

それは、私学界から大橋清貫(仮称)氏を社会的に抹殺して安心を手に入れた時、前理事長 大橋博(仮称)、現理事長 池田富一(仮称)、副校長 金子暁(仮称)、島田真樹(仮称)との「栄華を共にする固い約束」であった。
違法犯罪行為で利を得え、分け前を共にする
「固い約束」であった。

モリガミ教育研究所(仮称)算数特別講師 金廣志(仮称)と理科特別講師 小川眞士(仮称)こと小川真司(仮称)
http://oya-skill.com/skill/
森上2018後期講座小川眞士金廣志マスキング